【富士ステークス2015】出走予定馬と騎乗予定騎手とオッズ

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2019年05月07日
船橋9R エメラルド特別
13,470円

2019年05月06日
船橋12R ザ・ナゲッツ 船橋ケイバスペシャル賞
43,600円

2019年05月05日
東京10R ブリリアントS
21,860円

2019年05月05日
新潟9R 4歳以上500万下
87,900円

2019年05月05日
京都5R 3歳未勝利
79,330円

2019年05月04日
京都12R 4歳以上1000万下
136,450円

2019年05月04日
東京7R 3歳500万下
122,470円

2019年05月04日
東京4R 3歳未勝利
62,670円

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こんばんは、富士ステークスの出走予定馬と騎乗予定騎手と推定オッズについて書いていきたいと思います。

富士ステークスは東京1600mで行われるG3ですが、マイルCSに繋がる大事な前哨戦となっています。

出走予定馬

左から馬名・斤量・騎手・推定オッズ

  • アルバタックス 56.0 岩田 157.7
  • アルマワイオリ 54.0 勝浦 44.9
  • カレンブラックヒル 58.0 秋山 19.6
  • グァンチャーレ 55.0 – 109.6
  • クラリティスカイ 57.0 横山典 4.8
  • グランシルク 54.0 福永 14.5
  • サトノアラジン 56.0 Cルメール 2.6
  • シェルビー 56.0 戸崎 183.4
  • シャイニープリンス 56.0 田辺 30.6
  • ダノンプラチナ 54.0 蛯名 10.1
  • バクシンテイオー 56.0 – 642.0
  • フルーキー 56.0 内田博 4.8
  • ブレイズアトレイル 56.0 – 123.1
  • マイネルホウオウ 58.0 柴田大 29.2
  • ヤマカツエース 56.0 池添 30.5
  • ヤングマンパワー 55.0 松岡 16.7
  • ロゴタイプ 58.0 Mデムーロ 13.2
  • ワールドエース 57.0 北村宏 24.0

以下、除外対象馬

  • ダブルスター 56.0 – 642.0
  • マコトブリジャール 54.0 – 749.0
  • ロサギガンティア 57.0 – 77.5

有力馬考察

それでは登録21頭となりましたが、メンバーを観るとハイレベルな1戦になること間違いなしという印象を受けます。

先日行われた毎日王冠はスーパーG2などと呼ばれていましたが、今年の富士SはスーパーG3と言っても良さそうですね。

それでは有力馬の考察を行っていきたいと思います。

サトノアラジン

前走エプソムC2着。そのエプソムCの勝ち馬エイシンヒカリは続く毎日王冠を優勝。同3着だったディサイファは札幌記念優勝から毎日王冠2着という決着で、エプソムCの上位馬が次々と結果を残しているところをみるとサトノアラジンも例外ではないと見ていいのではないでしょうか。

今年は4戦していずれも連対で調子落ちも感じさせず、常に結果を残してきました。ここでも凡走は考えにくく、善戦はしてくるはず。

ただし、危険なポイントを挙げれば重賞勝ちがないという点。重賞特有のペースがダメなのか、雰囲気がダメなのかはわかりませんが、重賞で本領発揮できないタイプ。勝ち切れるまでを考えると、その点は危険な印象です。

ロゴタイプ

前走オールカマー4着。今年の春はヌーヴォレコルト、ラキシス、ショウナンパンドラと次々と牝馬に負けた格好となりましたが、根岸Sでダートを使われた以外で考えると芝では安定した結果を残しています。ただし、ここ2走は掲示板がやっとというレースが続いていて、インパクトに欠ける走り。追い切りでは常に動く1頭で、追い切りと本番が連動しない1頭。大きく上昇気配を感じなければ、いつものロゴタイプなのかなと感じてしまいます。

ただ、オールカマーは宝塚記念を好走した2頭が上位を占めていた点を考慮すれば、4着のロゴタイプも好走出来てもおかしくないでしょう。

クラリティスカイ

前走は、NHKマイルCを優勝。皐月賞でも5着に入っており、健闘した格好も、適距離は2歳G1で3着にも入り、NHKマイルCで優勝した舞台の1600m。

今回はNHKマイルCと同じ舞台の東京1600m。初古馬対決となる点は不安材料も、適性の高さでクリアしてしまう可能性も。

ただし、NHKマイルCの上位馬は揃って古馬重賞で惨敗中。唯一ヤングマンパワーが気を吐くも、それでも関屋記念と京成杯AHで3着に入った程度。今年の3歳マイル路線のレベルには疑問が付きそうな成績ばかりで、その点で言えば過信は禁物かもしれません。

ダノンプラチナ

前走皐月賞11着。朝日杯FSを制し2歳王者に輝いた後はスプリングS3着と皐月賞11着と結果を残せませんでした。

ただし、マイルでは3戦3勝と底を見せていない点は高ポイント。適距離がマイルにあると思うので、ここでは前向きに評価できるかと思います。

前走から間隔が空きすぎた点が気になるものの、1週前の追い切りは3頭併せで先着するなど調子の良さも伺わせています。

斤量も54kgとお手頃感はありますし、蛯名騎手はそろそろ重賞勝ちの実績が欲しいところ。逆に言えば不安材料で言えば蛯名騎手で、昨年の活躍はどこへやらというほど重賞で負け続けている現状をみると、厳しいかなという印象も。最後の重賞勝ちが朝日杯SFでのダノンプラチナなので、ここからまた昨年の調子を取り戻せるか、でしょうね。

その他

前走ポートアイランドSを勝ったフルーキーは東京競馬場を得意としている1頭。ヤングマンパワーは3歳勢の中でも気を吐いている1頭。ヤマカツエースも札幌記念では惜しい4着などもあり、この辺りが有力視されているでしょうか。

どちらかと言えば、3歳勢対4歳以上の古馬との対決という様相が強いのかなと感じます。

お薦めの1頭

最後にお薦め馬を記載して終わりたいと思います。

現時点で私がお薦めしたい、注目しているのはアルマワイオリ。

こちらも1600m適性が高い1頭で、NHKマイルCでは9着に敗れたしたものの、クラリティスカイとも差のないレースをしてきた1頭。

チャンスは十分にあるのではないでしょうか。富士ステークスの出走予定馬と有力馬考察でした。

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