リッキー一覧

朝日杯フューチュリティS 2018 1週前追い切り|アレグリア南P5F68.9秒でまとめる

12月16日に実施される朝日杯FSの1週前追い切り考察を行っています。いつものように映像とタイムをチェックして、前走からの良し悪しを判断しています。2歳G1ということで、やはり雰囲気も大事なんですが、時計もとても大事です。ファンタジストは上昇見込める内容でした。

ターコイズステークス 2018 出走予定|プリモシーン等20頭が登録

ターコイズステークスの出走予定馬情報をまとめましたのでご覧下さい。想定騎手や推定オッズ、現時点での注目馬等も記載しています。注目は今年の関屋記念を制しているプリモシーン。フェアリーSと関屋記念に続く重賞3勝目となるかに注目。来年の大舞台を目指して、小粒揃いもメンバーが揃い楽しみです。

朝日杯フューチュリティステークス2018出走予定馬|グランアレグリアら16頭が登録!

朝日杯FSの登録馬情報をまとめています。さて、阪神JF週はまともな更新ができずにすいませんでした。気を取り直して朝日杯FSは力を入れて頑張っていきますので、またよろしくお願いします。さて、阪神1600Mで実施される2歳G1。登録は16頭ですが、タニノミッションは阪神JFに回ったので1頭回避で15頭になります。

阪神ジュベナイルフィリーズ2018 1週前追い切り|ファンタジー82.5秒で軽快な動き

阪神JFの1週前追い切りの考察を行っています。前走出走時の映像やタイムを比較して、今回のデキの良し悪しを判断して評価を加えています。シェーングランツは残念ながら濃霧の影響で時計と映像はなし。思いのほか、殆どの馬が良い動きを見せていました。

阪神ジュベナイルフィリーズ2018出走予定馬|ダノンファンタジーら23頭が登録

2歳牝馬G1である阪神JF。今年は23頭が登録。注目はダノンファンタジーとシェーングランツの重賞制覇の2頭。重賞制覇の勢いそのままにG1奪取となるか。それとも巻き返しを狙う馬や他ローテーションからの馬がG1制覇となるか。2歳G1と言えども、凄く楽しい1戦となりそうです。朝日杯も楽しみですが、今年の阪神JFも楽しめそうです。

チャンピオンズカップ2018予想|最終見解は追い切り上位のアノ馬!

G1チャンピオンズCの最終見解と予想をまとめましたのでご覧下さい。さて、チャンピオンズCの追い切りはルヴァンスレーヴなど3頭の追い切りは濃霧のため視界不良で映像とタイム無し。追い切り派からすると厳しいレースとなったのは間違いないでしょう。特にルヴァンスレーヴの映像がないのは予想を難しくさせていると感じます。

ステイヤーズステークス2018最終追い切り評価|アルバートは元気な姿を披露

ステイヤーズステークスの最終追い切りの考察を行いました。前走時の映像やタイムを比較して、今回のデキがどういう風になっているのかの確認しています。アルバートは、いつも通りと言えばいつも通り。その点では消すということはしなくて良さそう。ただし、それまでで、勝つところになると少々疑問も。

チャンピオンズカップの最終追い切り評価|ケイティ53.6秒も雰囲気はどうか!?

チャンピオンズカップの最終追い切り評価を行っています。時間の都合上、1週前考察ができませんでしたので、軽く内容に触れながら行っていきたいと思います。追い切り考察は、前走の時計や映像から、今回の雰囲気や調子を読み取り多段階にて評価をつけています。

ステイヤーズステークス2018出走予定|アルバートが4連覇に挑む

12月1日のステイヤーズSの出走予定馬をチェックしています。想定騎手と推定オッズを掲載して、有力馬考察と注目馬を紹介しています。アルバートが4連覇に挑む。3連覇はいますが、4連覇はいないはず。偉大な記録に挑戦するレースですが、長距離と言えばのレースですので楽しみですね。

チャンピオンズカップ2018サイン|CMはJCと同じ。プレゼンターは高畑充希。

12月2日のチャンピオンズカップのサインについて考察しています。CMはジャパンCと同じものが利用されていました。プレゼンターはCMキャラクターの高畑充希さん。2018年皐月賞以来の単独プレゼンターとなります。ポスターはなし。昨年は砂のドレスを纏う土屋太鳳さんでしたが、今年はポスターそのものがありませんでした。ヘッドライン情報などから見つけていきます。

チャンピオンズカップ 2018 出走予定|ルヴァンスレーヴ世代交代なるか

12月2日のチャンピオンズカップの出走予定馬情報をチェックしています。想定騎手情報や推定オッズも同時に掲載していますので、ご興味ありましたら最後までご覧下さい。注目はルヴァンスレーヴが古馬を撃破するかどうか。ジャパンCは3歳牝馬のアーモンドアイが古豪を撃破。最強世代の呼び声高い3歳世代。しかも、ダート界の方がその流れが顕著なのではとも囁かれていますので、ここでの成績も楽しみです。

京都2歳ステークス2018予想|最終追い切り評価|プレミア54.3秒で駆け抜ける

京都2歳ステークスの最終追い切りを行いました。前走の映像やタイムを比較して、今回のデキの良し悪しを判断しています。来年のクラシック路線を占う上でも大事な1戦。注目はワールドプレミアになるかと思いますが、追い切りでは時計の根拠が乏しい内容となりました。

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