追い切り情報一覧

菊花賞 2019 サイン予想|プレゼンターは柳楽優弥。CMは毛色のお話。

10月20日の実施される菊花賞のサイン考察を行っています。CMはウマフラーの話題から、毛色の話となります。プレゼンターは、年間プロモーションを担当している柳楽優弥さん。度々プレゼンターとして登場しているので、ネタとしてはあまり新鮮さはないかもしれません。ポスターは柳楽優弥さんが登場。赤柄シャツを着てキターッと叫んでいます。

菊花賞 1週前追い切り評価|ワールドプレミアのデキが上々で楽しみ!

牡馬クラシック最終戦である菊花賞の1週前追い切りを考察していきます。今回の追い切りを見た上では、やはりワールドプレミアの動きの良さを無視することはできない内容でした。仕上がりの良し悪しで言えばメンバーの中でも上位だと思います。有力馬のヴェロックスですが、個人的には1週前の段階では、神戸新聞杯の方が良かったのではないかと思っています。

府中牝馬ステークス 2019 最終追い切り評価|プリモシーン54.9秒でまとめる

10月14日に東京で行われるアイルランドトロフィー府中牝馬Sの最終追い切りの考察を行っています。前走時のタイムや映像をチェックして、多段階にて評価を行っています。エリ女の前哨戦で、有力なローテーションとなっているので、本番前ではあるものの有力馬が激突します。前哨戦から注目度の高いレースとなっています。

秋華賞 2019 追い切り評価|1週前と最終をチェックしたらやっぱりあの馬!

10月13日に行われる秋華賞の追い切り考察を行っていきます。今回は1週前記事を書くことができずに、最終リハの様子と同時に1週前の様子もお伝えします。前走時の追い切り時計やタイムと比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。ダノンファンタジーは動き良かったですが、オススメ馬としては弱いか。

京都大賞典 2019 最終追い切り評価|グローリーヴェイズ5F66.4秒!

10月6日の京都メイン『京都大賞典』の展開から導く競馬予想を行います。前走時のタイムや映像と比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。調教で上昇気配を示したのはグローリーヴェイズのみでした。寂しい印象を受けますが前哨戦をきっちりと勝ち上がれると思います。

サウジアラビアロイヤルC 2019 最終追い切り評価|サリオスまさかの計測不能

今週土曜日の東京メイン『サウジアラビアロイヤルカップ』の最終追い切り評価を行っています。アブソルティスモ・クラヴァシュドールの2頭ともう1頭が調教で動けていました。もう1頭は記事内にて。濃霧の影響で考察が難しい馬もいました。精度は低いかもしれません。

毎日王冠 2019 出走予定|キングリーは前哨戦仕上げの様子で買いづらい

毎日王冠の最終追い切りをチェックしていきます。前哨戦仕上げの馬と、ここを獲りに来た馬とで、どうしても仕上がりに差が出てしまいますので、しっかりとチェックして、穴馬の存在などを見つけていきます。有力馬の1頭ダノンキングリーは、前哨戦仕上げまで。ここを使って良くなりそう。

シリウスステークス 2019 最終追い切り|タイムフライヤー6F82.1秒!

秋の大舞台を目指してメンバーが揃った今年のシリウスステークス。この記事では最終追い切り評価を行いました。前走時のタイムや動画と比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。デキが良かったのは、前走中勝ちを収めたあの馬。タイムフライヤーもデキは良さそう。

スプリンターズステークス 2019 1週前追い切り考察|ロンドンはデキ不明

秋の短距離王を決めるレース、スプリンターズステークスの1週前追い切りをチェックしていきます。G1を勝つような馬は1週前の段階で目を引く走りを見せたりします。この馬が勝つぞというオーラを身にまとうこともありますので、しっかりとチェックしていきたいと思います。

神戸新聞杯 2019 追い切り評価|サートゥルナーリアは坂路を軽く52.4秒

神戸新聞杯の追い切り考察を行いましたのでご覧ください。各馬の考察後にオススメ馬を出しています。そちらまでご覧になっていただけると幸いです。菊花賞トライアル。ただ、今回は8頭立てと寂しいレースとなってしまいました。ヴェロックスはデキ落ちでもこのメンバーなら。

セントライト記念 2019 追い切り|ザダル53.7秒で南Wを駆け抜ける

セントライト記念の最終追い切り評価を行いました。前走時の追い切り映像やタイムと比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。前哨戦なので、どこまで余力を残してくるのか。賞金を持っている陣営は、叩きとして作ってくると思いますし、賞金が足りない陣営は好走必至。3着内を目指さなくてはいけませんので、それなりに作ってきます。