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京都新聞杯 2018 出走予定|想定騎手と推定オッズ|タニノフランケルなど20頭が登録

2018/5/1/

いつもご覧いただきありがとうございます。
爆穴ブログのリッキーです。

京都新聞杯の出走予定馬情報をまとめましたのでご覧ください。
想定騎手や推定オッズに有力馬の考察を行っています。

いつもならば最後にオススメの馬を書いていますが、今回は危険な人気馬を指名しています。

ダービー出走を目指す馬が、賞金加算を目論む1戦。
ステップレースとして、過去にはキズナがここからダービー制覇を達成しました。

まだ勝負付けが済んでいないメンバーばかりで難しい1戦。
ただ、あのウオッカの子であるタニノフランケルが参戦を決めるなど、話題性は豊富な1戦となりました。

まずは登録馬をチェックしていきます。

京都新聞杯の出走予定馬20頭

馬名斤量想定推オッズ
アドマイヤアルバ56岩田35.4
アルムフォルツァ56池添61.3
グローリーヴェイズ56浜中4.6
ケイティクレバー56四位9.4
シャルドネゴールド56Hボウマン6.5
タニノフランケル563.6
ダブルシャープ56和田26.4
フランツ56Mデムーロ5.2
メイショウテッコン56松山104.7
ユーキャンスマイル56萩野琢42.6
レイエスプランドル56藤岡康63.5
レノヴァール56北村友51.4
ロードアクシス56酒井122.5

抽選(5/7)

馬名斤量想定推オッズ
アールスター56松若284.6
イペルラーニオ56○○214.6
インターセクション56○○384.2
サトノシリウス56○○47.9
ステイフーリッシュ56藤岡佑15.8
ドラセナ56○○347.2
リシュブール56福永50.4

有力馬考察

タニノフランケル
≪牡3/青鹿 角居勝彦厩舎≫

【前走】500万下 1着
【父】Frankel
【母父】Vodka

ウオッカの子どもとしてデビュー前から有名でしたが、重賞に出てきました。
父母合わせてG1を17勝している血統だけに注目を集めています。

ただし、2勝はいずれも重馬場での成績。
前走は500万下条件ながら、後続に4馬身差の完勝を見せての参戦。
馬場が渋ればダービー行きのチケットを手にできそう。

フランツ
≪牡3/鹿 音無秀孝厩舎≫

【前走】アルメリア賞 1着
【父】ディープインパクト
【母父】ブライアンズタイム

直線の長いコースでこそ力を発揮しそうな1頭。
前走の勝ち時計は、古馬OPに0.1秒に迫る勝ち時計をマークし、後続に2馬身の差を付ける完勝でした。

ただし、前走は展開が向いたことと、内々を回って楽な競馬をしていた。
直線で外を伺うが、直ぐに内へ進路取りしてのもので、楽な競馬をしたことは間違いない。
また、2着入線のパンコミードが外へ斜行し、オールフォーラヴと馬体をぶつけることになり降着したこともこの着差となったと言えそうで、内容的には微妙なところ。

末脚が伸びるのは分かるが、展開の利と内を回った利を考慮すると、そこまで強いと感じるものでもなかったのは事実。
今回の重賞挑戦が試金石となりそう。

グローリーヴェイズ
≪牡3/黒鹿 尾関知人厩舎≫

【前走】きさらぎ賞 2着
【父】ディープインパクト
【母父】スウェプトオーヴァーボード

前走はきさらぎ賞で2着の実績。
京都への輸送は前走で経験済みで問題はなさそう。

前走の5着馬カツジはその後NZTを制しているように、レースレベル自体は決して悪くはない。
約3ヵ月ぶりの実戦だけに、一息入ったので立て直されてきているだろうし、疲労度はメンバーの中でも無い方だと判断しています。

気になるのが想定。
前走跨ったMデムーロ騎手はフランツに騎乗する為、浜中騎手へと乗り替り。

この乗り替りは、Mデムーロ騎手がフランツを選んだのかがどうか。
グローリーヴェイズの方が先に勝ちあがている点と、賞金的に次走でどこかを使わなければいけない点を考慮すれば、先約はこちらにありそう。
こうやまき賞で跨っている浜中騎手が騎乗するので問題はないと見ることもできるが、どちらにも騎乗したMデムーロ騎手がフランツを選択したのであれば、不安の方が大きいか。

京都新聞杯の出走予定馬まとめと現時点での危険な人気馬

その他にも面白いメンバーが揃った形になった京都新聞杯ですが、上記の通り、有力馬と目されている馬もマイナスポイントが目につきます。

そんな中でも、現時点の危険な人気馬だと思っているのはタニノフランケルです。

前走は4馬身差の完勝も、重馬場適性が高いところを見せつけただけで、内容的には微妙なところ。
逃げ切って後続を振り切っているのは好感も持てますが、展開が向いたとも言える内容でした。

タニノフランケルは、デビューからいずれも4番人気以内という人気の集め方をしていますが、気になるのが、人気以上に活躍していない点です。
これまで≪3.2.1.1.0.0≫の人気ですが、【2.1.2.2.0.0】という結果で、人気よりも着順の方が上というのは1度もありません。

ダービー馬のウオッカの子どもというだけで人気している節があり、人気過剰馬という見方をした方が適切です。
勿論、いずれのレースでも4着以内を死守している堅実な走りをしていますが、重賞は初挑戦。
それだけ下のレベルで走っているということなので、ここで1人気2人気になるようであれば、切って勝負した方が得策と考える方がいいでしょう。

あとは、中間と最終追い切りの具合から状態を判断していきたいと思います。

今週は日本ダービー(G1)と
新設重賞の葵SでW勝負!

いよいよ日本ダービーです。3歳馬最強を決める戦い。
勝負するならココしかありません。

APLI(アプリ)」という競馬予想サイトです。

まず、先週のオークス。

5/20 東京11R
オークス(G1)
三連単12点✕1000円
的中 33,600円

1番人気・4番人気・2番人気の順当な決着でしたが、しっかりと的中。
最近の調子を見ている限り、この程度の展開なら取りこぼすことはなさそうな印象です。
ダービーとオークスは東京2400mでコースが同じなのもプラス材料です。

その前だと、NHKマイルCで100万超の払戻金を叩き出しています。

5/6 東京11R
NHKマイルカップ(G1)
三連単12点✕1000円
的中 1,295,600円

NHKマイルカップは1番人気のタワーオブロンドンが12着に沈み、
6番人気⇒2番人気⇒9番人気という難しい決着となりましたが、
そこをたったの12点買いで的中させたAPLI(アプリ)の実力は評価しなければならないでしょう。

堅いレースも荒れたレースも的中しているのはオッズに流されることなく、
本当に走れる馬をしっかりと見抜いている何よりの証拠です。

もちろん、APLIはG1レース以外でも的中しています。
平均して土日で10〜15本は的中しているイメージです。

固く数万円の的中を拾う時もあれば、大きく100万超の的中を叩き出す時もあります。

無理をして高配当狙いをするのではなく、的中最優先な姿勢は好印象です。

「走る馬を見抜く」

基本的なことですが、それをしっかり実践しているAPLIは利用していてとても安心できます。
オッズで予想をするのではなく、後からオッズはついてくるものです。

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