東京新聞杯 2019 予想|馬連とワイドの2点勝負

どうも、リッキーです。
ご覧いただきありがとうございます。

東京新聞杯の予想を行いました。

爆穴ブログはあまり予想を提供することはありませんが、2月となり心機一転して予想も提供していこうかなと思います。

ただし、大変な馬券下手でございます。
あくまで参考までにご覧くださいww

前々からの読者の方であればご存知かもしれませんが、僕は『馬連とワイド』『単勝と複勝』しか買いません。
買い方はいずれの方法も、馬連を1買うとワイドは10買います。
『1:10の法則』と言ってしまえば変になりますけど、そう読んでいます。

今回は、馬連とワイドの2点で的中を目指したいと思います。

週半ばに、東京新聞杯の追い切り記事を更新しています。

今回は東京新聞杯の最終追い切り考察を中心に書かせていただきました。前走の調教映像やタイムを比較して考察を入れていますので、もしよろしければ最後までご覧いただければ幸いでございます。主な有力馬は主に4歳馬。タワーオブロンドン・レイエンダ・インディチャンプなどとなっています。

こちらの方が参考になるかと思いますので、ご興味ございましたらご覧いただければ幸いでございます。

それでは予想を行っていきます。

1頭目は追い切りで動いたインディチャンプ

もうそのままです。
1頭目はシンプルに動けていたインディチャンプとしました。

条件戦だったとは言え、1000万下の有松特別では0.3秒差の完勝。
そして、前走の元町Sは0.5秒差の完勝と勢いに乗ります。

音無厩舎+福永騎手でのコンビは、この5年でたったの35回しかありません。
去年はアメリカズカップとインディチャンプの2頭だけで、特に少なくなっています。

ただし、このコンビの成績を確認すると、≪8.6.5.16≫と複勝率は54.3%と上出来です。

今回はメンバーが一気に強化された形ですが、それに見合う調整はしっかりと行われていました。
上昇気配が漂うだけに、ここは期待していいのではないでしょうか。

2頭目はタワーオブロンドンかレイエンダか

追い切り的に動けたのは、インディチャンプとレイエンダの2頭をオススメしていました。
勿論、タワーオブロンドンの動きも良かったですが、オススメ的には上記の2頭でした。

今回、レイエンダが大外配置となりました。
調べると大外は決して悪い枠ではないということですが、強豪が内にいる場合は買いづらいのも事実です。

そうなると、気になるのがタワーオブロンドンということになります。

ただし、馬連オッズは5.9倍と配当の魅力はなし。
ハイリスクローリターンとなってしまうのは如何なものか。

ここは迷ったものの、レイエンダを選んで、少しでもオッズ妙味がありそうなコンビを狙いたいと思います。

まとめ

今回の東京新聞杯は、インディチャンプとレイエンダの2頭を選び、馬連とワイドの2点で勝負したいと思います。
タワーオブロンドンが勝ってしまうと笑うしかないのですが、恐らく大丈夫じゃないかなということで選びました。

他に魅力的な穴馬がいたらよかったですけど、今回は見当たりませんでした。

追い切り的には上位人気決着となりそうですので、それを信じて、配当が魅力的なコンビを選択しました。