レパードステークス 2018 出走予定|想定騎手と推定オッズ入り|グレートタイムら22頭が登録

レパードSの出走メンバーについて中心に書いていきます。想定騎手と推定オッズを記載した後に、現時点での注目馬についても記載していますので、もしよろしければ最後までご覧下さい。グリムやグレートタイムやドンフォルティスなどが登場。ハイレベルな1戦となりそうなメンバーが顔を揃えました。

初めて馬券を買おうと思っている人へ知っておいて欲しいあれこれ

これから馬券を始めて買おうと思っている人向けへ、心構えについて書いています。馬券は基本的に自己責任。ギャンブルで背負った借金は自己破産が難しいなど、自分の責任がつきまといます。その辺りについて詳しく書いていますので、これから買おうと思っている人はご覧ください。

クイーンステークス 2018 最終追い切り評価|ディアドラは下半期初戦は上々

クイーンステークスの追い切り考察を行っていきたいと思います。前走の追い切り映像やタイムの比較を行い、今回の調子の良し悪しを判断しています。今回の最終リハで上昇気配を示していたのは【A-B】評価のティーエスクライのみでした。ソウルスターリングの状態が今一つか。

アイビスサマーダッシュ 2018 最終追い切り評価|ダイメイプリンセス12.1秒でも

アイビスサマーダッシュの最終追い切り診断を行っています。前走からの状態の良し悪しを判断して、多段階にて評価を行っています。映像の比較ができないことが多い夏場の重賞ですが、なるだけ思ったことを書いて提示できればと考えています。レッドラウダの動きが上々で前向きな評価。

クイーンステークス 2018 出走予定|想定騎手と推定オッズ|ディアドラが登場!

クイーンステークスの出走予定馬情報をまとめています。想定騎手と推定オッズを掲載した後に、有力馬考察と現時点で注目している馬についても記載しています。昨年の秋華賞馬のディアドラが登場。ソウルスターリングも登録していて、G1馬が2頭も出走します。夏のレースにしてはメンバーが揃うレースの1つで、昨年のG1馬が出走していました。

アイビスサマーダッシュ 2018 出走予定|想定騎手と推定オッズ|ダイメイプリンセスら17頭が登録

アイビスサマーダッシュの出走予定馬情報について記載しています。登録馬の想定オッズや推定オッズを掲載した後に、有力馬考察と現時点での注目馬を紹介しています。主な有力馬は、ダイメイプリンセス・ラブカンプー・レッドラウダなど。

中京記念 2018 予想|最終見解と2頭の馬連とワイドの2点勝負にて

中京記念の予想を行っていきたいと思います。いつものように馬連とワイドの2点で勝負していきます。難しい真夏のハンデマイル戦。ハンデ戦はゴール前で横並びになるようにハンデキャッパーが決める為、やはり調子の良し悪しが大事です。1頭目はミエノサクシード。2頭目にスマートオーディンとしました。

函館2歳ステークス 2018 最終追い切り評価|ナンヨーイザヨイの最終リハには疑問も

函館2歳ステークスの最終追い切り考察を行っています。前走時の追い切り動画やタイムなどを比較して、今回の追い切りで状態が上がっているのか下降しているのかを判断して好走しそうな馬を見つけていきたいと思います。人気上位のナンヨーイザヨイですが、リハの動きを見る限りでは不安視したい1頭です。

中京記念 2018 最終追い切り評価|ロンドン12.4秒も動き今一つ!?

中京記念の最終追い切り考察を行っています。前走の追い切り時計や映像を観て、今回の追い切りがどうなっているのかの評価を加えています。【A】評価は、ガリバルディとミエノサクシードの2頭。【A-B】評価はアメリカズカップ・ウインガニオン・スマートオーディンの3頭で、合計5頭が上昇気配を示していました。

函館2歳ステークス 2018 出走予定|想定騎手と推定オッズ|ナンヨーイザヨイら17頭が登録

函館2歳ステークスの出走予定馬情報について記載しています。想定騎手や推定オッズの掲載の後に、有力馬考察、予想の参考ポイントと現時点での注目馬について書いていますので、最後までご覧いただけたら幸いです。ナンヨーイザヨイ・スズカカナロア・アスターペガサスらが登録。北海道競馬組の2頭に注目の1戦です。

中京記念 2018 出走予定|想定騎手と推定オッズ|予想の参考情報も集めました

今週の中京記念の出走予定馬情報について記載しています。想定騎手情報や推定オッズなどもまとめて、このレースのポイントや有力馬考察などもまとめています。グレーターロンドン・ウインガニオン・ワントゥワンなど19頭が登録。現時点での注目はロジクライ。1週前の動き優秀で軽視は危険。

函館記念 2018 最終追い切り評価|トリコロールブルー元気に12.8秒!

函館記念の最終追い切り考察を中心に書いていますので、情報をお探しの方はご覧ください。前走の追い切りタイムや映像を比較して、前走からどうなったのかをチェックして評価しています。トリコロールブルーが意欲的な動きを披露してくれましたが、同時に違和感も。サクラアンプルールは8割のデキまでか。

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