初めて競馬場に行くならデイパック(リュック)がオススメ!

リッキー
どうも!爆穴ブログのリッキーです。競馬場はリュックを持っていくのがいいですよ!

初めて競馬場に行くときにどんな装備で行けばいいのか分からないと思っていると思います。

私は競馬場に行く時は必ずデイパックを利用しています。
手提げバッグやショルダー系のバッグは、基本的には競馬場に行くときは使いません。

何度か競馬場に行かれたことがある方は自分のスタイルがあると思います。

しかし、初めて競馬に行かれる方は、まず何を持って行くかで迷われていると思います。

今回は、リュックやデイパックを使うといい理由などについて書かせていただきました。

スポンサーリンク

意外と競馬場では荷物がかさばる

何を持って行くかというのは、その人の年齢や体格、どういう目的かなど人によって様々です。

以下のものを持って行くとスムーズに競馬を楽しめると思います。

  • ペットボトル飲料
  • マジックペン(太過ぎないもの)

上記の物を持って行くと、概ね大丈夫でしょう。

人によっては、折り畳みの椅子や敷物など、体力を使わずに済むものや、視力に自信のない方は、簡易的な双眼鏡があればレースを面白く見ることができると思います。

(敷物は撤去される場合もあるので注意が必要です。また、係員の指示には従いましょう。)

その他、気を付けることと言えば、例えば、特に女性の方は、ヒール系の履物ではなくスニーカーや底が平らになっているペタンコ系の靴が望ましいです。
特にG1の日はとても人が多いので、自分のペースで歩くことができません。

男性でも、ブーツなどの重たい靴を履くと、体力を消耗するばかりか足首が痛くなったりするので、スニーカーが良いでしょう。
意外と競馬場は歩きます。アスファルトやコンクリート、また芝生やレンガなど、色々なところを歩いていきます。

また、昼食を食べる時に、行列に並ぶことにもなりますので、安易な選択で靴を選択すると、痛い目を見ることになります。
1階にあることもあれば、2階や3階にある場合もあります。この1つ上だから、エスカレーターではなく、目の前の階段で移動しようということもあります。

しかし、持って行くものは上でも書いた通り、年齢や体力、体格などのその人のことと、どういう目的かによっても違ってきます。

例えば、ペットボトル飲料を持って行くと良いと書いていますが、会社の同僚や友人との集まりで行く場合は、ビールやお酒を飲むこともあるかもしれません。

特に、気心知れた仲で行く場合は、アルコール飲料を口にすることも多くなります。競馬場では、色々な国のビールフェスみたいなイベントを開催していることもありますので、それに釣られていくこともあります。

そういった場合、仮に持参したペットボトル飲料を口にするのは、その日の午後以降か帰宅途中ということになることもあります。

仮に500mlであっても、そこまで持っておくには面倒だし重たいです。
上でも書いていますが、競馬場では意外と歩くので、疲れてきます。

意外と忘れがちなのが、財布をバックに入れている場合です。リュックだと、毎回、リュックを降ろして財布を取りだして馬券を買わなくてはいけません。

たかが500mlでも、されぞ500mlになってきます。

自販機も多く設置されているので、競馬場で買えば問題ないでしょう。

マジックペンも、会社の同僚や友人と来ているならば、基本的には人から借りたらいいです。

馬券の販売締め切り時間が迫っている時に、ペンを貸してくれと言われたら、今は勘弁してくれと思うこともありますが、基本的にはペンを持ってくる人は予備を持っていると思います。

また、競馬場のスタッフの人は、使い捨ての鉛筆を常備していますので、その人たちに「鉛筆をください」と言えば、鉛筆を貰えます。
ただし、マークシートを塗り潰す作業が面倒になってくるので、一発でマークシートを塗り潰せるマジックペンの方が使い易くて便利です。

折り畳みの椅子や敷物は、椅子は階段やエスカレーターの下や、邪魔にならないスペースが限られているので、置けない場合があります。
そうなると単なる荷物になり、地獄です。
敷物は、カップル、もしくは家族連れの方が使っています。
折り畳み椅子と同様に、エスカレーターの下や邪魔にならないスペースの他、芝生スペースに置くものですが、敷物での場所取りは禁止です。
直ぐには剥がされませんが、1時間程敷いたままで誰もいないと、撤去されている場合があります。

双眼鏡も、渋谷や新宿の街中にあるような大型映像装置・大型ディスプレイが競馬場には設置されていますので、遠くの馬は直接見えないけれど、レース自体は簡単に見ることができます。
馬を直接見たいという理由がなければ不要です。間違えても、初めてだから必要かもという理由だけで新しく買うのは勿体ないです。

しかし、個人的には何を持って行くか、よりも、何に入れていくのかを方を気にした方がいいと思います。

デイパックをオススメする理由

競馬新聞というのを、KIOSKやコンビニなどで見かけたことがあるかもしれません。
もしくはスポーツ新聞はご存知でしょう。
競馬新聞は、競馬に纏わる情報(予想や追い切り情報の他、全レースの厩舎コメントなど多彩)が書いてありますが、スポーツ新聞にも、競馬の予想(追い切り情報なども書いていますが、競馬新聞程の情報はない)などが載っています。

そういうものがあると、予想の参考にもなりますので購入しますが、まずその新聞が荷物になります。

また、レーシングプログラムと言って、A4サイズの競馬主催者の公式のレース情報が書かれた冊子を貰えます。
レース情報ですので、枠順や馬名などが書かれたもので、ページ数は30Pもありません。
競馬新聞やスポーツ新聞があれば事足りる情報しか記載されていませんが、記念に持ち帰ることも多いです。

その他、ターフィーショップと言って、馬のぬいぐるみやG1の大きなレースでは、その出走馬の名前入りのペンやマフラータオルなどが販売されています。
ターフィーショップ自体はネット販売も行っているので、ネットから購入することも可能です。

しかし、競馬場でしか手に入らない商品などもあり、意外と購入してしまうものです。

そんな時、手ぶらで行くと、ショップからの手提げしか貰えず、ずっと手にしておかなければなりません。
特に、人気の商品を買う場合は、朝一番に購入しなければ売り切れている場合があります。
朝から商品を手にして歩き回るとそれは面倒です。

また、厚みのある商品を購入した場合、手提げバッグ程の厚みでは入りきれない場合があります。
そんな時、デイパック程の大きさのものがあれば、ある程度の商品はしまうことができます。

ある程度の重さがあったとしても、両肩で重さを受けるデイパックの方が疲れずに済むので便利です。
また、ペットボトル飲料を買うことが多いですが、持ち歩く際もリュックにしまって行動できるので便利です。

オススメは無印良品のデイパック。
私リッキーがヘビーローテーションで使用しています。

無印良品は衣服、生活雑貨、食品という幅広い品ぞろえからなる品質の良い商品として、1980年に生まれました。現在、全世界で700店舗を超え、商品アイテムは、約7,000品目を扱っています。

通常価格は4,990円だと思うのですが、セールをたまに行っているのでその時にゲットするのもありです。

ポイントは、撥水加工しているという点。
突然の通り雨も多いのが夏競馬。秋もしとしとと雨が続きます。
雨具があるからと思うかもしれませんが、競馬場は人が多くなると傘を差しても、隣の人の傘から零れた雨のせいで塗れたりすることもあります。

そんな時に撥水加工していると、水を弾くので凄く便利です。

ただ、無印良品のデイパックを2つ買って(モデルがそれぞれ違います)分かったことがあります。

それは、埃がめちゃくちゃ目立つ。
自分は2つとも黒を使っているんですが、黒は白セーターなどの毛糸がめちゃくちゃ目立ちます。というよりも引っ付く。コロコロをしなければ取れないので、外出先で恥ずかしい思いをしたことがあります。

仮にデートとかで競馬場に行くならこれは避けたい。めちゃくちゃダサいです。

白系統は問答無用で汚れが目立つし、競馬場は意外と地べたにバックを置くこともあるので白系統は避けたい。

色々とデイパックはありますけど、今、自分がめちゃくちゃお気に入りはザノースフェイスのやつ。
男女兼用ではないのかな?男性にこその商品だと思います。

仕事でも使えるやつを探していたんですけど、もうプライベート用になりましたww
これはめちゃくちゃ便利です。競馬用だけだと高いですけど、これはオススメのやつです。

ノースフェイスのやつは、近所のスポーツショップの安売りセール中で、ポイントが貯まってたので買ったので。基本的に高いですよね。
本当に競馬用にするならば、リュックで言えば有名どころの安いやつでいいと思います。

あとはデイパックとは違うけれど、メッセンジャーバッグなんかもいいかも。デイパックというものがダサいと思うのであれば、ちょっとブームは去ってしまいましたけど、だからこそだと思うのであればマンハッタンポーテージはオススメです。

バリバリという音が嫌いな人(マジックテープが嫌いな人)は避けるべきアイテムですが、そこが気にならないならありです。

自分は無印良品の安いやつを使ってますけど、デメリットもある商品です。
本当に白セーターとか毛が抜けやすいものを着ているとリュックが白くなるので気を付けるべき商品です。

そこさえ問題ないなら凄く良い商品だと思うので、近所の無印良品を覗いた時にでもデイパックを探されてみてください。

王道

主役不在の菊花賞で特大万馬券を狙い撃つ

ノーザンF生産馬が上位独占した、ローズS・セントライト記念を的中!満を持して牡馬クラシック第3弾『菊花賞』の提供が決定したそうです!

今週末行われる牡馬クラシックのラストを飾る菊花賞。

今年は、皐月賞馬サートゥルナーリアが、前哨戦の神戸新聞杯を完勝したにも関わらず事前の情報通り菊花賞をパスし天皇賞秋へ向かい、また日本ダービーを制したロジャーバローズは屈腱炎を患い残念ながら引退と2冠を制した両馬不在。

また、毎日王冠を古馬相手に末脚一閃で制した日本ダービー2着馬ダノンキングリーやセントライト記念を制したリオンリオンも不在。

となれば、3歳世代の実力上位馬がおらず、皐月賞2着、日本ダービー3着とクラシック戦線で実績のあるヴェロックスに人気が集まることが予想されます。

ヴェロックスにも不安材料がないわけではない。

新種牡馬として2018年から産駒がデビューしたジャスタウェイ。デビュー直後の2歳戦を賑わせ勝利数を増やしたが、未だこの産駒から重賞ウィナーが表れていない。

その代表格と知られるヴェロックスだが、果たして菊花賞のタイトルを手にすることができるかに牧場関係者も注目しているに違いありません。ここまでおぜん立てされている状況下で結果を残せるのか。

────────────────

菊花賞提供M氏直近的中実績

9月14日松戸特別 馬連24.1倍
9月15日ローズS 3連単107.0倍
9月16日セントライト記念 3連単586.9倍

▼【王道~外厩特選情報~】詳細はこちら

\ 登録無料 /

無料の会員登録はこちら

メールアドレスを入力するだけ

無料メルマガ登録後、【外厩特選情報】の詳細はTOPページより確認できます↑

近年波乱傾向の強い菊花賞らしい一筋縄ではいかないレースとなることが濃厚。

全馬初めての「3000m」という長丁場の未知なる挑戦。
どの陣営にもチャンスがあり、昨年の10万馬券や一昨年の55万馬券など条件戦上がりの馬が高配当を演出していることから伏兵馬の台頭に着目し精査。

調教後の様子など続々とレポートが届くの取材班が追いかけてる各馬情報は要チェックです。

今年の菊花賞を当てたい人は、登録してみる価値はあるでしょう!

\ 登録無料 /

無料の会員登録はこちら

メールアドレスを入力するだけ

スポンサーリンク

SNSでのシェアにご協力お願いします!

フォローしてください!