エリザベス女王杯一覧

エリザベス女王杯 2019 最終追い切り評価|ラヴズオンリーユー上々の動きを披露!

エリザベス女王杯の最終追い切り評価を行っていきたいと思います。牝馬限定G1であるエリ女は、京都2200Mが舞台となっていて中距離以上の距離実績が求められるレースとなっています。ラヴズオンリーユーとラッキーライラックの2頭は勝負度合いが高そうな追い切りでしたし、クロノジェネシスもキープできていると思いました。

エリザベス女王杯 2019 出走予定|想定騎手と推定オッズ|クロノジェネシスらが登場!

エリザベス女王杯の想定騎手入りの出走予定馬をまとめました。今年のエリ女は、登録が19頭。有力馬考察や現時点での注目馬の紹介などを行っています。有力馬はクロノジェネシス・ラヴズオンリーユー・スカーレットカラー・ラッキーライラックらとなっています。現時点で注目の穴馬も記載。

エリザベス女王杯 2018 最終追い切り評価|モズカッチャンは54.4秒で坂路を駆け抜ける

11月11日に実施されるエリザベス女王杯の最終追い切り評価を中心に行いました。前走時の追い切り時計や映像と比較して、調子の良し悪しを判断しています。1週前のモズカッチャンは疑問が残る中で、最終リハの動きはどうなのか検証しています。そのほかの有力馬のリハ情報もチェック。

エリザベス女王杯 2018 1週前追い切り|モズは13.3秒で不安を露呈

エリザベス女王杯の1週前追い切りの評価です。前走時の最終追い切りと比較して、1週前の段階でどこまで仕上がっているのかどうかをチェックします。秋古馬三冠ほど大きなG1ではないとはいえ、G1レースであることには変わりはありません。1週前の段階で仕上がっていない馬と仕上がっている馬では、経験上、やはり仕上がっている馬の方が好走率は高めなので、しっかりと見ていきます。

エリザベス女王杯 2018 サイン|プレゼンターは土屋太鳳。CMは番号がヒント!?

エリザベス女王杯のサインについて書いています。プレゼンターは土屋太鳳さん。昨年のチャンピオンズCと大阪杯、今年のオークスに続いての単独プレゼンターとして登場します。CMはJBC三競走の続きのような形。掲示板に載っている、「ハナ」「アタマ」「クビ」の着差を表す言葉について話ています。ポスターは確認できませんでした。木曜更新のヘッドライン情報などからも考察を入れていきます。

エリザベス女王杯 2018 出走予定馬|想定騎手と推定オッズ|モズカッチャンなど18頭が登録

エリザベス女王杯の出走登録馬をチェックしましたのでご確認ください。注目はモズカッチャンの連覇となるかというところ。札幌記念では牡馬に混じっての3着で力のあるところを見せました。その他にもリスグラシューやノームコアなど有力所が揃っていますので楽しみなレースとなりそうです。

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