中山牝馬ステークス一覧

中山牝馬ステークス 2019 最終追い切り|ミッキー6F80.4秒と好時計をマーク!

3月9日のメイン中山牝馬Sの最終追い切りの映像が配信されていたので、それを観ながら考察を行っています。前走の追い切り映像やタイムと比較して今回の良し悪しを判断して多段階にて評価しています。有力馬のミッキーチャームは、CWで6F80.4秒と好時計をマークしました。仕上がりの良さを感じる内容で、好感が持てるものでした。

中山牝馬ステークス 2019 出走予定馬|ミッキーチャームらが登場

ヴィクトリアMの前哨戦である中山牝馬ステークスが、3月9日に行われます。あまり注目度の高いレースではありませんので、もしかしたらスルーする人がいるかもしれません。しかし、穴党からするとハンデ戦のこのレースは楽しみです。想定騎手や推定オッズなども記載していますので、もしよろしければご覧下さい。

中山牝馬ステークス 2018 最終追い切り評価|マキシマムドパリは上昇度感じる追い切り

3月10日に中山牝馬Sが中山にて実施されます。この記事では、中山牝馬Sに出走を予定しているメンバーの最終追い切り考察を中心に書いています。今回の追い切りで上昇気配を示していたのは、【A】評価のマキシマムドパリと、【A-B】評価のトーセンビクトリー・ブラックオニキス・ワンブレスアウェイの3頭、計4頭です。

中山牝馬ステークス 2018 出走予定|想定騎手と推定オッズ|フロンテアクイーン等が登場

3月10日に中山牝馬Sが実施されます。この記事では、中山牝馬Sの出走登録をしている馬について中心に見ていきたいと思います。注目しておきたいのは、地方に転出して出戻りから好調が続くレイホーロマンスです。前走は51kgの軽ハンデもあり2着に好走を見せましたが、レースも後方が有利というわけではない中での1戦でした。

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