追い切り情報一覧

土曜日日曜日に開催されるJRA中央競馬の追い切り情報をまとめたカテゴリです。特に最終追い切りは本番前のリハーサルも兼ねていることからも、競馬予想は追い切り中心でみるべきだと思っています。

北九州記念 2018 最終追い切り評価|ダイメイプリンセスを高評価

北九州記念の最終追い切りの考察を中心にお伝えしています。前走の追い切り映像やタイムを比較して、多段階にて評価を加えています。最後にオススメの馬についても記載していますので、ご興味ありましたら最後までご覧下さい。今回の北九州記念の最終リハで状態が上がっているのは、【A-B】評価のダイメイプリンセス・トウショウピスト・ナリタスターワンの3頭でした。

札幌記念 2018 追い切り評価|マカヒキはリズム良く4F52.8秒で駆け抜ける

札幌記念の最終追い切り考察を行っています。前走時の追い切り映像やタイムを比較して評価を加えています。今回の最終リハで上昇気配を見せたのは、【A】評価のサングレーザー、【A-B】評価のサウンズオブアースとスズカデヴィアスの3頭が上昇気配を示していました。

関屋記念 2018 追い切り評価|プリモシーンは50.6秒で駆け抜ける好内容

関屋記念の最終追い切りの考察の話題を中心にお伝えしています。前走の追い切り映像やタイムを比較して、今回の調子の良し悪しがどうなのかをチェックしています。今回の追い切りで上昇気配としたのは、【A-B】評価のベルキャニオン1頭のみでした。最終リハの雰囲気からはプリモシーンの動きが良かったです。

レパードステークス 2018 最終追い切り評価|グレートタイムはCWで2頭併せを敢行

レパードステークスの最終追い切り評価について記載しています。前走からのタイムの比較や映像を比べて、今回の状態の良し悪しを判断しています。最終リハを見た中で上昇気配を示していたのは、【A-B】評価のイダペガサス・ビッグスモーキーの2頭でした。

小倉記念 2018 最終追い切り評価|トリオンフは55.3秒で坂路を駆け抜ける

小倉記念の最終追い切りの考察を行っています。前走からの映像やタイムを比較して、今回の仕上がりの良し悪しを多段階にて評価しています。有力馬のトリオンフですが、個人的には輸送を考慮したとしてもちょっと物足りないかなという印象を受けました。今回の追い切りで上昇気配を示していたのは、【A】評価のマウントゴールドと、【A-B】評価のストーンウェアの2頭でした。

クイーンステークス 2018 最終追い切り評価|ディアドラは下半期初戦は上々

クイーンステークスの追い切り考察を行っていきたいと思います。前走の追い切り映像やタイムの比較を行い、今回の調子の良し悪しを判断しています。今回の最終リハで上昇気配を示していたのは【A-B】評価のティーエスクライのみでした。ソウルスターリングの状態が今一つか。

アイビスサマーダッシュ 2018 最終追い切り評価|ダイメイプリンセス12.1秒でも

アイビスサマーダッシュの最終追い切り診断を行っています。前走からの状態の良し悪しを判断して、多段階にて評価を行っています。映像の比較ができないことが多い夏場の重賞ですが、なるだけ思ったことを書いて提示できればと考えています。レッドラウダの動きが上々で前向きな評価。

函館2歳ステークス 2018 最終追い切り評価|ナンヨーイザヨイの最終リハには疑問も

函館2歳ステークスの最終追い切り考察を行っています。前走時の追い切り動画やタイムなどを比較して、今回の追い切りで状態が上がっているのか下降しているのかを判断して好走しそうな馬を見つけていきたいと思います。人気上位のナンヨーイザヨイですが、リハの動きを見る限りでは不安視したい1頭です。

中京記念 2018 最終追い切り評価|ロンドン12.4秒も動き今一つ!?

中京記念の最終追い切り考察を行っています。前走の追い切り時計や映像を観て、今回の追い切りがどうなっているのかの評価を加えています。【A】評価は、ガリバルディとミエノサクシードの2頭。【A-B】評価はアメリカズカップ・ウインガニオン・スマートオーディンの3頭で、合計5頭が上昇気配を示していました。

函館記念 2018 最終追い切り評価|トリコロールブルー元気に12.8秒!

函館記念の最終追い切り考察を中心に書いていますので、情報をお探しの方はご覧ください。前走の追い切りタイムや映像を比較して、前走からどうなったのかをチェックして評価しています。トリコロールブルーが意欲的な動きを披露してくれましたが、同時に違和感も。サクラアンプルールは8割のデキまでか。

プロキオンステークス 2018 最終追い切り評価|ルグランフリソン上々の動きを披露

プロキオンステークスの最終追い切り評価について記載しています。前走の追い切り映像やタイムの比較を行い、今回の調子の良し悪しについて多段階評価を行い、最後に総括を行っています。今回の追い切りを見て状態を上げてきたと感じたのは、【A】評価のルグランフリソン、【A-B】評価のキングズガード・ブラゾンドゥリスの合計3頭でした。

宝塚記念 2018 最終追い切り評価|タイム良好ミッキーロケットが上々リハを消化!

今週末に迫った宝塚記念の最終追い切り評価について記載しています。前走の追い切り時のタイムや映像を比較して、今回のデキの良し悪しを多段階にて評価しています。今回の追い切りで上昇気配としたのは、【A】評価のミッキーロケット、【A-B】評価のヴィブロス・サトノダイヤモンド・ゼーヴィント・パフォーマプロミスの合計5頭が上々の動きを披露してくれました。

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