桜花賞 2018 サイン|プレゼンターは柳楽優弥。CMは勝負服トートが鍵!?

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桜花賞のサイン考察を中心にお伝えしています。

桜花賞のプレゼンターは、CMキャラクターの柳楽優弥さんが担当。
CMは勝負服のトートが登場し、勝負服を中心にしている構成となっています。
ポスターには、柳楽優弥さんと土屋太鳳さんのお二人が掲載。

その他、色々なところからサインについて考えていきたいと思います。

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CMは勝負服トートバッグのプレゼント企画について

CMの中で出てくる勝負服に着目。

土屋太鳳さんが手にしているのが、水色の青鋸歯形の勝負服。
高畑充希さんが手にしているのは、桃色に赤鋸型が目立つ勝負服となっています。

オリジナルデザインとなっていますが、土屋太鳳さんの手にしているトートの勝負服は、佐々木主浩さんやアドマイヤでお馴染みの近藤利一さんの勝負服に似ています。
この2人は非常に仲の深いお二人ですし、近藤氏のお陰で馬主になれたということもあって、佐々木氏は勝負服を似せているんだとか聞いたことがあります。あくまで聞いたお話ですが。

今回の登録馬の勝負服に着目すると、青色(水色含む)がメインになっているのは、シルクレーシングのアーモンドアイプリモシーンの2頭に、前田幸治氏のスカーレットカラーと、樋口稔氏のアリアと、落合幸弘氏のマウレアが該当しそうです。

桃色主体で見ると、ラブカンプーが該当しますが、現時点で除外対象となっている為現実的ではないです。

その他のCMの部分を見ると、最後の土屋太鳳さんの「勝負しなさいよ、おら!」とプロレスラーみたいなことを言ってるのはどういうことなんでしょうか。
ちょっと意味が分かりませんが、こういう意味が分からないことに意味があるのがサインですので…。

ただ、深読みすると単なる下ネタですよねww
勝負パンツの流れから、私と勝負しなさいよってことであれば、これはもうww
完全に誘ってます。
柳楽優弥さんも、「夜に」と言っていますし…。

このあと激しくSE…(自主規制)

ただ、そういうCMではないのは明らか…のはずなんですけど、ポスターはこのお二人が出ています。

桜花賞のポスターは、柳楽優弥さんと土屋太鳳さんのお二人

©JRA 画像はJRAのウェブサイトのスクリーンショット

ポスター掲載のお二人は、柳楽優弥さんと土屋太鳳さんでした。
ピンクの背景に、色々な勝負服が散りばめられています。

その背景ですが、右上の襷と左上の六つの丸、左下の鋸型と右下の鋸歯形は目がいきます。

今回のメンバーでこのような勝負服なのは以下の通り。

右上…スカーレットカラー・デニルエオール・ラッキーライラック・リリーノーブル
左上…アーモンドアイ・プリモシーン

右下…アンコールプリュ
左下…該当馬なし

上記の馬が、ポスターの背景に合致する勝負服です。なお、袖の部分は含んでいません。

柳楽優弥さんと土屋太鳳さんが来ている勝負服に似ているのは、土屋太鳳さんの方がアンコールプリュ。柳楽優弥さんの方がコーディエライトとファストライフの2頭です。

さすがに対象が多すぎるのですが、この辺りには注目が必要かもしれません。

プレゼンターは柳楽優弥さん

今年の桜花賞のプレゼンターは柳楽優弥さんです。
CMでもお馴染みです。

柳楽 優弥(やぎら ゆうや、1990年3月26日 – )は、日本の俳優。東京都東大和市出身。スターダストプロモーション所属。

Wikipedia

柳楽優弥さんは、昨年の8月20日に行われた札幌記念でプレゼンターとして登場。
その時はサクラアンプルールで優勝した蛯名騎手と笑顔で握手しているのが印象的でした。

さて、その時の勝ち馬はサクラアンプルールと書いていますが、桜花賞の桜と共通点がありますね。
また、勝負服はポスター同様、ピンク色がメインの色となっています。

その時の結果は、馬番1-2-3決着でした。

8枠のピンク色にはエアスピネルとマイネルミラノがいましたが、5着と最下位に沈んでいます。

桜という共通点で言えば、注目したいのはレッドサクヤです。
サクヤは、日本神話に登場する桜の女神の名前。
サクラアンプルールと桜花賞のプレゼンターという点では、合致する馬名由来となっています。

この辺りがサインに繋がりそうです。

ヘッドラインは『春に咲き誇れ、一途な想いを桜冠に届ける』

桜花賞のヘッドラインが更新されていました。

『春に咲き誇れ、一途な想いを桜冠に届ける』

「春に咲き誇れ」ということから、花に関係する馬名が想像できます。

  • ラッキーライラック…五弁のライラックの花(幸運のシンボル)
  • リリーノーブル…百合+気品。百合の花言葉は純潔、威厳
  • レッドサクヤ…冠名+日本神話に登場する桜の女神の名より。母名より連想

上記の3頭の馬名由来は花から来ています。

一途な想いを桜冠ということからも、一途という部分を考えると、純潔が当てはまるリリーノーブルが該当。
そのまま桜冠という部分を考えると、レッドサクヤが該当します。

ちなみに、レッドサクヤのサクヤは、コノハナノサクヤビメから来ています。

コノハナノサクヤビメは一夜で身篭るが、ニニギは国津神の子ではないかと疑った。疑いを晴らすため、誓約をして産屋に入り、「天津神であるニニギの本当の子なら何があっても無事に産めるはず」と、産屋に火を放ってその中でホデリ(もしくはホアカリ)・ホスセリ・ホオリ(山幸彦、山稜は宮崎市村角町の高屋神社)の三柱の子を産んだ(火中出産を参照)。ホオリの孫が初代天皇の神武天皇である。

Wikipedia

日本神話のめちゃくちゃ感。
何があっても無事に産めるからといって、部屋に火を放つ。
本当の神々の遊びみたいになってしまっていますが、これでも一途という意味では一途なのかもしれませんww

ちなみに、春に咲き誇れということですので、春に咲く花が該当しますが、上記の3つの花はいずれも春に咲く花です。
百合に関しては5月から8月にかけて開花するので、春に咲く個体もあれば夏に咲く個体もあると考えていいでしょう。

上記のことから、ヘッドラインからは3頭が該当し、より合致しているのはレッドサクヤと考えていいでしょう。
レッドサクヤはプレゼンターのサインとも合致。
レッドサクヤを中心に、ヘッドラインからリリーノーブルとラッキーライラックを主軸に考えるべきでしょう。

夏競馬を絶好調の予想サイトで狙う。

7月になりました。
最も競馬で稼げる夏競馬のシーズンです。

夏競馬は「差」が出やすいので競馬予想サイトの実力差がはっきりします。

そんな中で今日は先月から絶好調を維持している競馬予想サイトを紹介たいと思います。

APLI(アプリ)という競馬予想サイトです。

まず、7/1の函館2R。

7/1 函館2R
3歳未勝利
三連単12点✕1000円
的中 1,956,400円

8-9-12(9番人気-8番人気-3番人気)での決着でした。
この荒れたレースをたったの12点で的中しています。

間違いなく普通では買えない馬券です。
この展開を読み切ったのは流石です。

そして、CBC賞も・・・

7/1 中京11R
CBC賞(G3)
三連単30点✕1000円
的中 1,660,900円

4番人気-9番人気-8番人気での決着でした。
こちらは広めに30点買いで的中です。

自信があれば絞って勝負、怪しいときは広く買って勝負。
このバランス感覚は多くの競馬予想サイトの中でもAPLIがトップでしょう。
予想の精度は間違いなく業界トップクラスですし、
APLIで勝負していけば安定してプラス収支を維持していけるでしょう。

堅いレースも荒れたレースも的中しているのはオッズに流されることなく、
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もちろん、APLIはこれ以外のレースでも的中しています。
平均して土日で10〜15本は的中しているイメージです。

固く数万円の的中を拾う時もあれば、大きく100万超の的中を叩き出す時もあります。

無理をして高配当狙いをするのではなく、的中最優先な姿勢は好印象です。

「走る馬を見抜く」

基本的なことですが、それをしっかり実践しているAPLIは利用していてとても安心できます。
オッズで予想をするのではなく、後からオッズはついてくるものです。

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