【京成杯オータムハンデ2016最終予想】好調馬2頭の馬連とワイドで

京成杯オータムハンデキャップの最終見解と予想について書いています。今回も追い切り好調馬の馬連とワイドの2点勝負を行っていきたいと思います。

サマーマイル最終戦。まだ、今回出走するメンバーの中でも優勝の可能性が残っている馬が多数いることからも、ボーナスを目指して本気で獲りに来ている陣営とそうではない陣営の2つに分けられます。

その点では、やはり勝負度合いが高いのはサマーマイルチャンピオンとなってボーナスを狙いに来ている陣営であるのは間違いありません。

では、その可能性がある馬を見ていきましょう。

サマーマイル優勝の可能性がある馬

現在のトップはガリバルディとヤングマンパワーが10Ptでトップタイで走ります。その2頭は、京成杯AHでに出走せず。

ここで1着になれば10Ptが入る為、逆転優勝の可能性があるのが、ダノンリバティ(7Pt)・ダンスアミーガ(6Pt)・ピークトラム(6Pt)の3頭。

1着は10Ptが入り、2着には5Ptが入ります。ダノンリバティが2着の場合は、その他のダンスアミーガ・ピークトラムの2頭が1着に来なければシリーズチャンピオンということになります。

勿論、2着狙いということは考えづらいので、しっかりと1着を狙いに来ていると思います。

上記の4頭は褒賞金3000万(内厩舎関係者に600万)を目指して優勝を目指す可能性は十分にあると言えるでしょう。

最終見解と予想

1頭目

1頭目に名前を挙げるのはダノンリバティ。

中京記念5着、関屋記念2着と、休み明けの2戦で徐々に調子を上げてきた。

追い切りではB評価止まりも好感の持てる内容で、ここをしっかりと狙って再度仕上げてきた感はある。

再度というところがミソで、通常であればデキ落ちするのが多いのですが、今回の場合は状態は非常に良いところで作られた形。

前走時にもお奨めした1頭ですが、今回も買える1頭だと見ています。

2頭目

2頭目はトウショウドラフタ。

中京記念では12着という結果も、追い切りからは今回の仕上がりの方が好感が持てる内容でした。

動きはよく、迫力もある。買うならばまだ斤量の優遇が受けられるこの舞台。この舞台だからこそ美味しいオッズになっているとも言え、積極的に買いたい1頭。

19.3倍で比較的馬券は買われているものの、それでも10人気は人気が低すぎる。

トウショウドラフタの穴馬で買いたい。

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