【桜花賞2016出走予定馬】推定騎乗騎手と推定オッズ

こんばんは、リッキーです^^ ご覧いただきありがとうございます。

この記事では桜花賞の出走予定馬と推定騎手と推定オッズをまとめた後に、有力馬の考察を書いています。

牝馬3冠の1冠目、桜花賞は阪神1600Mを舞台に行われます。

有力馬メジャーエンブレムやシンハライトやジュエラーの3強といったところ。

この3頭に割って入ってくる馬がいるとしたらどの馬なのか、その辺も楽しみですね。

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出走予定馬

左から馬名・斤量・推定騎手・推定オッズ

  • アットザシーサイド 55.0 福永 27.4
  • アッラサルーテ 55.0 和田 477.8
  • ウインファビラス 55.0 松岡 47.9
  • キャンディバローズ 55.0 菱田 125.2
  • ジュエラー 55.0 Mデムーロ 5.6
  • シンハライト 55.0 池添 3.3
  • ソルヴェイグ 55.0 蛯名 136.5
  • デンコウアンジュ 55.0 川田 55.4
  • ビービーバーレル 55.0 石橋脩 626.2
  • ブランボヌール 55.0 三浦 165.6
  • メイショウスイヅキ 55.0 松山 518.8
  • メジャーエンブレム 55.0 Cルメール 1.7
  • ラベンダーヴァレイ 55.0 戸崎 24.6
  • レッドアヴァンセ 55.0 武豊 18.0

抽選(4/8)

  • アドマイヤリード 55.0 – 213.6
  • ウインミレーユ 55.0 和田 1513.2
  • エクラミレネール 55.0 内田博 789.5
  • カイザーバル 55.0 四位 63.5
  • カトルラポール 55.0 丸田 1068.1
  • クロコスミア 55.0 勝浦 166.8
  • ジープルメリア 55.0 松田 672.5
  • メイショウバーズ 55.0 古川 2269.8

除外対象

  • ダイアナヘイロー 55.0 – 477.9

有力馬考察

メジャーエンブレム

前走はクイーンCを優勝。父ダイワメジャー、母父オペラハウス。

2歳時には阪神JFで強さを発揮し、既にG1馬としてこの舞台に挑む。

前走のクイーンCでは2着以下に5馬身もの差を付ける圧倒的なパフォーマンスを披露し、桜花賞のこの舞台でも最有力視される。

ただし、データ上では前走東京を走ると未勝利で、不安視したい点は押えておきたい。

シンハライト

前走はチューリップ賞を優勝。父ディープインパクト、母父Singspiel。

ここまでデビューから3連勝と勢いを感じさせる1頭。

前走は並んで後方から伸びてきたジュエラーを、最後はハナ差で交わす勝負強さを発揮。

距離1600Mはベストと言った感じに見える。父ディープインパクトを持つ牝馬は適正距離が1600M中心となり易い点は、この舞台では前向きな評価。

ジュエラー

前走はチューリップ賞で2着。父ヴィクトワールピサ、母父Pistoler Bleu。

ここまで1勝しか挙げられていない点は不安がよぎるが、シンザン記念とチューリップ賞と立て続けに2着を確保。3戦いずれも連対しているのは相手なりに走れるという見方も出来る。

ただ、前々走は届かず、前走は競り負けとやや距離が短い印象も。デビュー戦で1800Mを使われたが、2000M前後がベストなのでは。1600Mでは忙しいか

注目馬

このレースに関しては、やはりメジャーエンブレムがパフォーマンスを見せて前走も勝っていますので疑いがないものになっていると思います。

ここは順当に勝てるのではと思っています。

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