阪神大賞典 2020 最終追い切り評価|キセキは67.5秒で駆け抜け好調アピール

阪神大賞典の追い切り考察を行いました。キセキやボスジラなど各馬の考察のあとに、追い切りオススメの馬を今回は少頭数ながら4頭挙げています。もう少し絞りたかったですが、好調馬がいたのは事実で、これ以上は削れませんでした。阪神大賞典を買って天春で活躍する馬を見つけたいと思います!

中山記念2020 最終追い切り評価|インディチャンプは微妙な印象を受けました

中山記念の追い切り調教の様子を考察しています。各馬の評価を多段階にて行いました。今回の追い切りで上昇気配を示した馬こそいませんでしたが、ダノンキングリーとウインブライトの2頭に、もう1頭上々の動きを見せた馬がいました。今回は3頭をオススメして追い切り考察を終わります。

NO IMAGE

ダイヤモンドステークス2020 最終追い切り評価|タガノ6F83.0秒で駆け抜ける

天皇賞春へと続くマラソンレース「ダイヤモンドステークス」の最終追い切りの様子をチェックして、各馬を多段階に評価しています。タガノディアマンテが上々の動きを披露。全体を6F83.0で駆け抜けていきました。上昇気配を見せたのはミライヘノツバサ1頭のみ。

フェブラリーステークス 2020 追い切りの評価!|モズアスコット51.4秒で駆け抜ける

2月23日のフェブラリーステークスの追い切り考察を行いましたのでご覧ください。ライバルと目されるインティは、51.1秒で坂路を駆け抜けるも、いつもの動きとはやや違う印象を受けただけに、もしかしたら本調子ではない可能性も...!?各馬の追い切り評価のあとに、オススメ馬を記載しています。

フェブラリーステークス 2020 サイン|プレゼンターは川口春奈!CMは競走馬って…

フェブラリーステークスのサイン考察を行いました。サインといえば、CMからの考察とプレゼンター情報からのサインが有名。プレゼンターには女優の川口春奈さんが登場!NHK大河ドラマ麒麟がくるにて代役にて登場ことで有名になりました。CMは葵わかなさんと柳楽優弥さんが登場。そのほか、ヘッドライン情報や天皇誕生日絡みのサインも。

フェブラリーステークス2020出走予定(推定オッズと想定騎手や有力馬考察)

2020年初のG1競走『第37回フェブラリーステークス』の出走予定馬情報をまとめてお伝えしています。今年のフェブラリーステークスの想定騎手や推定オッズ、現時点での注目馬などにも触れていますので最後までご覧いただければ幸いです。インティやモズアスコットなどが登場します。

共同通信杯2020追い切り評価|ダーリントンホール南W67.1秒!

2月16日の共同通信杯の追い切り考察を行っています。クラシックへの登竜門と言われる同レース。毎年のようにハイレベルなレースになりますので、クラシックでも通用する馬が上位に食い込んできます。調教上位は2連勝で勢いに乗るアノ馬!詳しくは記事をチェックしてください♪

共同通信杯2020出走予定|想定騎手と有力馬考察|武豊騎手騎乗のマイラプソディに注目!

クラシックへ直結する前哨戦『共同通信杯』の出走予定馬情報をまとめました。最有力視されているのは武豊騎手騎乗のマイラプソディ。クラシックへの登竜門とも言われていますが、過去の勝ち馬を見ると、勝ち馬はいずれもその後にも活躍してる馬が多くいるのが現状です。その他にもフィリオアレグロやダーリントンホールなどが登場。

京都記念2020出走予定|想定と有力馬考察|クロノジェネシスら10頭が登録

2月16日に行われる京都記念の出走登録馬情報をチェックしています。秋華賞馬クロノジェネシスが登場。同レースで2着で、ジャパンC2着と好成績を残したカレンブーケドールと、牝馬2頭が中心となりそうです。アルメリアブルームが現時点の注目馬。雨予報がありますので、重馬場適正なども重要になりそうです。

東京新聞杯 2020 追い切り評価|ヴェイロンは50.6秒で元気に駆け抜ける

2月9日の東京新聞杯の追い切り時計入りの各馬の評価考察です。上昇気配を示したのは、ケイデンスコールとサトノアーサーとプリモシーンとモルフェオルフェの4頭で、今回はこの4頭から探すのも面白そうだと判断します。レッドヴェイロンも動きは上々でしたが、評価は4番手まで。

シルクロードステークス 2020 最終追い切り評価|モズの動き軽快で楽しみ!

シルクロードSの追い切り考察と評価を行っています。モズスーパーフレアは坂路で【50.3-36.4-24.1-12.4】と軽快な動きを披露。他のライバルたちよりも速い時計をマークして、雰囲気も上々でした。1つ抜けた印象を受けるので、ここは楽しみだと考えていいはずです。

中山金杯 2020 最終追い切り評価|クレッシェンド68.9秒で駆け抜ける

中山金杯の追い切り情報が上がってきましたので、この記事にて考察を行っておきたいと思います。一年の計は金杯にありという言葉が示すように、しっかりと競馬初めを迎えたいと思います。前走結果を残した馬が中心になりそうです。伏兵馬の活躍ということは考えなくてもいいかもしれません。

東京大賞典 2019 追い切り評価予想|ゴールドドリーム51.4秒で駆け抜ける

東京大賞典の追い切り考察を行いました。JRA所属馬のみと考察となりますが、もしよろしければご覧ください。ホープフルSは土曜日開催だったので、スケジュール的に間に合いませんでした。東京大賞典はJRAの出走馬分しか考察することができませんが、頭数も少ないこともあって終えることができましたのでまとめておきます。