【天皇賞春2016サイン】CMは屋台が舞台。プレゼンターはなし…?

おはようございます、リッキーです^^ ご覧いただきありがとうございます。

この記事では天皇賞春のサインについて書いています。

CMの舞台は屋台。鶴瓶さんがご自身の名前の呼ばれ方にご不満な様子からスタート。

プレゼンターは…いない?

それでは詳細です。

CM

今回のCMは、いつもの流れとは違う形のような気がします。というのも、ご本人の等身大の役柄だったように思います。いつもは役を演じている3人と言う感じですが、今回はご自身の事を落語家という話をしているので、いつもの自分という感じなのでしょう。

鶴瓶さんの台詞に気になるものがありました。

「落語家の名前には歴史があんねん」「あいつら小さい”え”付けよんねん」

今回の天皇賞春の出走馬の中で、上記の2つを満たしそうなのはフェイムゲーム

フェイムゲームは、名前に小さい”え”がついていて、尚且つ馬名の由来は「殿堂入りが決まった選手のセレモニーに開催されるNFLの試合より」ということで、NFLの歴史はまもなく100年とこちらも歴史があります。落語の歴史には及びませんが、アメリカでも代表的なスポーツですし、殿堂入りする選手のセレモニーというところも、選ばれた人、という意味でも面白いですよね。

映像に使われていたのはヒルノダムールフェノーメノでした。

特にこの2頭には共通するポイントがないかなと思います。

プレゼンター

今回の天皇賞春のプレゼンターは…誰でしょうか。

一応、草刈正雄さんが来場されるみたいですが、トークショーの話題があるもののプレゼンターという感じの書かれ方はされていません。

草刈正雄さんと言えば、NHK大河ドラマ真田丸にて真田昌幸役を演じていらっしゃる方。京都競馬場には「真田幸村本陣ブース」が4月30日と5月1日に展示されます。

真田丸と言えば、有名なのは六文銭。三途の川を渡る時に必要になる金額だと言われています。

数字的には6枠或いは馬番6番には注意。

ただ、来場されてトークショーをされる程度であれば、ここからサインに繋がりそうとは思えません

北島三郎さんが旭日小綬章を受賞!!

29日の朝にニュースが飛び込んできました。

政府は29日付で2016年春の叙勲受章者を発表した。今回最高位の旭日大綬章には小島順彦元三菱商事会長(74)ら7人が選ばれた。歌手の北島三郎(本名・大野穣)さん(79)、作家の村田喜代子さん(71)に旭日小綬章が贈られた

http://mainichi.jp/articles/20160429/k00/00m/040/119000c

天皇賞ということで、天皇陛下と直接リンクしているイベントと言えるでしょう。

8枠のピンク帽と言われた武豊騎手が、1枠1番という絶好枠に入れたのも、この辺りの力が働いた!?

このポイントから、天皇賞での有力中の有力になったと考えるべきでしょう。

キャッチコピーは「重厚な輝きを放つ長編物語、真の強者の歴史を紐解く。」

今年の天皇賞春のキャッチコピーは「重厚な輝きを放つ長編物語、真の強者の歴史を紐解く。」となっています。

上記のキャッチコピーを見て思ったのが、大河ドラマもこのキャッチコピーが使えるなと思ったんですよね。大河ドラマの真田丸関連のイベントを行うのも理解できるというか。

重厚な輝きを放つ長編物語というのは、大河ドラマは1年に渡って放送されます。それに大河ドラマに出演する事は名誉な事とも言われていますよね。

後半の真の強者の歴史を紐解くというのは、真の強者というのは、本当に強い者という意味でも理解できますが、真田家にも真という文字が入っているように、真田家の中で強者という意味でも通じます。

歴史を紐解くとは、まさに大河ドラマという感じがしますね。あれは歴史上にてないことを描いてしまうと各方面から怒られるそうで、実際の歴史に沿って話を作らなくてはいけません。実際に起こったことを映像にしているので歴史の勉強とも言えますし、それはまさに紐解くとも言える気がします。

真田丸関連の事がサインになっていると言えるかもしれません。

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