年末年始のブログの更新につきまして

こんにちは、リッキーです^^ いつもご覧いただきありがとうございます。

少しばかり気が早いですが、年末年始のスケジュールについて更新しておきます。

本年最後の開催は12月27日は有馬記念とホープフルS。

有馬記念で大惨敗で終わるのが悔しいので、東京大賞典にも急遽参戦します。

来年の最初の開催は1月5日の東西金杯で幕開けです。

それに沿ってスケジュールを組み立てています。

12月28日29日30日31日1月1日2日3日4日5日
東西金杯
出走予定馬
東京大賞典
など
何かあれば
更新
休み休み休み休み休み最終追い切り
予想
東西金杯
開催日

12月28日に出走予定馬などを更新した後は、基本的にお休みさせていただきます。

ただ、1月1日の朝くらいに新年の挨拶程度は更新すると思いますが、もしかしたら4日にまとめて更新するかもしれません。

また、上記のスケジュールが休みとなっている12月30日から1月3日までの間は、コメント・お問い合わせの返信は行いません。

12月29日までにいただいたお問い合わせに関しては29日までに返信いたしますが、それ以降のお問い合わせは1月4日に更新いたします。予めご了承ください。

王道

主役不在の菊花賞で特大万馬券を狙い撃つ

ノーザンF生産馬が上位独占した、ローズS・セントライト記念を的中!満を持して牡馬クラシック第3弾『菊花賞』の提供が決定したそうです!

今週末行われる牡馬クラシックのラストを飾る菊花賞。

今年は、皐月賞馬サートゥルナーリアが、前哨戦の神戸新聞杯を完勝したにも関わらず事前の情報通り菊花賞をパスし天皇賞秋へ向かい、また日本ダービーを制したロジャーバローズは屈腱炎を患い残念ながら引退と2冠を制した両馬不在。

また、毎日王冠を古馬相手に末脚一閃で制した日本ダービー2着馬ダノンキングリーやセントライト記念を制したリオンリオンも不在。

となれば、3歳世代の実力上位馬がおらず、皐月賞2着、日本ダービー3着とクラシック戦線で実績のあるヴェロックスに人気が集まることが予想されます。

ヴェロックスにも不安材料がないわけではない。

新種牡馬として2018年から産駒がデビューしたジャスタウェイ。デビュー直後の2歳戦を賑わせ勝利数を増やしたが、未だこの産駒から重賞ウィナーが表れていない。

その代表格と知られるヴェロックスだが、果たして菊花賞のタイトルを手にすることができるかに牧場関係者も注目しているに違いありません。ここまでおぜん立てされている状況下で結果を残せるのか。

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菊花賞提供M氏直近的中実績

9月14日松戸特別 馬連24.1倍
9月15日ローズS 3連単107.0倍
9月16日セントライト記念 3連単586.9倍

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近年波乱傾向の強い菊花賞らしい一筋縄ではいかないレースとなることが濃厚。

全馬初めての「3000m」という長丁場の未知なる挑戦。
どの陣営にもチャンスがあり、昨年の10万馬券や一昨年の55万馬券など条件戦上がりの馬が高配当を演出していることから伏兵馬の台頭に着目し精査。

調教後の様子など続々とレポートが届くの取材班が追いかけてる各馬情報は要チェックです。

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