オールカマー 2017 出走予定|想定騎手と推定オッズに有力馬考察まで

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9月24日に中山で実施される第63回産経賞オールカマー(G2)の出走登録メンバーと想定されている騎手の記載を行っています。
推定オッズの掲載に有力馬の考察まで行った後に、現時点で注目している馬について記載していますので、ご興味ありましたらご覧ください。

天皇賞秋やジャパンカップへ向けて、いよいよ古馬路線も本格的にスタートします。
夏の時期を休養に充てた馬の復帰戦となるレースです。
2週間後には毎日王冠も行われますが、こちらの方が余裕があるスケジュールとなるので、ここから復帰するメンバーも多いです。

しっかりと登録馬をチェックして、有力馬考察と注目馬の紹介を行っておきます。

出走登録馬

馬名斤量想定推オッズ
アルバート57石橋脩6.8
カフジプリンス56○○23.6
グランアルマダ56津村78.2
ショウナンバッハ56柴田善125.6
ステファノス56戸崎3.5
タンタアレグリア57蛯名4.8
ツクバアズマオー56吉田豊16.8
ディサイファ56○○165.8
デニムアンドルビー54吉田隼31.6
トルークマクト56大野485.6
パリカラノテガミ56○○328.5
ブラックバゴ56内田博13.5
マイネルサージュ56○○148.6
マイネルディーン56○○184.6
マイネルミラノ56○○62.6
モンドインテロ56田辺4.2
ルージュバック55北村宏8

有力馬考察

ステファノス
≪牡6/鹿 藤原英昭厩舎≫

【前走】安田記念 7着
【父】ディープインパクト
【母父】クロフネ

昨年は3着に終わった天皇賞秋が目標で、ここは叩き台の1戦。
毎日王冠からスタートした昨年とは違い、今年はオールカマーを選択してきました。

今年は大阪杯にて2着に入っており、あと一歩のところでまたG1の称号を失ってしまった。
ディープインパクト産駒らしい末脚が自慢も、早めに動かなければいけない展開になると、末が鈍ってくるので注意が必要です。

また、この馬の特徴として休み明けは走らない。
藤原英昭厩舎は、仕上げが全体的に甘い印象を受けますが、輪を掛けてこの馬は休み明けが苦手です。
ここを前哨戦仕上げと割引いて、秋天で全力で狙うという作戦も、大事になってくるかもしれません。

モンドインテロ
≪牡5/鹿 手塚貴久厩舎≫

【前走】札幌日経OP 1着
【父】ディープインパクト
【母父】ブライアンズタイム

今年は日経新春杯で3着に入る実績を残すも、大阪杯では8着、目黒記念では8着と今一つ成績を残せなかった。
父ディープインパクト産駒よりも、母方の血統を濃く受け継いでいるかのような走りが特徴です。

アルバートとキャラがどうしても被りますが、3000M以上を得意としているアルバートに比べると、この距離で言えばモンドインテロの力差は感じません。
むしろ、この距離でこそ活躍できると思いますので、こちらの方が有力視するべきでしょう。

タンタアレグリア
≪牡5/栗 国枝栄厩舎≫

【前走】AJCC 1着
【父】ゼンノロブロイ
【母父】Stuka

昨年はダイヤモンドS4着から阪神大賞典へ進み2着、天皇賞春では4着と堅実な走り。
しかし、その後に休養に入ると復帰は今年1月のAJCCまでずれ込みます。
今年も天皇賞春を目標に作られていましたが、深管骨瘤が右前脚に出たことで回避し休養入りと、ここまで順調さを欠く内容となっています。

8月中旬から乗り込みがスタートし、先週は坂路で【51.8秒-13.2秒】の時計をマークしていて、上々の動き出しとなっているかと思います。
中間の動きをみると、この次の方が狙い目のような印象も受けますが、こちらも距離的にはジャパンCから有馬記念の方が狙い目なのかなという印象も抱きます。

オールカマーの出走馬まとめと注目馬

ルージュバックやアルバートやブラックバゴなど、他の有力馬も揃った中で軸となり得そうな馬がいない印象を抱きます。
また、登録馬17頭の内、9頭がノーザンファーム生産の馬で占められており、ノーザンファームの運動会という印象も強く抱きます。

そんな中で、現段階で注目しているのがツクバアズマオーです。
ネオリアリズムが勝った今年の中山記念で6着という成績以降は、いずれも2桁着順に沈んでいます。
ただ、条件は2200Mの今回の方が狙い目で、あとはデキ次第と言えそうです。

年齢と前走のレースぶりを見ると、能力の衰えを感じる1頭ですが、夏場の北海道は無視して、中山に戻る今回は見直しても良さそうです。

以上、オールカマーの出走馬情報まとめでした。

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