NHKマイルカップ 2017 出走予定|想定オッズと推定オッズに有力馬考察まで

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こんにちは!
爆穴ブログのリッキーです。

この記事では、NHKマイルカップの想定騎手入りの出走予定馬と推定オッズについて記載しています。
有力馬の考察と最後に注目の馬についても書いていますので、ご興味あれば最後までご覧ください。

登録は25頭。
NZTを制したジョーストリクトリや皐月賞2着馬ペルシアンナイトが優勝したアーリントンCの2着レッドアンシェルなどが出走を予定しています。
その他も有力馬と言われる馬が沢山いて、人気も割れそうです。
特に桜花賞で敗れたカラクレナイアエロリットの2頭なども、難しい選択となりそうです。

主役らしい主役が不在。
人気が割れるレースは、堅い決着でも配当が見込めますし、上位人気馬が飛ぶだけで配当が跳ねますので、逆に楽しみであるのは楽しみです。

出走予定馬

優先

馬名斤量想定推オッズ
ジョーストリクトリ57武豊14.3
ボンセルヴィーソ57松山6.2

賞金順

馬名斤量想定推オッズ
モンドキャンノ57Cルメール5.3
リエノテソーロ55吉田隼48.2
カラクレナイ55Mデムーロ5.1
キョウヘイ57高倉19.2
タイムトリップ57戸崎36.8
トラスト57柴田大24.7
アウトライアーズ57田辺4.7
レッドアンシェル57福永13.4
オールザゴー57内田博37.2
ディバインコード5716.2
ミスエルテ55川田9.8
アエロリット55横山典7.8
ブラックオニキス55103.2
ナイトバナレット57中谷82.3
プラチナヴォイス5748.2

抽選(1/3)

馬名斤量想定推オッズ
エトルディーニュ57柴山56.3
ガンサリュート5787.6
タイセイスターリー57北村宏65.6

除外

馬名斤量想定
シーズララバイ55柴田善
ダイイチターミナル57
スズカメジャー57
ニシノアップルパイ57
メイショウオワラ55

有力馬考察

ジョーストリクトリ
≪牡3/鹿 清水久詞厩舎≫

【前走】NZT 1着
【父】ジョーカプチーノ
【母父】キングヘイロー

キタサンブラックを管理する清水厩舎の3歳期待の1頭です。
前走はシュタルケ騎手が騎乗して、12人気の低評価をひっくり返す大活躍を見せました。
2着のメイソンジュニアに1馬身以上の差をつける完勝でしたので、NHKマイルC本番でも注目の1頭です。

父ジョーカプチーノは、NHKマイルCを制した逸材。
血統的には1600Mまでがベストで、これ以上の距離延長となると難しいはずです。

ただし、前走の内容は展開も味方してのレース
また、内々をついて走っているので、上積みは難しいと言える内容でもありました。
コーナー部分をロスなく立ち回れる器用さは持っているので、その点では東京コースに変わってどうなのかの疑問も感じます。

ボンセルヴィーソ
≪牡3/栗 池添学厩舎≫

【前走】NZT 3着
【父】ダイワメジャー
【母父】サクラローレル

朝日杯FSで3着に飛び込むなど、現在、重賞を含む5戦連続で馬券内を確保している安定感が売りの1頭です。
ただし、母バイモユリの子どもたちはここまで苦戦続きで、ボンセルヴィーソを含む5頭中3頭が未勝利。もう1頭も未勝利を勝っただけで、ボンセルヴィーソが唯一の活躍馬とも言える血統です。

こちらも広い東京コースが合うのかどうかは未知数ではあるものの、NZTではジョーストリクトリとは違い外々を回って3着に残ったのは評価できる内容でした。
初東京コースがどっちに響くのかに注目です。

カラクレナイ
≪牝3/栗 松下武士厩舎≫

【前走】桜花賞 4着
【父】ローエングリン
【母父】アグネスタキオン

ここまでの通算成績は≪3.0.0.2≫ではあるものの、4着が2回で、堅実な走りが売り。
いずれのレースでも上り3F時計の順位が1位か2位の成績で、堅実な末脚が生きる展開になれば優勝も狙えるポジションにいる。

デビューから1400Mを使われ続けてきていて、前走が初の1600Mでした。
残り200Mの地点からリスグラシューと馬体を併せていますが、キレ負けしたような走りとなりました。
これが距離不安なのか、それとも直線入ったところで進路を失う場面がありましたので、そのロスの影響かまでは分かりかねないものの、仮にも距離不安があるのであれば、やはり今回も最後は余力が無くなる可能性は大いにあると思います。

母母レッドチリペッパーは、NHKマイルCで3着に入った実力の持ち主。
ボトムラインが活きてくれば、チャンスは十分。

アエロリット
≪牝3/芦 菊沢隆徳厩舎≫

【前走】桜花賞 5着
【父】クロフネ
【母父】ネオユニヴァース

前走はジリジリと伸び続けているものの、掲示板が一杯の結果となりました。
カラクレナイと同じ位置取りから、直線伸びきれずの内容でしたが、元々は比較的先行していく馬。
前走の騎乗には疑問が残る内容で、いきなり下げたのは驚いた。

それでも上がり2位の脚を使っていて、前を追えたのは非常に好感が持てる内容だった。
0.2秒差の5着であれば、展開1つで逆転は十分に可能。
勝つための秘策が後方待機でキレ勝負に持ち込むという作戦であったのであれば、問題ないとも言える。

願わくば、今回は先行して抜け出す競馬に徹して欲しいが、クイーンCと同舞台のコースのため、中団から競馬を進めてもよさそうだ。
脚質のバリエーションが広がったと見れば、前走の負けは悪くはないと観ることもできます。

現時点での注目馬

月曜日の段階で、注目している馬について記載しておきたいと思います。

2歳G1朝日杯FSでは案外の結果だったものの、前走はなんとか巻き返せたレッドアンシェルに注目。
父マンハッタンカフェ産駒の馬は、09年ジョーカプチーノが優勝、10年ダイワバーバリアンが2着に入るなど、この10年成績では≪1.1.0.2≫で勝率25%、連対率50%と比較的好走中。
単勝回収値は995。ここまで大きなプラスを作っていて、複勝回収値も大幅プラスと相性がいいレース。

母父ストームキャットは、東京1600Mでこそ輝く血統とも言え、父ディープインパクトとのコンビが活躍していますが、母父ストームキャットというだけで侮れないコースです。

着差はやや離れていたとは言え、前走はペルシアンナイトの2着。
侮ると痛い目をみる1頭だと言えるでしょう。

人気がないのであれば、積極的に狙いたい1頭とも言えるでしょう。

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