京都牝馬ステークス 2017 出走予定|想定騎手と推定オッズに有力馬考察まで

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こんばんは!
爆穴ブログのリッキーです。
本日もご覧いただきありがとうございます。

この記事では、京都牝馬ステークスの想定騎手入りの出走予定馬について記載しています。
推定オッズや有力馬考察なども行っています。
最後に今現在注目の馬を記載していますので、最後までご覧いただけたら幸いです。

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京都牝馬ステークスの出走登録馬(20頭)

馬名斤量想定推オッズ
アットザシーサイド54Mデムーロ4.2
アルビアーノ55Cルメール3.1
ウインファビラス54松岡14.3
ウリウリ57和田18.9
エテルナミノル54池添186.7
スナッチマインド54浜中32.5
ダンツキャンサー54田中学212.2
トウカイセンス54太宰859.2
トータルヒート54274.8
ナックビーナス55横山典9.6
フィドゥーシア54武幸58.7
ペイシャフェリス54川須562.8
ベルルミエール54川島81.3
ムーンエクスプレス54松山58.7
ラインハート54松若356.9
レッツゴードンキ55岩田6.5
ワンスインナムーン54石橋脩95.3

抽選対象

馬名斤量想定推オッズ
エスティタート53武豊18.9
テルメディカラカラ53167.4

除外対象

馬名斤量想定推オッズ
レッドアヴァンセ5316.7

有力馬考察

アルビアーノ
≪牝5/鹿 木村哲也厩舎≫

【前走】スワンS 6着
【父】Harlan’s Holiday
【母父】Unbridled

高松宮記念で3着に入ってこれからが期待された中で、長期の休養に入ることに。
さらに順調ならスワンSのあとは、また順調さを欠きマイルCSへ進むプランも白紙になりました。

今回は牝馬同士の対決で、得意の1400Mでのレースとなります。
プラスに考えたいのは、順調さを欠いたことで、昨年1年間で出走が3走のみと消耗度が低いのが特徴です。

5歳となりましたが、これまでの実績を考えれば上位争いは可能でしょう。

目標がヴィクトリアMと先のため、仕上がりに甘さはありそうですが、前走以上の走りに期待がかかります。

アットザシーサイド
≪牝4/鹿 浅見秀一厩舎≫

【前走】ターコイズS 6着
【父】キングカメハメハ
【母父】アグネスタキオン

昨年の桜花賞で3着に入るなど、距離適性はFレビュー2着などを考えても1400M~1600Mが妥当と考えることができるでしょう。
今回の距離は適正高いと言えそうです。

前走は53kgの斤量だったものの、結果は6着でした。
原因として挙げられるのが、位置取りの悪さと4コーナーで外に持ち出さなければならなかったことです。
直線向いて最後方になってしまったのは、ロスが多かった表れだと見ることができます。

今回はデビュー戦と秋明菊賞を連勝した舞台の京都1400Mです。
コース適性も高いので、しっかりと準備ができていれば好勝負に持ち込めるはずです。

レッツゴードンキ
≪牝5/栗 梅田智之厩舎≫

【前走】ターコイズS 2着
【父】キングカメハメハ
【母父】マーベラスサンデー

15年の桜花賞馬も、それ以降の勝ち星はなし。
特に、2016年前半は不振に陥り精彩を欠く形になりました。

ただ、函館SSで3着に入ると、続くキーンランドCでも3着と徐々に復活してくると、スプリンターズSでは9着に沈むもJBCレディスクラシックに進み2着と復活。
前走のターコイズSでは、4コーナー最後方から2着まで脚を伸ばしての競馬。
スムーズな競馬ができていれば優勝もあったかもしれません。

鞍上の岩田騎手も、ここ最近は復調の兆しが見えてきて、ここでレッツゴードンキが優勝するようなことになれば馬と騎手、さらに今年は飛躍の年になりそうです。

ただ、これまでの成績を見ると、洋芝がメインの札幌・函館競馬場や、稍重の東京、そして前走の中山と、いわゆる馬場が重たいとされるところでの好走が目立ちます。
スピードとキレ勝負になり易い京都の馬場が合うかは未知数です。

現時点の注目馬

現時点での注目馬を発表しておきます。

現段階で、伏兵馬となりそうだと思っているのがウインファビラスです。
前走、OP特別のニューイヤーSにて3着に入りましたが、勝ち馬のマイネルアウラートは続く東京新聞杯で4着と惜しいレースを行いました。

牝馬3冠では二桁着順ばかりでしたが、原因は体質の弱さ。
それを物語るように、馬体重の減少したままで戻ってきませんでした。

秋の秋華賞以降は460kg以上でキープできています。
その分、追い切りの内容も変化しており、上昇気配漂うものになっています。

距離が不安要素ではあるものの、状態の良さで乗り切ってくれるか楽しみです。

夏競馬を絶好調の予想サイトで狙う。

7月になりました。
最も競馬で稼げる夏競馬のシーズンです。

夏競馬は「差」が出やすいので競馬予想サイトの実力差がはっきりします。

そんな中で今日は先月から絶好調を維持している競馬予想サイトを紹介たいと思います。

APLI(アプリ)という競馬予想サイトです。

まず、7/1の函館2R。

7/1 函館2R
3歳未勝利
三連単12点✕1000円
的中 1,956,400円

8-9-12(9番人気-8番人気-3番人気)での決着でした。
この荒れたレースをたったの12点で的中しています。

間違いなく普通では買えない馬券です。
この展開を読み切ったのは流石です。

そして、CBC賞も・・・

7/1 中京11R
CBC賞(G3)
三連単30点✕1000円
的中 1,660,900円

4番人気-9番人気-8番人気での決着でした。
こちらは広めに30点買いで的中です。

自信があれば絞って勝負、怪しいときは広く買って勝負。
このバランス感覚は多くの競馬予想サイトの中でもAPLIがトップでしょう。
予想の精度は間違いなく業界トップクラスですし、
APLIで勝負していけば安定してプラス収支を維持していけるでしょう。

堅いレースも荒れたレースも的中しているのはオッズに流されることなく、
本当に走れる馬をしっかりと見抜いている何よりの証拠です。

もちろん、APLIはこれ以外のレースでも的中しています。
平均して土日で10〜15本は的中しているイメージです。

固く数万円の的中を拾う時もあれば、大きく100万超の的中を叩き出す時もあります。

無理をして高配当狙いをするのではなく、的中最優先な姿勢は好印象です。

「走る馬を見抜く」

基本的なことですが、それをしっかり実践しているAPLIは利用していてとても安心できます。
オッズで予想をするのではなく、後からオッズはついてくるものです。

無料予想も充実していますし、抑えておいて損はありません。
是非、チェックしてみてください。

APLI(アプリ)に登録する方はコチラ

※メールアドレスだけで登録可能です

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