アンタレスステークス一覧

アンタレスステークス 2019 最終追い切り|グリム6F82秒と好時計

アンタレスSの最終追い切り評価を行っています。前走時の映像やタイムと比較して考察を入れています。春の地方交流G1を目標にしているメンバーや、秋以降の大きな舞台を目指したい陣営などが出走を決めてきました。注目のグリムは6ハロン82.0秒と時計を刻んできました。その他の馬についてもしっかりとチェックしていきます。

アンタレスステークス 2019 出走予定|想定騎手と推定オッズ|グリムらが登場

春のG1であるフェブラリーSが終わり、残すは地方交流G1のみ。上半期の大舞台である帝王賞へ向けても大事な1戦となりそうです。グリムやウェスタールンドやヒラボクラターシュらが登場。現時点で注目しているのはリーゼントロック。前走は展開合わない中で好走したのは地力の高さを証明。

アンタレスステークス 2018 最終追い切り評価|ユラノトの最終の動きが良かった

アンタレスステークスの追い切り考察を行っています。前走の追い切り映像やタイムの比較などを行って、オススメ馬を最後に紹介しています。今回の追い切りで上昇気配を示していたのは、【A】評価のユラノトに、【A-B】評価のクインズサターン・マイネルバサラ・メイショウウタゲ・ロンドンタウンの合計5頭でした。

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