エリザベス女王杯 2018 サイン|プレゼンターは土屋太鳳。CMは番号がヒント!?

ども、リッキーです。

エリザベス女王杯のサインについて書いています。

プレゼンターは土屋太鳳さん。
昨年のチャンピオンズCと大阪杯、今年のオークスに続いての単独プレゼンターとして登場します。

CMはJBC三競走の続きのような形。
掲示板に載っている、「ハナ」「アタマ」「クビ」の着差を表す言葉について話ています。

ポスターは確認できませんでした。

木曜更新のヘッドライン情報などからも考察を入れていきます。

エリ女のプレゼンターは土屋太鳳さん

今週末のエリ女のプレゼンターには、女優でJRAのCMキャラクターの一人土屋太鳳さん。
昨年は2回、チャンピオンズCと大阪杯、そして今年のオークスにて単独でプレゼンターを務めています。

その為、土屋太鳳さん関連でサインが出ていると考えるのが難しいです。

一応、プロフィールを確認しておきましょう。

土屋 太鳳(つちや たお 、1995年2月3日 – )は、日本の女優である。東京都出身。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。身長は155cm。血液型はO型。
2005年、角川映画、ソニーミュージック、Yahoo! JAPAN が合同で実施したスーパー・ヒロイン・オーディション ミス・フェニックスにて審査員特別賞を受賞。同オーディションの受賞者の中では最年少。

Wikipedia

2月3日の誕生日に被るのは馬も関係者もいません。
さすがに4回目ですので、プレゼンター関連でサインが出ているようには思いません😅

CMは掲示板を見て

「HOT HOLIDAYS!2018」~エリザベス女王杯編~

「あの数字って馬の番号だよね?」

電光掲示板を指して言う高畑充希さん。
JBC三競走から続くCMのようです。

「じゃあ横に出てるハナってなに?」

#32 ハナ?

松「すごく華のある戦いだったんじゃない?」
高「そのハナ?」
柳「それか華々しく散ったとか」
高「誰が決めるの?それ」
土「その下にアタマってのもあります」
松「負けて頭にきたんじゃない」
柳「クビもある…」
高「クビ…」
土「なんか世知辛いですね」
柳「こんなにはっきり知らせる必要ある?」
松「負けたってあいつら頑張ったんだから」

一同拍手

『着差は、馬のカラダで示す。』

15年、16年、17年の順番でレースが使われて終わり。

さて、JBCの時は、1着馬の馬番が出ていませんでした。
今回ははっきりと勝ち馬の情報が出ています。

『10-1-12-4-7』と表示されていますので、特に馬番10番の馬には気を付けなくちゃいけないでしょう。
JBC時は、隠す必要があるか?というくらい1着馬を画面に出しませんでしたので、その点ではしっかりと馬番10番と出てきた今回は何かヒントがありそう。


馬番『10-1-12-4-7』


ヘッドラインは『女王の夢を描け、進化する強さにこそ品格が漂う。』

ヘッドラインが更新されていましたのでまとめておきます。

今年のエリザベス女王杯のヘッドラインは『女王の夢を描け、進化する強さにこそ品格が漂う。』でした。

品格が漂うといえば、クロコスミアが該当。
花言葉は『気品ある精神』

ただし、進化する強さで言えば、フロンテアクイーンも面白いか。
馬名由来は『最先端+女王』と、制先端から進化を連想することができます。

この2頭はサイン該当馬としたいところですが、複数の絞り込めない場合はサインと見ない方がいいので、このヘッドラインからはサインは見つからなかったと判断したい。

今回は、着順掲示板の数字がサインになっていると結んで終わりたいと思います。