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菊花賞 2017 最終追い切り評価|アルアインは81.6秒と上々!

2017/10/19/

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当ブログのコンテンツは、競馬予想について取り扱っています。馬券の購入は自己責任でお願いします。競馬の予想に関する情報(主に追い切り)をお届けしていますが、まずは競馬を楽しむことに主体を置いています。分かりやすさを目指す為に、架空のキャラクターを登場させる場合がありますが、私も楽しみながら更新できるようにしています。

こんにちは!
爆穴ブログのリッキーです。

この記事では、10月22日に京都で実施される第78回菊花賞の最終追い切りの考察を行っています。
前走の追い切り時計や映像から、今回の状態が上がっているのか下がっているのかの判断をしています。
最後にお薦めできる馬を記載していますので、ご興味ありましたら最後までご覧いただけたら幸いです。

菊花賞は3000Mのマラソンレース。
長距離の適正も大事ですが、その一方で、やはり仕上がりは大事です。
適正だけで勝てるほど甘いものでもないので、追い切りの動きから好調馬を見つけていきます。

追い切り考察

評価は【S/A/A-B/B/B-C/C/D】の7段階評価です。
評価について、詳しくはこちらをご覧ください。

アダムバローズ【A-B】

10月18日(水)栗東 CW(稍重)
【6F81.9-65.6-51.2-37.9-1F12.6】

2頭併せ内馬なり1馬身差程先着。
4馬身程後方を追走し、直線入ったところで捕らえると暫く並走。
最後に軽く促されると、一杯に追われる僚馬を突き放す好内容でした。

前走はデキ落ちと判断できる材料が揃っていましたが、今回は立て直されてきているでしょう。
太目感が残る内容でしたが、当日は+10kgという体重増でした。
今回はある程度払拭されてきています。

ただし、雰囲気は良化途上とも言えるものでした。
もう少し全身をうまく使って走れていると、さらによくなりそうではあるのですが、メイチの雰囲気は中間の動きからも伝わってきません。

アルアイン【B】

10月18日(水)栗東 CW(稍重)
【6F81.6-65.1-50.7-37.4-1F12.1】

2頭併せ内末強めクビ差程先着。
2馬身程後方を進み直線へ。
直ぐに追いつくと、少し動かされてクビ差先着という内容でした。

クビの位置がやや高いのが気になります。
休養明け初戦のセントライト記念の方が、全体的に時計が良いのが気になります。
本番に合わせてきていると思いますし、時計もこのくらい出ていればいいのかもしれません。

セントライト記念は4ハロン追いで、今回は6ハロン追い。
皐月賞は6ハロン追いで、日本ダービーでは4ハロン追いを敢行。
その点では、今回は勝負度合いは高そうですが、全体的な雰囲気の物足りなさは感じます。

ここまでの追い切りを見ると、追い切りがあまり直結してない印象も受けるので、その点ではもしかすると考えすぎなだけかもしれません。
楽に81.6秒が刻めている方を見るとさすがはG1馬と言えるだけあるので、状態は整っているでしょう。
最大限見積もっても、前走程度だとは思います。

ウインガナドル【B】

10月18日(水)美浦 南W(稍重)
【4F54.4-39.9-1F13.0】

単走強め。
単走ですが、直線入ったところで2頭併せの馬を追い抜いていますので、実質的には3頭併せのような格好となりました。

馬場が荒れている時間帯での追い切りでしたが、それでも時計が出ているのは好感が持てるポイントです。

ただし、強めではあるものの時計は前走程度の内容となりました。
動きを見ると、もう少し時計が伸びていても良かったのかなと感じます。
こういう時は凡走する可能性が高いのですが、馬場を考慮すれば時計は出ています。
やや一息入りましたが、前走程度のデキと判断していいのではないでしょうか。

キセキ【B】

10月18日(水)栗東 芝(稍重)
【6F82.2-66.4-51.1-36.9-1F11.9】

3頭併せ外馬なり半馬身程先着。
内を回る僚馬が最後まで待つ流れになりましたが、最後の最後に交わした程度でした。
先着はしたものの、少々物足りなさを感じる内容でした。

芝を使ったというのがどういう意味があるのでしょうか。
この馬のやり方ではないと思うので、少々微妙に映ってしまいます。
こういう時は、いきなり大敗したりしますので、比較的好調だった前走の追い切りパターンを消化して欲しかったと思います。
時計ももう少し出ても良かったのではないかと思うのですが...。

それでも前走程度の状態にはあると思いますので、評価は弄らずにいきたいと思います。

クリノヤマトノオー【C】

10月18日(水)栗東 CW(稍重)
【6F90.0-72.6-57.2-42.4-1F13.1】

単走末強め。
ゆったりと回ってきて、最後の直線だけ気合を入れた形になりました。
ただ、反応は今一つでした。

もう少ししっかりと反応しているところを見せてくれると良かったのです。

この馬の追い切り映像がないので、これが普通なのかそれともデキが悪いのかまでは分からないまでも、時計判断では物足りなさを感じるかなと思います。
前走から近いので、反応をチェックするだけの内容だとは思いますが、走りのフォームもぎこちない中で、リズムも悪かったです。
疲労も出てくる季節ですので、デキ落ちでは。

クリンチャー【B】

10月18日(水)栗東 坂路(稍重)
【54.8-39.9-25.8-12.8】

単走強め。
追われた時に、やや右へと流れるような形になったように見受けましたが、それでも許容範囲だと思います。
力強い踏み込みで、状態はいいのではないかと思います。

前走はCWで追い切りを行いましたが、今回は坂路を選択。
入りの時計が遅い分全体時計は伸びませんでしたが、最後に13.0-12.8秒を刻めているので、悪いということはないと思います。

前走【A-B】評価で大敗となりましたが、状態は特に変わりなく来ているのではないでしょうか。

サトノアーサー【B】

10月18日(水)栗東 CW(稍重)
【6F85.0-67.5-52.3-38.6-1F11.5】

3頭併せ内強め1頭半馬身先着、1頭3馬身程先着。
真ん中を走ったのはサトノクロニクルでしたが、半馬身差でしたが先着を果たしました。

動きは軽快でしたが、サトノクロニクルの方が最後の脚色は良かったです。
状態としては悪くなく、いい状態で挑めるのではないでしょうか。

サトノクロニクル【A-B】

10月18日(水)栗東 CW(稍重)
【6F85.6-68.1-52.9-39.0-1F11.6】

3頭併せ中1頭半馬身遅れ、1頭3馬身程先着。
サトノアーサーのところでも書きましたが、最後の脚色はサトノクロニクルの方がよかったですが、半馬身程遅れてしまいました。

ただ、走りの雰囲気も上々ですし、状態が悪いということはないと思います。
前走は【C】評価としましたが、結果は3着に残りました。
その時と比べると、今回の方が状態は良さそうですね。

首の位置がやや高いのが気になりますが、許容範囲でしょう。

スティッフェリオ【A-B】

10月18日(水)栗東 坂路(稍重)
【52.6-38.7-25.3-12.6】

2頭併せ強め半馬身程先着。
一杯に追われた僚馬を尻目に、強め程度の内容で先着を果たしたのは前向きに評価していいのではないでしょうか。
全体時計も52秒台で、最後も12.6秒で耐えています。
0.1秒ではありますが、加速ラップを刻めているのは前向きに評価したい項目です。

前走時は少々左右にフラフラとする場面も見受けられましたが、今回はどっしりと走れています。
しかも、加速ラップのオマケ付きですので、状態としては今回の方が良さそうです。
前走セントライト記念4着以上に走れると思います。

ダンビュライト【C】

10月18日(水)栗東 坂路(稍重)
【53.0-38.9-25.6-12.8】

2頭併せ一杯半馬身遅れ。
この中間、全体時計のベストが53.0秒の今回。
いつもであれば、51秒台や50秒台を使うのに対し、菊花賞向けの追い切りを消化してきた印象は受けるものの、全体としてはやや物足りなさを感じるのは事実です。

脚色は詰め寄った形になったダンビュライトの方がいいのですが、全体としてはデキ落ちを感じる内容でした。
前走は作り過ぎたようなところもあったように思いましたが、その反動が来ている可能性は十分に考えられる内容でした。

トリコロールブルー【A-B】

10月18日(水)栗東 CW(稍重)
【7F97.7-81.1-65.3-50.9-38.1-1F12.5】

3頭併せ内強め1頭1馬身程先着、1頭大差先着。
中を走ったのはポポカテペトルでしたが、中と外を走る僚馬を4馬身から5馬身程追いかけて4コーナーへ。
入り口で並ぶと、外を走る僚馬が早々に脱落し、最後は一杯に追われたポポカテペトルを1馬身突き放して先着を果たしました。

状態は非常に良いところにあると思います。
加速感も申し分なく、一夏を超えてから成長した印象は、青葉賞とスプリングSの追い切りと比べると感じます。
前走の追い切りとは時計比較で尚且つ場所が違うので簡単にはできませんが、それでも今回の方が状態はいいのではないでしょうか。

プラチナヴォイス【B】

10月18日(水)栗東 CW(稍重)
【6F82.0-66.4-51.4-38.3-1F12.6】

2頭併せ内馬なり併入。
一杯に追われた僚馬に、最後まで馬なりで併入できたのは前向きな評価ができると思います。

状態的には、それでも前走程度と見るべきでしょう。
あまり上昇したというよりも、追い切りではいつも動く1頭ですので、このくらいで見ておくべきです。

ブレスジャーニー【?】

10月18日(水)栗東 CW(稍重)
【6F84.4-68.3-53.3-39.1-1F12.5】

2頭併せ外末一杯クビ差先着。
最後の部分で一杯に仕掛けられましたが、反応はまずまずです。
久々でもある程度は走れるのではないかと思います。

1週前の追い切りで、評価を【?】としてましたが、今回も【?】にしておきます。
さすがに、前走から評価するのは困難です。

ただ、久々を考えても、反応は良かったですので、ある程度はやれるのではないでしょうか。
後は、息が入るのかどうか、レース勘があるのかどうかというのは、実際に走ってみないとわからないです。

ポポカテペトル【B】

10月18日(水)栗東 CW(稍重)
【7F99.7-82.4-66.1-51.8-39.0-1F12.7】

3頭併せ一杯1頭1馬身遅れ、1頭大差先着。
内を走ったのはトリコロールブルーでしたが、鞭が入った割には加速感が乏しい内容となりました。

ただ、全体的には悪い部分は見受けられず、それでも上々の動きをしていたと思います。
3頭の中で、直線向いて早々に先頭に立ちましたので、最後はトリコロールブルーのアシストをしたような形になりました。
陣営的にはトリコロールブルーの方を押しているのかもしれません。

マイスタイル【B】

10月18日(水)栗東 CW(稍重)
【7F97.2-81.2-66.7-52.6-39.2-1F12.8】

2頭併せ内馬なり5馬身程先着。
少々手が動いていますが、馬なりの範疇でしょう。

3馬身から4馬身ほど僚馬を追いかけて直線へ。
内へ進路を取ると、強めに追われる僚馬に対し楽に先着を果たしました。
少々僚馬がだらしのない動きとなりました。

前走【A】評価としていましたが、今回は時計が物足りない印象は受けます。
こちらも時計を落として、じっくりと乗られた印象で、菊花賞仕様だと思います。

動きを見るとメリハリもありますので、仕上がり的には変わらない部分にあるのではないでしょうか。

マイネルヴンシュ【B】

10月18日(水)栗東 CW(稍重)
【4F52.0-38.8-1F12.5】

単走馬なり。
菊花賞仕様の追い切りが多かったのですが、どちらかというとスピード寄りの時計の刻み方をしています。
それでも前走は2500Mのレースを制していますので、適正は高いということだと思います。

この馬の前走までの映像がない分、時計判断のみとなりますが、それでも状態的には変わらない程度で見ておくべきです。
上昇気配とは感じませんでしたので、そのくらいで見ていいのではないでしょうか。

ミッキースワロー【B-C】

10月18日(水)美浦 南W(稍重)
【5F67.7-52.8-39.3-1F13.3】

単走馬なり。

個人的には、セントライト記念の時の追い切りの方が雰囲気が良かったと思います。
デキはキープしていると思いますが、どこか物足りなさを感じます。

自分を信じて、デキは前走以下ではないかと思います。
以下と言葉を使っていますが、良くても前走程度ではないかと思いますが、下がっている可能性はあるでしょう。

前走の内容的には反動が出てきそうな部分はありませんが、余裕があった2着アルアインと3着サトノクロニクルと比べると、やや作り過ぎた印象は受けます。
そこから考えて、デキが良くなったということはないでしょう。

木曜追い切り馬

ベストアプローチ【B】

10月19日(木)栗東 芝(重)
【5F66.7-51.6-37.5-1F12.5】

2頭併せ外強め1馬身程先着。
僚馬の2馬身程後方を追走しますが直線では外に持ち出すと一完歩ずつ僚馬に詰めて最後は先着しました。

ただ、時計があまりに地味で、重馬場の芝を選択したのも理由が見えてきません。
芝で4ハロン時計が52秒を切っているので、上々と言えば上々ではありますが...。
上昇気配とまでは言い切れないものとなりました。

除外された馬の追い切り考察

考察を終えた馬の中で、抽選突破とならなかった馬をここでご紹介しておきます。

自己条件に回る馬が多い中、仕上げはG1を目標にしていましたので、基本的には勝負度合いが高い馬です。
(せっかく書いたのに消すのは勿体ないという気持ちもありますが、)参考程度にご覧ください。

アドマイヤウイナー【A-B】

10月18日(水)栗東 CW(稍重)
【6F78.4-62.5-49.6-37.7-1F12.8】

単走馬なり。
少し追われているようにも感じますが、馬なりの範疇としておきます。

全体時計は優秀ですが、コース4分程を通っている時計ですので、あくまで参考程度で留めておく必要があります。

ただ、体全体を使って動けていますので、仕上がりはいいでしょう。
前走は5着という結果も、【B-C】評価としていました。
それでも掲示板に載れたのは地力がある証拠でしょう。

追い切りを見る限りでは、善戦以上の活躍があっても不思議ではありませんが、ここをメイチで作られたという印象は受けません。
仕上がりは上々ですが、ここをなんとしてもというようなことではないと思います。
抽選が控えていて7頭中1頭しか通過できないため、北野特別と重複登録としています。
自己条件に戻った場合を想定しているのかもしれません。

アルムチャレンジ【B】

10月18日(水)栗東 坂路(稍重)
【57.1-41.0-26.7-13.3】

単走馬なり。
最終リハは調整程度の内容となりました。
前走が10月7日のレースですので、調整程度の内容となりましたが、息を整える程度でも良かったのかもしれません。

中間の時計も調整程度ですので、デキがキープしているのかどうかでしょう。
重複登録をしていませんので、勝負度合いも弱いと思います。

サンデームーティエ【A-B】

10月18日(水)美浦 南W(稍重)
【5F70.7-55.5-40.7-1F13.6】

単走強め。
馬なりの範囲かなと思ったんですが、強め表記としています。

時計が物足りないのですが、軸がしっかりとしている走りで面白いですね。
無駄な動きがないなというのが映像を観て感じた部分です。

ただ、無駄な動きがない=速いというのは早計で、少々無駄な動きがあっても体全体をバネのように動かす馬の方が結果がよかったりします。
無駄な動きがないというのは躍動感には繋がらないので、その点ではどうかなと思います。

前走デキ落ちとしていましたが、結果としては6着で可もなく不可もない結果だったと思います。7人気でしたので。
今回も7分程のコース取りで、時計はあまり変わりませんが、前走の映像よりも今回の映像の方がメリハリがまだあるかなと思いますので、上昇気配としておきます。

メイショウテンシャ【B】

10月18日(水)栗東 CW(稍重)
【6F86.8-70.0-53.8-39.1-1F12.1】

2頭併せ外馬なり併入。
途中で2頭併せの馬と横並びとなりましたので、本番に近い環境となりました。

思った以上に最後の時計が出ていますが、全体的には物足りない時計です。
しかし、馬なりで12.1秒ですから、状態が悪いということはないと思います。

前走の神戸新聞杯では映像配信がなかったのであれですが、今回は首の位置が高いのが気になりました。
前走もそうであれば、この馬の特徴なのかもしれません。
動きは平凡だなと思ったものの、時計が出ていたのは、その辺の違和感があるからだと思います。

前走程度か、前走よりも少々良くなった部分があるのかなぁというところで見ておいていいのではないでしょうか。

ダノンディスタンス【C】

10月19日(木)栗東 CW(不良)
【7F98.4-82.0-66.7-52.6-39.6-1F13.0】

2頭併せ外強め併入。
馬なりの僚馬に併入というのは見た目からして地味の内容。
不良馬場ではありますが、反応しているような雰囲気はなく、状態は悪いのではないかと思います。

前走時の追い切りと比較するのは難しい条件となりましたが、時計判断ではありますが、今回は悪いところに落ちたのではないかと判断できます。

菊花賞の最終追い切り考察のまとめ

木曜追い切り馬の情報を含めて、最終考察を行っていきたいと思います。
上昇気配の馬は、【A-B】評価組でアダムバローズアドマイヤウイナー(除外)・サトノクロニクルサンデームーティエ(除外)・スティッフェリオトリコロールブルーの6頭が良かったです。
【B】評価の中でも、アルアインサトノアーサーはさすがの動きです。

さて、ここで考えてほしいのが、やはりG1を好走できるだけの地力を持った馬と、格下感は否めないものの、完璧に仕上げてきた馬の違いです。
地力が高い馬は、少々物足りない動きをしても、その能力で勝てるだけの力を持っています。
反対に、格下感がある馬は、究極仕上げを施してから、初めてG1を好走できるだけの状態に仕上がります。

今回の追い切りを見る限りでは、面白そうなのが、トリコロールブルーとスティッフェリオの2頭。
穴馬としては、十分に活躍できそうな2頭です。

一方で、アダムバローズの上昇気配は、前走休み明けから立て直されてきた程度の内容であることには間違いありません。
デキ落ちから持ち直したという意味で【A-B】評価としていますので、今の状態が究極かと問われると厳しいと言わざるを得ないのではないでしょうか。

その他、【B】評価の馬も含めて考察を入れて、以下のようなまとめを行いたいと思います。


  • スティッフェリオ
  • アルアイン
  • トリコロールブルー
  • サトノクロニクル
  • サトノアーサー
  • マイスタイル

以上、菊花賞の追い切り考察でした。

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著作権表記:©弘兼憲史/講談社