追い切り情報一覧

【クイーンステークス2019】追い切り考察予想|ミッキーチャームは芝で最終調整

札幌開幕週のクイーンSが行われます。この記事では、追い切りを馬券の参考にしたいと思われる方へ向けて追い切り考察を行いました。前走時の追い切り動画やタイムと比較して、今回の調子の良し悪しなどを相対的に判断して、多段階にて評価を加えています。

≪アイビスサマーダッシュ2019≫追い切り評価予想|ライオン美浦P69.1秒

アイビスサマーダッシュの追い切り考察を行いました。今回は上昇気配を示した馬も少なく、好調馬をそのままオススメする方が得策ではないかという見立てをして、函館SSを制したカイザーメランジェを筆頭にオススメ馬を抜き出しています。評価は、前走時の映像やタイムと比較して、今回の調子の良し悪しを探りました。

函館2歳ステークス 2019 最終追い切り評価|タイセイビジョンは69.5秒で駆け抜ける

函館2歳Sの最終追い切り考察を行いましたのでご覧ください。今回、有力馬と目される馬は、デキ落ちということはないと感じました。ただし、上昇気配を示したのは比較的伏兵馬と目される馬達で、穴馬の激走、伏兵馬の活躍というのも十分に考慮して選びたいと感じる追い切りでした。

中京記念 2019 最終追い切り評価|グルーヴィットは上昇気配漂う内容で好感

サマーマイルシリーズの大事な1戦目となる中京記念。その中京記念の最終追い切り考察を行っていきたいと思います。週初めに出走予定馬情報を出すことができませんでしたが、最終リハをしっかりとチェックしていきます。注目はVM2着の実績が光るプリモシーンでしょう。ダービー卿CT2着から立て続けに重賞で連に絡みました。当然ここでも中心になるでしょう。

函館記念 2019 最終追い切り評価|エアスピネルはダートでの調教となりました

函館記念の最終追い切り考察を行いました。久々登場のエアスピネルの状態をチェックしたり、穴馬の存在を見つけようとしたりしていますので、最後までご覧いただけると幸いです。ナイトオブナイツやマイスタイルなどは雰囲気よく見ることができました。楽しみなハンデ戦です。

ジャパンダートダービー 2019 最終追い切り評価|見解と予想まで

3歳ダート王を決めるジャパンダートダービーの最終追い切り考察を行っています。情報が少ない地方交流重賞ですから、情報を探している方が多いと思います。当てたい!と思われている方が少しでも参考になるようにまとめましたので、最後までご覧いただけると幸いです。

プロキオンステークス 2019 最終追い切り評価|調教の様子から好調馬をピックアップ

プロキオンステークスの最終追い切り考察を行っています。前走時の映像やタイムを比較して、今回の調子の良し悪しを評価しています。今回の追い切りで上昇気配を示したのは、【A】評価のミッキーワイルドと、【A-B】評価のワンダーサジェスの2頭でした。

七夕賞 2019 最終追い切り評価|ロシュフォールは美浦坂路を51.6秒で駆け抜ける

七夕賞の最終追い切り考察を行いましたので、最後までご覧いただけたら幸いです。前走の動画配信やタイムを比較して、今回の調子の良し悪しについて判断しています。注目のロシュフォールは坂路を使っての内容。ライバルと目されているタニノフランケルも同様に坂路を使っての内容でした。

CBC賞2019最終追い切り評価|アウィルが好感度の高い走りを披露

CBC賞の最終追い切り考察を行っています。前走時のタイムや映像をチェックして、今回の調子の良し悪しを判断して評価を加えています。映像配信があった馬は12頭。個人的な所感としては、アウィルアウェイに期待したい1戦だと判断しています。穴馬を探すのは難しいかもしれません。

ラジオNIKKEI賞 2019 最終追い切り予想|ヒシイグアスが集中力高い走りを披露

ラジオNIKKEI賞は3歳重賞。昨年の勝ち馬はメイショウテッコンでしたが、2着のフィエールマンは、秋の菊花賞と今年の春天を制覇。それだけに、俄然注目度の上がったレースと思って問題ないでしょう。そんな秋以降の重賞な位置を占めるレースを、しっかりと追い切りから占っていきたいと思います。

帝王賞 2019 追い切りと予想|馬連とワイドの2点勝負馬券!

上半期最後の大レース帝王賞の最終追い切り考察と予想の見解を行っています。今回も馬連とワイドの2点勝負を行っていますので、最後までご覧いただければ幸いです。地方競馬の中でも1位2位を争うほどメンバーが揃う帝王賞。予想も難解に感じますが、しっかりと追い切りを考察して、有力馬をチェックしていきます。

函館スプリントステークス 2019 最終追い切り|禁止薬物の影響で…

函館スプリントステークスの最終追い切り考察をまとめました。前走時の追い切りタイムや映像をチェックして、今回の調子の良し悪しを判断しています。注目は高松宮記念4着のダノンスマッシュ。そこに立ち向かうのは、短距離路線で活路を見出したいタワーオブロンドンやりなーてなど、1400Mで成績を残す馬達。

ユニコーンステークス 2019 最終追い切り|ノーヴァレンダの逆襲も有り得る

ユニコーンステークスの最終追い切り考察を行いました。前走時の映像やタイムと比較して、今回の調子の良し悪しを探っています。注目のデュープロセスは、栗東坂路を58.6秒とゆったりとした内容から、末は多少動かされた形。全体時計58.6秒は、レース当週の追い切りにしては遅すぎ。この時計をどう判断するのかが鍵となりそうです。

函館スプリントステークス 2019 出走予定|想定騎手と推定オッズ

函館競馬の開幕週を飾る重賞「函館スプリントステークス」。この記事では、気になる函館SSの出走予定馬情報をまとめています。安田記念を回避したタワーオブロンドンが登場。レーン騎手が確保できなかったことに対する処置だとも言われていますが、果たして本当のところはどこにあるのでしょうか。