競馬予想一覧

土曜日日曜日を中心に行われるJRA中央競馬。その中でも特に重賞レースを中心に予想をお届けしていましたが、2017年7月以降は、予想の提供は行わないことにしました。

秋華賞 2018 最終見解と予想|アーモンドアイは堅いと思うがヒモ荒れを意識して

秋華賞の予想も、馬連とワイドの2点勝負です。1頭目はアーモンドアイを選択しました。あの追い切りを見せられたらさすがに買わないという選択はないです。2頭目は穴をねらってゴージャスランチ。ローズSの4着馬が10人気は美味しい気もするけれど、追い切りは上々でした。

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10月2日阪神開催予想|特別編|馬連は230.9%・ワイド100%とトータルではプラスでした!

代替競馬となった10月1日の阪神開催の予想を行っています。障害レース以外の11Rをまとめて予想更新しています。特別企画ではないですが、台風で時間があったので予想を更新しましたが、思った以上に時間を要しました。PR記事となっていますので、気楽にお読みください。

小倉2歳ステークス2018最終見解と予想|武豊騎乗のファンタジストを信頼して

小倉2歳ステークスの最終見解と予想の話題を中心にお伝えします。今年の小倉2歳Sは、ファンタジストとシングルアップの組み合わせの馬連とワイドで勝負。追い切りで上昇気配と好調さを伺わせる2頭で、今回はしっかりと馬連を捥ぎ取りたいところ。久々に当てたい。

新潟記念2018最終見解と予想|動けたマイネルミラノの大穴を信じて

新潟記念の最終見解と予想の話題を中心にお伝えしていきたいと思います。基本的に、週半ばに公開した新潟記念の追い切り考察記事を基に予想を出しています。今回は単純に、前走と比較して上昇気配とした馬をそのまま素直に買うレースとして、今回はマイネルミラノとエンジニアの2頭を買うことにします。

札幌2歳ステークス2018予想と最終見解|クラージュゲリエの追い切りを信じて

札幌2歳ステークスの最終見解と予想の話題を中心にお伝えしています。今回はクラージュゲリエとウィクトーリアの2頭の馬連とワイドで勝負します。今年は穴馬の激走はないと見て、堅い決着に期待して。ただ、1枠が走っていないデータがありますので、その点だけが不安ポイント。

中京記念 2018 予想|最終見解と2頭の馬連とワイドの2点勝負にて

中京記念の予想を行っていきたいと思います。いつものように馬連とワイドの2点で勝負していきます。難しい真夏のハンデマイル戦。ハンデ戦はゴール前で横並びになるようにハンデキャッパーが決める為、やはり調子の良し悪しが大事です。1頭目はミエノサクシード。2頭目にスマートオーディンとしました。

安田記念 2018 予想|最終見解と馬連とワイドの2点勝負馬券!

安田記念の最終追い切り考察について行っています。馬連とワイドの2点で馬券勝負を行います。今年の安田記念は、ペルシアンナイトとサングレーザーの2頭の馬連とワイドで勝負したいと思います。馬連とワイドは1:10など、差を設けて買うのが理想です。馬連を外してもワイドでフォローできるからです。

日本ダービー 2018 予想|昨年のリベンジに馬連とワイドで穴馬券勝負!

日本ダービーの予想です。昨年はアルアインとカデナの馬連とワイドを買って撃沈。リベンジの年です。今年も馬連とワイドで勝負しますが、今年は大穴を狙います。前哨戦で好走を見せた馬がまさかの低評価。追い切りでも動けていただけに、それならば積極的に狙いたい。

オークス 2018 予想|アーモンドアイの取捨選択と最終見解について

いよいよ牝馬2冠目、オークスの幕が上がります。予想にも力が入ります。アーモンドアイは父ロードカナロア産駒。距離2000M以上で成績を落とす血統だけにこの距離を不安視。ラッキーライラックは前走の桜花賞でのゴール手前での失速は気になるところ。ならば、追い切りで上昇気配の2頭の馬連とワイドで。

ヴィクトリアマイル 2018 予想|最終結論と見解|馬連とワイドの2点勝負

ヴィクトリアマイルの予想を行いました。今回も馬連とワイドの2点勝負を行っています。今回買うのは、リスグラシューとアエロリットの2頭。人気馬の2頭ですが、馬連オッズでは9.8倍前後、10倍近くにはなる見込み。阪神牝馬S組は展開のお陰で、逆にVMは急流になり易いレース。ならば同様のペースで結果を残した馬を中心に。

NHKマイルカップ 2018 予想|最終見解は動きの良かった2頭の馬連とワイドで勝負馬券

NHKマイルカップの予想について書いています。NHKマイルカップは東京1600で行われるG1レースで、今年で23回目を迎えます。タワーオブロンドンを1頭目に、ベギオンを2頭目に選んでの馬連とワイド勝負。クロフネ産駒のパクスアメリカーナなどと迷いましたが、今回は堅い決着ではないかと信じて。

天皇賞春 2018 予想|最終結論は動きの良かった2頭の馬連とワイドで

天皇賞春の最終予想を行っております。距離3200MのマラソンG1を制するのはどの馬なのかをしっかりと考察していきます。予想は馬連とワイドの2点。1頭目はチェスナットコート。追い切りの動きが良かったです。もう1頭はガンコ。ここにきて成長を感じる内容のリハを消化。この2頭は頼もしいと思っています。

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