追い切り情報一覧

土曜日日曜日に開催されるJRA中央競馬の追い切り情報をまとめたカテゴリです。特に最終追い切りは本番前のリハーサルも兼ねていることからも、競馬予想は追い切り中心でみるべきだと思っています。

フェブラリーステークス 2019 最終追い切り評価|インティ53.0秒で仕上げる

フェブラリーステークスの最終追い切り評価を行いました。各馬の考察をまとめた後にオススメ馬もご紹介しておりますのでもしよろしければ最後までご覧いただけたら嬉しいです。前走からのタイムや追い切り映像を比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。有力馬のインティやオメガパフュームは好調な動きを見せていました。

フェブラリーステークス 2019 1週前追い切り評価|インティ53.6秒での動き

2019年の一発目のG1であるフェブラリーSが行われます。1週間前の様子が配信されましたので、まとめておきます。前走時の映像やタイムを比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。G1ともなると、1週前の雰囲気がとても大事です。どこまで仕上がっているのかに着目するといいでしょう。

京都記念2019 最終追い切り評価|ダンビュライトが上昇気配の好内容を消化

今週末に行われる京都記念の最終追い切りの様子をまとめました。前走の追い切り映像やタイムと比較して、今回の調子の良し悪しを判断しています。大阪杯の前哨戦となるこのレース。注目を集めそうなステイフーリッシュは、坂路で53.8秒-12.3秒という内容を消化。馬場が荒れている時間帯だったので、この程度の時計でも整ったと見ていいはずです。

クイーンカップ 2019 最終追い切り評価|ジェネシス末12.1秒も動きは硬いか

クイーンカップの最終追い切り評価についてまとめています。前走の追い切り映像やタイムを比較して、今回の調子の良し悪しについて判断して多段階にて評価を加えています。最終リハの様子を見ると、マドラスチェックの内容は高評価しています。ビーチサンバの内容も良かったです。

共同通信杯 2019 最終追い切り評価|アドマイヤ54.3秒で…あれ?

共同通信杯の最終追い切り考察を中心に書いています。前走の追い切り映像やタイムを比較して、今回のデキの良し悪しを判断しています。朝日杯FSを制しG1馬の仲間入りを果たしたアドマイヤマーズは坂路で54.3秒という内容でした。良かったとは言えない内容だけに...判断が難しくなりました。

東京新聞杯 2019 最終追い切り評価|タワーオブロンドンは52.0秒で駆け上がる

今回は東京新聞杯の最終追い切り考察を中心に書かせていただきました。前走の調教映像やタイムを比較して考察を入れていますので、もしよろしければ最後までご覧いただければ幸いでございます。主な有力馬は主に4歳馬。タワーオブロンドン・レイエンダ・インディチャンプなどとなっています。

シルクロードステークス 2019 最終追い切り評価|ダノンスマッシュ末12.6秒の好時計

高松宮記念の行方を占うレースであるシルクロードSの最終追い切り考察を行っています。前走時の追い切り映像やタイムを比較して、今回のデキがどうなっているのかを判断しています。ダノンスマッシュは上々の動きを披露。ラブカンプーは遅れたものの、いつも通りの動きでした。

東海ステークス 2019 最終追い切り評価|インティは坂路で軽快な動きを披露

東海ステークスの追い切り考察をまとめましたので、その話題を中心にお伝えしていきたいと思います。前走時の映像やタイムを比較して、今回の良し悪しを評価をしました。有力馬の一角、インティは坂路で軽快な動きを披露。しっかりと負荷を掛けられて上々の時計を消化していました。

アメリカジョッキークラブカップ 2019 最終追い切り評価|ジェネラーレウーノ51.5秒と元気な姿を披露

AJCCの最終追い切りの考察を行いましたので最後までご覧下さい。前走の追い切り映像やタイムを比較して多段階にて評価を加えています。水曜追い切り馬の中ではジェネラーレウーノが好調か。木曜追い切り次第では、ジェネラーレウーノでいいような気がする。

京成杯 2019 最終追い切り評価|シークレットランが好調な動きを披露

1月14日に実施される京成杯の最終追い切りをチェックしてまとめています。前走の追い切り映像やタイムを比較して、調子の良さそうな馬をピックアップしています。良かったのはシークレットランとランフォザローゼスの2頭。この2頭を信じて買うだけのレースになりそう。

日経新春杯 2019 最終追い切り評価|シュペルミエールらが好調な雰囲気

日経新春杯の最終追い切り考察を行いましたのでご覧下さい。タイムと映像を前走から比較して、今回のデキの良し悪しを判断して評価を付けました。ジュペルミエールやノーブルマーズの追い切りの様子がとても良かったですが、内容的にはどの馬も前走から変わりなくの範囲まで。

シンザン記念 2019 予想・最終追い切り評価|新年1発目の勝負馬券

1月6日のシンザン記念の予想と追い切り考察を同時に行っています。初めに断りますが、今回は単複勝負としています。今回はドナウデルタただ1頭だけでした。追い切り考察はあまりぱっとする馬は少なかったです。今年もよろしくお願いいたします。馬券が的中できるように。