ローズステークス2018最終追い切り評価|サラキア11.5秒の好時計をマーク

ローズステークスの最終追い切り考察の話題を中心にお伝えしております。前走の追い切り映像やタイムを比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。秋華賞の前哨戦ではありますが、メンバー的には手薄感が漂うもの。ただ、その分穴馬の存在も十分に考えられますので、中間の気配なども注意したいと思います。

ローズステークス2018出走予定馬|想定騎手と推定オッズ|ワルキューレら18頭が登録

ローズステークスの出走予定馬情報をまとめています。想定騎手と推定オッズの掲載と、現時点で注目している馬なども記載していますので、もしよろしければ最後までご覧下さい。注目はサトノワルキューレ。 春は無冠に終わったものの、G2フローラSを制しており、今回のメンバーでは実績上位。その他、フラワーCを制したカンタービレや桜花賞4着のトーセンブレスなどが有力視されています。

【セントライト記念2018】出走予定|想定騎手と推定オッズ|レイエンダなど17頭が登録

9月17日に実施されるセントライト記念の出走予定馬情報を考察していきます。想定騎手と推定オッズを掲載した登録馬情報と、有力馬考察なども行っています。レイデオロの全弟のレイエンダやジェネラーレウーノやギベオンなどが登録。タニノフランケルなどの伏兵馬にもチャンスは十分にありそうなレースです。

紫苑ステークス2018最終追い切り分析評価予想|伏兵ロマンテソーロに期待が持てる

紫苑ステークスの最終追い切り考察を行っています。前走の映像やタイムと比較して、今回のデキの良し悪しを判断していますので、最後までご覧いただけたら幸いです。今回の追い切りで上昇気配を見せていたのは、クイーングラス・ホクセンジョウオー・ランドネ・レッドベルローズ・ロサグラウカ・ロマンテソーロの6頭が上昇気配を見せる内容でした。

セントウルステークス2018最終追い切り分析評価予想|どの馬が好調だったか考察!

今週末9日に阪神で実施されるセントウルSの最終追い切り考察を中心にお伝えしています。追い切り評価は、前走の調教映像やタイムを比較して、今回のデキが良いのか悪いのかを確認します。今回の追い切りで上昇気配を示したのは、【A-B】評価のウインソワレ・グレイトチャーター・ネロの3頭でした。

紫苑ステークス2018出走予定登録馬|マウレアやノームコアなど17頭が登場!

紫苑ステークスの出走予定馬情報をまとめました。想定騎手推定オッズなどを記載して、有力馬考察や現時点の注目馬なども記載していますので、もしよろしければご覧下さい。桜花賞5着、オークスでも5着のマウレアが春のリベンジに燃える舞台です。その他にも、パイオニアバイオやフィニフティ、ノームコアなど、春の重賞で好走を見せた馬が登場します。

京成杯オータムハンデ2018出走予定馬|ロジクライら15頭が特別登録

京成杯オータムハンデキャップの想定騎手と推定オッズ入りの出走予定馬情報をまとめました。レース名通りハンデ戦の1戦。このレースをもって、サマーマイルのチャンピオンが決定するレースです。ロジクライ・ワントゥワン・ウインガニオン・ヤングマンパワー・ロードクエストが優勝可能圏内。

セントウルステークス2018出走予定馬と展望|想定騎手と推定オッズに有力馬考察

セントウルSの想定騎手入りの出走予定馬情報を記載しています。推定オッズや現時点で注目している馬についても記載しています。最有力視されるのは高松宮記念の覇者で、昨年のセントウルSの覇者でもあるファインニードル。高松宮記念を一緒に制した川田騎手が騎乗します。

小倉2歳ステークス2018最終見解と予想|武豊騎乗のファンタジストを信頼して

小倉2歳ステークスの最終見解と予想の話題を中心にお伝えします。今年の小倉2歳Sは、ファンタジストとシングルアップの組み合わせの馬連とワイドで勝負。追い切りで上昇気配と好調さを伺わせる2頭で、今回はしっかりと馬連を捥ぎ取りたいところ。久々に当てたい。

新潟記念2018最終見解と予想|動けたマイネルミラノの大穴を信じて

新潟記念の最終見解と予想の話題を中心にお伝えしていきたいと思います。基本的に、週半ばに公開した新潟記念の追い切り考察記事を基に予想を出しています。今回は単純に、前走と比較して上昇気配とした馬をそのまま素直に買うレースとして、今回はマイネルミラノとエンジニアの2頭を買うことにします。

札幌2歳ステークス2018予想と最終見解|クラージュゲリエの追い切りを信じて

札幌2歳ステークスの最終見解と予想の話題を中心にお伝えしています。今回はクラージュゲリエとウィクトーリアの2頭の馬連とワイドで勝負します。今年は穴馬の激走はないと見て、堅い決着に期待して。ただ、1枠が走っていないデータがありますので、その点だけが不安ポイント。

新潟記念2018最終追い切り評価|ワンピース53.8秒とまずまずの動き

新潟記念の最終追い切りの考察を行っています。前走の調教映像やタイムを比較して、今回の新潟記念の最終リハで調子を上げているのか下げているのかを多段階にて評価を加えています。注目はやはり3歳馬のブラストワンピース。美浦南Wで4F53.8秒-1F12.8という内容を消化。今回の追い切りで上昇気配を示したのは、【A-B】評価のエンジニア・マイネルミラノの2頭でした。

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