京都金杯 2017 予想|エアスピネルの取捨選択が勝負のレース

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リッキーです^^ ご覧いただきありがとうございます。

この記事では、京都金杯の最終見解と予想について書いていきたいと思います。

エアスピネルが人気を集めそうですが、菊花賞から直行組。

エアスピネルは暫くレースから離れていた点、ここが狙いのレースではない点から見ると、どうなるかは怪しいと見るべきじゃないかなと思っています。

それでも追い切りでは動けていたので、隙が本当にあるかどうかはわかりませんが、これは終わってみないと分からないことです。

ハンデ戦だけに荒れるレースに期待したい1戦です。

過去の傾向を探る

それではKLAN様のデータから、過去の傾向を探っていきたいと思います。

参考:有馬記念のデータをお探しなら、KLANが絶対にお薦めな3つの理由とは?

10年の枠の傾向を探ってみたいと思います。

1着2着3着4着勝率連対率複勝率
13211415.0%25.0%30.0%
22111610.0%15.0%20.0%
3032150.0%15.0%25.0%
43221315.0%25.0%35.0%
5103165.0%5.0%20.0%
6100185.3%5.3%5.3%
7010200.0%4.8%4.8%
8011200.0%4.5%9.1%

ご覧の通り、赤文字で示した外枠は不利な傾向が現れてきています。

このことからも、京都金杯も内枠を買うべきという傾向が現れてきました。

中山金杯に続き、金杯は内枠を買えというのが正しい買い方となっています。

最終見解と予想

京都金杯の追い切りでは、上昇を感じさせたのはダンツプリウスでした。

他にも、動けていたと思うのはフィエロと評価は落としたものの、前走の走りからの評価落ちですから、ここでは楽しみなエアスピネル辺りは注目したいと書いていました。

ただし、序盤に書いたように、エアスピネルは不安要素も大きい1頭で、前走が菊花賞だったので仕方がないにしろ、マイナス評価となったのは不安を覚えてしまいます。

3枠に入ったので買わないといけないのかもしれませんが、今回は思い切って切って買っていきたいと思います。

1頭目には何故か人気がないあの馬

オッズを見た時に、こんなに人気がないのかと驚いた馬。

1頭目に選ぶのはフィエロ。

阪神Cからローテーションが厳しいのは、逆に言えば好調な証拠。

順調に来ているからこそここを使うのであって、それは追い切りの動きにも表れています。

2頭目にも人気が馬

2頭目に選ぶのはブラックスピネル。

こちらは映像配信ではキャンター調整だったので、強気には攻めれません。

しかし、1月2日に好気配の内容を消化しており、最終追い切りの時計は好印象です。

京都では3歳時に好成績を残しており、全3勝のうち2勝は京都で勝ったもの。

穴人気程度ですが、こちらも馬券内を考えた時は最初の方に名前を挙げていいと思っていたんですが、ここまで人気がないとなると狙いたくなる1頭ですね。

まとめ

今回の予想は、フィエロとブラックスピネルの2頭を選んで、馬連とワイドで勝負したいと思います。

このままいけば配当も見込めるので楽しみです。

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