追い切り情報一覧

天皇賞春 2019 最終追い切り評価|エタリオウは55.4秒の追い切りでも…

天皇賞春の最終追い切りの考察を行っています。前走時の映像やタイムと比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。いよいよ春の連続開催も後半戦に突入してきた形になりました。6週連続のスタートを切るのは天皇賞。天皇の名前がついていますが、折しも平成最後のG1レースとなります。

天皇賞春 2019 1週前最終追い切り|エタリオウは順調に走れてそう…かな?

天皇賞春の1週前の追い切り考察を行っています。前走時の追い切りやタイムと比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。混戦模様となった今年の天春。1週前の追い切りをと思いましたが、木曜の栗東は濃い霧に覆われてしまいました。オススメは4歳馬でもアノ馬。伏兵扱いとなっていますが、楽しみですよ。

フローラステークス 2019 最終追い切り|パッシングスルーが上々の内容を消化

オークストライアルのフローラSの最終追い切り評価を行っています。前走時の映像やタイムを比較し、今回の調子の良し悪しを判断しています。追い切りでオススメするのはパッシングスルー。2頭目にフェアリーポルカで、前走好走組が良かったですが、伏兵馬だと思いますので楽しみです。

マイラーズカップ2019最終追い切り|ダノンプレミアムはこれまた微妙なリハを消化

安田記念の前哨戦であるマイラーズCの最終追い切りの評価を行っています。前走時の追い切り映像やタイムの比較を行い、今回の調子の良し悪しを判断しています。断然人気となりそうなダノンプレミアム。しかし、追い切りは少々微妙な部分もあり、時計だけなら大きく前向きに見れるのですが、中身を見ると少々微妙に映りました。

福島牝馬ステークス 2019 最終追い切り|ランドネ53.4秒も最後は地味な動きに

福島牝馬Sの最終追い切り考察を行っています。前走時の映像やタイムを比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。1頭目にオススメするのはダノングレース。上昇気配を示した動きで、本番でも面白い。メイチとまでは言えないが、勝負気配は良好でした。

アーリントンカップ 2019 最終追い切り|フォッサマグナは68.6秒

アーリントンカップの最終追い切り考察を行っています。前走の追い切り映像やタイムを比較して、今回の状態の良し悪しを判断しています。注目は前走重賞で好走を見せたヴァンギャルドやフォッサマグナなどが登場。NHKマイルCを狙う馬たちが出走を決めるために出走してきましたので、しっかりと追い切りから判断していきたいと思います。

アンタレスステークス 2019 最終追い切り|グリム6F82秒と好時計

アンタレスSの最終追い切り評価を行っています。前走時の映像やタイムと比較して考察を入れています。春の地方交流G1を目標にしているメンバーや、秋以降の大きな舞台を目指したい陣営などが出走を決めてきました。注目のグリムは6ハロン82.0秒と時計を刻んできました。その他の馬についてもしっかりとチェックしていきます。

皐月賞 2019 最終追い切り評価|サートゥルナーリア6F87.5秒と軽めの調整

皐月賞はクラシック初戦。1週前追い切りの段階では、全頭しっかりと調整されていることが伝わる内容でした。その1週前で1番目にオススメしたのはサートゥルナーリア。最終リハでは軽めの調整程度だったものの、1週前の内容を見ればここは買わざるを得ないでしょう...か。その他、穴馬がいるのかどうかについてもチェックしていますので、最後までご覧いただければ幸いです。

阪神牝馬ステークス 2019 最終追い切り考察|ライラック51.5秒と好時計

阪神牝馬ステークスの最終追い切り考察についてチェックしています。前走時の映像やタイムを比較して、今回の良し悪しを判断していきます。中心のラッキーライラック。古馬との初戦となる中山記念で2着の実績を残ることができました。秋華賞の2着のミッキーチャームや同3着のカンタービレにも人気が集まりそうです。

ニュージーランドトロフィー 2019 最終追い切り評価|最終リハで輝いたのは!?

ニュージーランドトロフィーの最終追い切り評価を行っています。まだ3歳の春の季節。どの馬がどの追い切りを消化してくるのかというパターンは見えてきません。注目のアガラスは、美浦南Wを66.9秒で駆け抜けました。最終リハという意味では順調に来ていると思いますが、どこかパッとせず。

桜花賞 2019 最終追い切り評価|ファンタジー1F11.7秒も芝での調教は如何に

桜花賞の最終追い切り考察を中心に書いています。1週前の追い切り記事同様に、多段階にて評価しています。注目のダノンファンタジーは芝を選択。芝での最終リハは良いイメージがないので今回はパス。オススメ1頭目は1週前の調教でオススメしたビーチサンバ。2頭目はこちらも引き続きのクロノジェネシス。

桜花賞 2019 1週前追い切り|ビーチサンバ1F11.5秒と上々の動き

桜花賞の1週前追い切り考察を行っています。毎回お伝えしていますが、G1を勝つ馬というのは、1週前の段階でしっかりと追い切って雰囲気よく仕上がっています。その為、1週前の雰囲気はとても大事なので、しっかりとチェックしていきたいと思います。ビーチサンバが良かった1週前でした。

ダービー卿チャレンジトロフィー 2019 最終追い切り|ギベオンよりも違う馬を選ぶべき!?

ダービー卿CTの最終追い切り考察を行っています。前走の映像やタイムなどと比較して、今回の調子の良し悪しを判断したいと思います。前哨戦でもないレースですので、仕上がり良さそうな馬を単純に選択しました。ハンデ戦は調子の良い馬を選ぶと、単純に良い結果となる場合がありますので、そこを狙うべきかなと思います。