追い切り情報一覧

土曜日日曜日に開催されるJRA中央競馬の追い切り情報をまとめたカテゴリです。特に最終追い切りは本番前のリハーサルも兼ねていることからも、競馬予想は追い切り中心でみるべきだと思っています。

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ダイヤモンドステークス2020 最終追い切り評価|タガノ6F83.0秒で駆け抜ける

天皇賞春へと続くマラソンレース「ダイヤモンドステークス」の最終追い切りの様子をチェックして、各馬を多段階に評価しています。タガノディアマンテが上々の動きを披露。全体を6F83.0で駆け抜けていきました。上昇気配を見せたのはミライヘノツバサ1頭のみ。

フェブラリーステークス 2020 追い切りの評価!|モズアスコット51.4秒で駆け抜ける

2月23日のフェブラリーステークスの追い切り考察を行いましたのでご覧ください。ライバルと目されるインティは、51.1秒で坂路を駆け抜けるも、いつもの動きとはやや違う印象を受けただけに、もしかしたら本調子ではない可能性も...!?各馬の追い切り評価のあとに、オススメ馬を記載しています。

共同通信杯2020追い切り評価|ダーリントンホール南W67.1秒!

2月16日の共同通信杯の追い切り考察を行っています。クラシックへの登竜門と言われる同レース。毎年のようにハイレベルなレースになりますので、クラシックでも通用する馬が上位に食い込んできます。調教上位は2連勝で勢いに乗るアノ馬!詳しくは記事をチェックしてください♪

東京新聞杯 2020 追い切り評価|ヴェイロンは50.6秒で元気に駆け抜ける

2月9日の東京新聞杯の追い切り時計入りの各馬の評価考察です。上昇気配を示したのは、ケイデンスコールとサトノアーサーとプリモシーンとモルフェオルフェの4頭で、今回はこの4頭から探すのも面白そうだと判断します。レッドヴェイロンも動きは上々でしたが、評価は4番手まで。

シルクロードステークス 2020 最終追い切り評価|モズの動き軽快で楽しみ!

シルクロードSの追い切り考察と評価を行っています。モズスーパーフレアは坂路で【50.3-36.4-24.1-12.4】と軽快な動きを披露。他のライバルたちよりも速い時計をマークして、雰囲気も上々でした。1つ抜けた印象を受けるので、ここは楽しみだと考えていいはずです。

中山金杯 2020 最終追い切り評価|クレッシェンド68.9秒で駆け抜ける

中山金杯の追い切り情報が上がってきましたので、この記事にて考察を行っておきたいと思います。一年の計は金杯にありという言葉が示すように、しっかりと競馬初めを迎えたいと思います。前走結果を残した馬が中心になりそうです。伏兵馬の活躍ということは考えなくてもいいかもしれません。

東京大賞典 2019 追い切り評価予想|ゴールドドリーム51.4秒で駆け抜ける

東京大賞典の追い切り考察を行いました。JRA所属馬のみと考察となりますが、もしよろしければご覧ください。ホープフルSは土曜日開催だったので、スケジュール的に間に合いませんでした。東京大賞典はJRAの出走馬分しか考察することができませんが、頭数も少ないこともあって終えることができましたのでまとめておきます。

有馬記念 2019 最終追い切り評価|アーモンドアイはまさかの時計なし!

有馬記念の追い切り考察を行いました。前走からのタイムや映像から、多段階にて今回の調子の良し悪しを判断しています。1番人気のアーモンドアイは、濃霧の影響でまさかの時計なし...。しかし、映像からラストの部分は観ることができました。しっかりと僚馬相手に先着を見せる内容で意欲的でした。

ジャパンカップ 2019 サイン予想|CMは競馬用語。プレゼンターはなし!?

ジャパンカップのサイン考察と予想を行いました。ジャパンカップのCMは、競馬の用語を知らなくても楽しめるという構成。プレゼンターはサイモン・ベイカー氏が担当するはずでしたが、公式サイトで来場は中止となったという発表がありました。ポスターは外国の国旗がモチーフになっていますが、今年は外国馬の参戦がないので微妙なポスターになりました...。

マイルチャンピオンシップ 2019 追い切り評価|ダノンプレミアム53.4秒で駆け抜ける

11月17日のマイルCSの1週前追い切り診断を行っていきたいと思います。1週前の追い切り記事を挙げることができませんでしたので、この記事で一緒にチェックしていきます。有力馬以外は小粒揃いではありますが、デキはメンバーのレベル関係なくしっかりと見ていかなくてはなりません。しっかりと見極めて、皆さんの参考になればと思い考察しました。

エリザベス女王杯 2019 最終追い切り評価|ラヴズオンリーユー上々の動きを披露!

エリザベス女王杯の最終追い切り評価を行っていきたいと思います。牝馬限定G1であるエリ女は、京都2200Mが舞台となっていて中距離以上の距離実績が求められるレースとなっています。ラヴズオンリーユーとラッキーライラックの2頭は勝負度合いが高そうな追い切りでしたし、クロノジェネシスもキープできていると思いました。

デイリー杯2歳ステークス 2019 最終追い切り|サクセッション65.7秒で駆け抜ける

11月9日のデイリー杯2歳Sの最終追い切りの様子をチェックしていきたいと思います。この時期の2歳戦は12月へ向けて賞金を加算しておきたいレース。それだけに、G1出走を目標としている陣営の作り方にも注目。必ず本気度の高い内容を消化してきますので、しっかりと様子を確認していきます。

ファンタジーステークス 2019 最終追い切り評価|クリアサウンド上昇気配

11月2日に行われるファンタジーステークスの最終追い切り評価を行いましたので、最後までご覧いただけると幸いです。今回の追い切りで上昇気配を示したのは、【A-B】評価のクリアサウンド・ヒルノマリブの2頭でした。【B】評価のケープコッドも追い切り的には上々の内容です。