追い切り情報一覧

高松宮記念 2019 見解と予想|2頭の馬連とワイドで勝負馬券

高松宮記念(2019)の見解と予想をまとめました。今回はロジクライを1頭目に、2頭目にレッツゴードンキとしました。いずれもリハの動きが良好で、特にレッツゴードンキは年齢的にも引退間近。勝負度合いが高く究極仕上げの様相で楽しみです。馬連とワイドで馬券を買います。

日経賞 2019 最終追い切り評価|エタリオウは53.4秒で坂路を駆け抜ける

土曜中山メインの日経賞の追い切り考察を行っています。前走時の映像やタイムを比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。天春を目指す馬たちのステップレース。菊花賞2着のエタリオウが登場します。そのエタリオウは、最終リハは53.4秒で坂路を駆け抜けました。

高松宮記念 2019 最終追い切り評価予想|ダノン馬なりでも軽快な動き

高松宮記念の最終追い切り考察を行っています。前走からの映像やタイムを比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。1週前考察ではダノンスマッシュ・レッツゴードンキともう1頭をオススメしています。最終リハの内容的にはダノンスマッシュは堅そうな雰囲気です。

高松宮記念 2019 1週前追い切り|ダノンスマッシュ49.7秒で好時計!

春のスプリント王を決める高松宮記念。1週前の追い切りをチェックしていきます。1週前の時点ではダノンスマッシュは好時計の追い切りを消化。さすが有力馬と目されていますが、気になる馬もチラホラ。レッツゴードンキの動きも良かったです。こちらも前向きな評価としています。

高松宮記念 2019 出走予定馬|スマッシュら22頭が登録

G1シーズン幕開けを飾る1戦である高松宮記念の出走予定馬をまとめています。想定騎手や推定オッズなども掲載していますので、もしよろしければご覧いただければ幸いです。注目はダノンスマッシュとなりそう。京阪杯とシルクロードSを快勝したハイレベルな4歳馬世代。モズスーパーフレアやミスターメロディなど、世代交代を担う馬が揃いました。

阪神大賞典 2019 最終追い切り予想|シャケトラ楽々で11.9秒をマークも

阪神大賞典の最終追い切り考察をまとめています。前走の追い切り映像やタイムを比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。シャケトラも侮れないところはありますが、隙はありそうです。概ね良好状態と言えそうですが、どこか買いたいという気持ちにはなりませんww

スプリングステークス 2019 最終追い切り予想|ファンタジストは50.1秒と上々以上の時計

注目の前哨戦であるスプリングSの追い切り考察を行っています。前走の追い切り映像やタイムと、今回の追い切りとを比較して良し悪しを判断し、多段階にて評価をしています。オススメ馬を最後に書いていますので、ご興味ありましたら最後までご覧ください。ファンタジストも良かったですが、上回る馬が1頭いました。

ファルコンステークス 2019 最終追い切り考察|ハッピーアワーが好印象

土曜日メインのファルコンSの最終追い切りの映像やタイムを比較して、前走からの調子の良し悪しを判断しています。上昇気配を見せたのはハッピーアワーのみでしたが、イッツクールとヴァッシュモンの2頭も動きがよく、前走程度の走りには期待が持てます。今回はこの3頭をオススメします。

フラワーカップ 2019 最終追い切り|アイリスフィールの雰囲気が良かった

フラワーCの最終追い切り評価を行っています。前走の映像やタイムを比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。フラワーCの出走予定の情報を書いていませんが、簡単な有力馬としてはエールヴォア・コントラチェックらが登場。小粒揃いの中ですが、レベル的には拮抗しているので予想のし甲斐はありそうです。

フィリーズレビュー 2019 最終追い切り|穴馬も多数揃った(!?)レースになりそう

3月10日に桜花賞の前哨戦として行われる『フィリーズレビュー』が行われます。前走時の追い切り映像やタイムと比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。有力馬のアウィルアウェイは、坂路で51.0秒で駆け抜けるものでした。軽やかな走りが特徴的で、しっかりと推進力として伝わっていました。今回はほとんどの馬が上昇気配を示していました。

金鯱賞 2019 最終追い切り|エアウィンザーは6F89.6秒もラストは12.0秒で?

3月10日に実施される金鯱賞の最終追い切りの考察を行っています。前走時の映像とタイムを比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。好メンバーが揃ったレースで、週初めから楽しみでした。最終リハの様子を見ると、ムイトオブリガードの走りが楽しみに感じる追い切りを消化していました。

中山牝馬ステークス 2019 最終追い切り|ミッキー6F80.4秒と好時計をマーク!

3月9日のメイン中山牝馬Sの最終追い切りの映像が配信されていたので、それを観ながら考察を行っています。前走の追い切り映像やタイムと比較して今回の良し悪しを判断して多段階にて評価しています。有力馬のミッキーチャームは、CWで6F80.4秒と好時計をマークしました。仕上がりの良さを感じる内容で、好感が持てるものでした。

中山記念 2019 最終追い切り評価|スワーヴリチャード12.0秒でまとめる

大阪杯やドバイの前哨戦となる中山記念の最終リハの様子をまとめています。今年は豪華なメンバーが揃いましたよね。追い切りからしっかりと好調馬を見つけていきたいと思います。今回の上昇気配の馬は、ラッキーライラック1頭のみでしたが、ウインブライトなども好調な動きを見せていました。