ローズステークスの出走予定馬と騎乗予定騎手と推定オッズ

こんにちは、ご覧いただきありがとうございます^^

今週の競馬は土曜日には阪神ジャンプS、日曜日にはローズS、月曜日はセントライト記念と3日間開催となっています。

障害の阪神ジャンプSにつていは記事にする予定はありませんが、ローズSとセントライト記念についてこのブログは取り上げていきたいと思います。

まずは秋華賞へ向けた女の戦い、ローズステークス(2015)の出走予定馬などについて書いていきたいと思います。

出走予定馬

  • ミッキークイーン 54.0 浜中 2.3
  • レッツゴードンキ 54.0 岩田 5.7
  • ショウナンアデラ 54.0 蛯名 12.6
  • クイーンズリング 54.0 Mデムーロ 7.9
  • シングウィズジョイ 54.0 内田 27.3
  • ディープジュエリー 54.0 柴山 10.8
  • ペルフィカ 54.0 菱田 266.9
  • トーセンビクトリー 54.0 武豊 6.7
  • アンドリエッテ 54.0 横山典 6.7
  • サンクボヌール 54.0 松山 100.1
  • タッチングスピーチ 54.0 ルメール 37.7
  • ティーエスクライ 54.0 和田 360.4
  • テルメディカラカラ 54.0 幸 109.2
  • メジャーガラメキ 54.0 小牧 232.5
  • ライトファンタジア 54.0 川田 53.0
  • レッドカーラ 54.0 四位 225.2
  • レーヌドブリエ 54.0 吉田豊 124.3

以下、抽選対象(1/2)

  • プレミオテーラー 54.0 福永 240.2
  • マキシマムドパリ 54.0 -(武豊) 50.4

予想オッズはnetkeiba.com様参照。

有力馬考察

レッツゴードンキは前走オークス10着。ただ、春に行われた桜花賞では優勝しクラシック1冠を獲得。

その桜花賞ではそこまで上昇が見込める走りとは判断できませんでしたが、当日の展開なども考慮しなければなりません。

オークスでの追い切りではそこまで悪いと感じませんでしたが、凡走でした。ある程度調教駆けする一面を持ち合わせているので、そこは注意して見ていきたいと思います。

また、前走は明らかな距離適性に難があり、今回は1800mでのレース。

その点を考えれば、前走よりかはやれそうな雰囲気も、1600mまでかなと思っています。

ミッキークイーンは前走オークスを優勝。桜花賞への出走は叶いませんでしたが、忘れな草賞を制し滑り込みでの出走でした。

ディープインパクト産駒らしい末脚を発揮し上がり最速をマークしての優勝でした。

ここでも展開の利が見込めるのであればチャンスは到来と言えるでしょう。

ただ、どちらかというと本番の秋華賞の方が合っている印象です。

ショウナンアデラは前走阪神JFを優勝。

3月に右脚を骨折していることが判明し全治6ヶ月以上の休養を余儀なくされました。今回は復帰戦となります。

長期の休養を挟んだ事で馬体がどのように変化しているのかという点は気になるものの、状態は上がってきているのかなという中間の動きでした。

最終追い切り次第ということもありますが、ただ、今回は様子を見ながらという調整程度で、仕上がり的には次走という気も。

ディープジュエリーは前走スイートピーSを優勝。

オークスへの出走も視野に入れていましたが、疲労の為回避。そこから夏を含めて休養に入りました。

こちらも比較的長い休養に入った事で、気になるのは馬体の状態でしょう。

ただ、中間の動きは比較的冴えていますので、初重賞挑戦でどこまでやれるのかというのは楽しみなポイントです。

クイーンズリングは前走オークスで9着でした。

桜花賞では4着、オークスで9着という点を見れば距離に少しばかりの不安を感じるのは事実です。

Fレビューでは上り34.9秒と、唯一の34秒台をマークしているだけに、末脚に賭ける走りを今回もしてくるはず。

1600mのレースに比べて1Fの延長だけなら、仮に1400mから1600mに適性が高かったとしても今回の1800mは守備範囲の範疇でしょう。

トーセンビクトリーは前走西部スポニチ賞(1000万)を優勝。

上りも最速の34.7秒で、古馬を1馬身半も突き放す勝ちっぷりは3歳馬にしては貫録のある勝ち方でした。

春のクラシック戦線で好走した馬が軒並み凡走している今年の牝馬路線。

上り馬にも十分にチャンスはあると考えるのが妥当だと思います。

秋華賞の前哨戦としても好メンバーが揃った今年のローズS。

桜花賞馬レッツゴードンキとオークス馬ミッキークイーンの2頭に、阪神JFを勝ったショウナンアデラとG1馬が3頭も出走してきました。

本番の秋華賞が大一番であることには変わりありませんが、どこまで仕上げてくるのかというポイントも勿論確認していかなければなりませんね。

尚、今現在当ブログが注目しているのはトーセンビクトリーです。

前走はやや少頭数ながら古馬相手に1馬身半もの差をつける勝ちっぷりは評価できます。

ここまで使われてきている点は気になるものの、休み明けの有力馬に対し仕上がりではこちらの方が上のはず。

このレースで仕上げ切ってくる可能性は否めなくもないものの、その点で言えば、ここで買って本番で切るという選択もできるかなと思います。

以上、ローズステークス(2015)の出走予定馬と有力馬考察でした。

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