天皇賞春一覧

天皇賞春 2020 最終追い切り予想|フィエールマンは美浦南W65.2秒!

天皇賞春の追い切り評価予想を行っています。今回の追い切りで上昇気配を示したのは、ミライヘノツバサとメロディーレーンの2頭でした。今回は、メロディーレーンを1番手に追い切りオススメ馬とします。調教でも抜群の動きを披露してくれました。小柄な体系ですが、長距離適正も高いですから楽しみです。

天皇賞春 2019 予想|最終見解と馬連とワイドの2点勝負馬券

いよいよ春の天皇賞が行われます。G1ということで予想を公開しておきます。平成最後の、という言葉は見飽きた人も多いと思いますが、元号が変わるという節目。終わり良ければの精神で頑張っていきたいと思いますww今回も馬連とワイドの2点勝負で馬券を買いたいと思います。当たればラッキーの気持ちで買いますので、あくまでも参考程度まででご覧いただけたら幸いです。

天皇賞春 2019 最終追い切り評価|エタリオウは55.4秒の追い切りでも…

天皇賞春の最終追い切りの考察を行っています。前走時の映像やタイムと比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。いよいよ春の連続開催も後半戦に突入してきた形になりました。6週連続のスタートを切るのは天皇賞。天皇の名前がついていますが、折しも平成最後のG1レースとなります。

天皇賞春 2019 サイン|CMは思い出が!?プレゼンターは葵わかな。平成最後も気になるヒント!?

天皇賞春のサインについてチェックしています。CMは過去のレースの思い出話。ただ、最後は負けたというオチでした。プレゼンターは女優の葵わかなさん。今年から年間プロモーションを担当している若い女優さんです。ポスターは、年間プロモーションを担当している6人が登場。その他、ヘッドライン情報や、いよいよ平成が終わるということからも、その辺りからサインの考察を行っています。

天皇賞春 2019 1週前最終追い切り|エタリオウは順調に走れてそう…かな?

天皇賞春の1週前の追い切り考察を行っています。前走時の追い切りやタイムと比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。混戦模様となった今年の天春。1週前の追い切りをと思いましたが、木曜の栗東は濃い霧に覆われてしまいました。オススメは4歳馬でもアノ馬。伏兵扱いとなっていますが、楽しみですよ。

天皇賞春 2019 血統考察|過去10年の傾向分析|サンデー系が連勝中

天皇賞春の血統考察を行っています。基本的には昨年の記事を引き継いでいるのですが、新しく見直している部分もあるので、最後までご覧いただければ幸いです。好走続くステイゴールド産駒とハーツクライ産駒。一方でミスプロ系とディープインパクト産駒は不安を覚える傾向となっています。

天皇賞春 2019 出走予定|想定騎手と推定オッズ|平成最後のG1レース

長距離G1の国内最高峰である天皇賞春の出走予定馬情報をまとめました。想定騎手と推定オッズも同時に掲載していています。平成最後のG1である天皇賞春。気持ちよく当てて、平成の競馬は楽しかったなという気持ちで令和を待ちわびたいと思いますww有力馬考察のあとに、現時点で注目している馬を記載しています。

天皇賞春 2018 予想|最終結論は動きの良かった2頭の馬連とワイドで

天皇賞春の最終予想を行っております。距離3200MのマラソンG1を制するのはどの馬なのかをしっかりと考察していきます。予想は馬連とワイドの2点。1頭目はチェスナットコート。追い切りの動きが良かったです。もう1頭はガンコ。ここにきて成長を感じる内容のリハを消化。この2頭は頼もしいと思っています。

天皇賞春 2018 1週前追い切り|スマートレイアー上昇気配の良い動き

天皇賞春の1週前追い切りの考察を行っています。前走との追い切り映像の比較やタイムの比較などから、1週前の状態の良し悪しを判断しています。何度も書いていますが、G1を獲る馬は、1週前の時点で仕上がっていることが多いです。タイムには現れない部分、雰囲気やオーラと言ったものも違いますので、その辺りはしっかりと見極めていきたいと思います。上昇気配を示したのはスマートレイアーのみでした。

天皇賞春 2018 サイン|CMはまた来るがヒント!?ゲストプレゼンターは沢村一樹

天皇賞春のサインについて考察しています。天皇賞と名前の通り、天皇に関係するサインがよく出されていると言われています。CMは、最後の台詞「また来んのかよ」というフレーズが気になる構成。プレゼンターは、俳優の沢村一樹さん。新ドラマ「未解決の女」にも出演されます。ポスターは格式高い演出が凝らされている仕上がり。白いタキシードに白いドレスと、白色がテーマになっています。

天皇賞春 2018 血統と過去10年の傾向|サンデーサイレンス系の強さ際立つ

天皇賞春の血統情報をまとめていきたいと思います。とは言っても、昨年の勝ち馬はキタサンブラックで16年17年と連覇。一昨年の3着馬シュヴァルグランが昨年は2着に入るなど、基本的に血統傾向は昨年の情報を引き継ぎます。ハーツクライ産駒・ステイゴールド産駒の活躍が目立つ春天ですが、オススメ1頭目はガンコ。祖父にステイゴールド、母父はシングスピールで日本でもお馴染みの名前が並びます。

天皇賞春 2018 出走予定|想定騎手と推定オッズに有力馬考察まで|シュヴァルグラン等17頭が登録

天皇賞春の出走予定馬情報について記載しています。想定騎手や推定オッズもまとめて掲載していて、有力馬考察と現時点で穴馬になりそうな馬についても記載しています。大阪杯で13着に敗れた昨年の2着馬シュヴァルグランには、Hボウマン騎手が騎乗予定。その他の有力馬は、クリンチャー・サトノクロニクル・レインボーライン・ガンコ等。注目の穴馬はチェスナットコート。前走はフロックではない。

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