桜花賞 2020 サイン|CMはフェブラリーSと同じ。プレゼンターは不在。ポスターの白馬がヒント?

4月12日の桜花賞のサイン考察を行いました。

しかし、材料が乏しいので難しい考察となりました…。

そもそもコロナウイルスの影響で、無観客での開催となっています。ブログをご覧の皆さんの中にも、在宅でのお仕事という方もいらっしゃるかもしれません。

残念ながら僕は出勤しなければ仕事ができないので、諦めて通勤しています。言うても、自転車通勤なので、満員電車に揺られる心配はありませんが…。怖いですよね。

クラシックを現地観戦したい!という方もいらっしゃるかもしれませんが、今は離れて過ごそうということで、家でまったりするしかないです。今は我慢して、日本ダービーの頃には落ち着いてほしいなと思います。

それではサイン考察をご覧ください。

ちなみに、プレゼンターは無観客競馬のため不在となっています。

CMはまさかのフェブラリーSと同じものが使われる…

ビックリしましたが、フェブラリーSと同じCMが使われていて、最後のレース名が桜花賞になっているだけでした。

「HOT HOLIDAYS!2020」~桜花賞篇~ 30秒

これと言ってサインに繋がりそうな部分はありません。

コロナウイルスの影響でCM撮影ができなかった可能性もあります。そうなると、今後はこれまでのCMの使い回しということになるので、サイン考察が難しくなりますね…。

桜花賞のポスターは土屋太鳳さんと白い馬

桜花賞のポスターは公開されていました。

全体的にピンクの配色は桜花賞ならでは。毎年のようにこの色合いですので、気にする必要はないです。

ピンク=8枠というのは安易な発想と言えそうです。

気になるのは、奥に映る白馬。芦毛の馬とも見受けられます。

今年の芦毛の馬は、スマイルカナとミヤマザクラの2頭ですが…!?

ミヤマザクラには、サクラの名前もありますので、桜花賞にもピッタリです。

スマイルタオであれば面白かったですが、ここはミヤザザクラという安易な考えで挑みたいと思いますww

ヘッドラインは『誰よりも輝け、笑顔の行方は憧れの桜冠へ。』

ここで悩ましいのが、ヘッドラインです。

『誰よりも輝け、笑顔の行方は憧れの桜冠へ。』

笑顔の行方は、というところで、スマイルカナのスマイルが出てきます。

ミヤマザクラで固まっていたのに、スマイルカナも急浮上です…。

桜花賞のサインまとめ

スマイルカナとミヤマザクラの2頭が該当するサインでした。

プレゼンター情報やCMからのサインが出ていない現状、ポスターやヘッドラインに頼るしかありません。

しかし、ここ最近は、花の名前の馬が活躍している桜花賞ということもあるので、ここはミヤマザクラを推奨することにします。

桜花賞のサイン情報でした。