皐月賞 2018 サイン|プレゼンターは高畑充希。CMは桜花賞と同じがヒント!?

皐月賞のサインについて考察しています。

桜花賞では、1着から3着まで花に纏わる馬名で決着。
ラッキーライラックとリリーノーブルまでは見つけていましたが、アーモンドアイのアーモンドがまさかのバラ科サクラ属の植物だったとは…。
惜しいところまで見つけていただけに、皐月賞はサインで当てたいです。

プレゼンターには高畑充希さん。
CMは桜花賞と同じものが利用されています。

その他、ポスター情報などからサインについて考察しています。

皐月賞のCMは桜花賞のものと同じ

「HOT HOLIDAYS!2018」~皐月賞編~

最後の文字が、桜花賞なのか皐月賞なのかの違いです。

高松宮記念と大阪杯も同じシステムですので、そこまで大きくないG1についてはこういった形で今年は作られるものなのでしょう。
さすがに、日本ダービーなどは違うと思いたいですが…。

高松宮記念と大阪杯で同じということもありませんので、特にCMからはサインに繋がるものはないと考えいいでしょう。

皐月賞のスペシャルプレゼンターは高畑充希さん

高畑 充希(たかはた みつき、1991年12月14日 – )は、日本の女優、歌手。歌手活動は一部の参加作品を除き、みつきまたは「高畑充希」名義。
大阪府東大阪市出身。所属事務所はホリプロ。所属レコード会社はワーナーミュージック・ジャパン。2014年10月、公式ファンクラブ「MIKKAI」がスタート。

Wikipedia

皐月賞のプレゼンターに、CMでお馴染みの高畑充希さんが行うことになりました。
単独でのプレゼンターは、昨年のエリザベス女王杯があります。
その時はモズカッチャンが優勝しました。

誕生日からのサインもありません。

高畑充希さんがサインに繋がっているということもないと感じます。

ポスターは高畑充希さんと松坂桃李さんのお二人

©JRA 画像はJRAのウェブサイトのスクリーンショット

桜花賞のポスターには柳楽優弥さんと土屋太鳳さんのお二人がモデルとして作られていましたが、今回は高畑充希さんと松坂桃李さんのお二人がモデルに使用されています。

この勝負服は桜花賞のサインでの書いているように、実際には存在していない勝負服となっています。

高畑充希さんは菱山形のデザイン。
主な勝負服は、山本信行氏(ワンダー等)やサトミホースカンパニー(里見治氏)や島川隆哉(トーセン等)や三石川上牧場(カワカミ)らが該当。

松坂桃李さんは縦縞のデザイン。
主な勝負服には、市川義美氏(ピサ等)や社台レースホースなどが該当。

ただ、どちらの勝負服も、今回の皐月賞に出走するメンバーには該当する勝負服はありません。

ただ、このお二人は、NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』にて夫婦役にて共演されています。
松坂桃李さんは黒田長政役を、高畑充希さんは糸役でした。

黒田家の人間模様を描いた作品でした。
夫婦役でしたので、姓は黒田だったはず。結局、糸は離縁させられる役どころでしたが…。

『黒田→くろだ→黒だ』
ということから、2枠にサインが出ている可能性も!?

ヘッドラインは『唯一の春に叫ぶ、三冠の軌跡の主役は譲れない。』

ヘッドラインが公開されました。

今年の皐月賞のヘッドラインは、『唯一の春に叫ぶ、三冠の軌跡の主役は譲れない。』です。

このヘッドラインを見た感想としては、唯一の春とは何だろうかということです。

春に叫ぶ、三冠の軌跡の主役は譲れないでも十分に意味が通じる文章にも関わらず、唯一という言葉を使っています。
ただし、馬名から考えると、該当しそうな馬はいません。

スプリングステークスの勝ち馬、ステルヴィオは唯一のスプリングステークスの覇者。
しかし、これではさすがに弱いか。

少し視点を変えます。

今年の3歳世代はロードカナロア産駒とオルフェーヴル産駒が激突。
そこにディープインパクト産駒やステイゴールドなど、これまで実績を残してきた種牡馬の活躍もありました。

ここで、唯一の春に叫ぶを見ると、叫ぶは英語でクライ(Cry)となります。
そうなると、ハーツクライ産駒に目がいくわけですが、今年のハーツクライ産駒はタイムフライヤーとグレイルが該当します。

唯一というわけでないので、これも該当しません。

しかし、どうしても唯一という言葉に違和感を覚えます。

そこで唯一という言葉でヘッドラインを検索すると、昨年の『秋華賞』『オークス』が該当します。
秋華賞を制したのはディアドラでした。
また、オークスを制したのはソウルスターリングでした。

この2頭に該当するのは、騎手がルメールだったこと。

今回のルメールの騎乗馬はステルヴィオ。
スプリングステークスの覇者とも繋がります。

今回の皐月賞は、ステルヴィオにサインが出ていると言えるでしょう。

皐月賞の予想を公開しました

久々に予想を公開しました。
拙い予想ですが、ご覧いただければ幸いです。

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