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「追い切り情報」 一覧

土曜日日曜日に開催されるJRA中央競馬の追い切り情報をまとめたカテゴリです。特に最終追い切りは本番前のリハーサルも兼ねていることからも、競馬予想は追い切り中心でみるべきだと思っています。

天皇賞春 2018 最終追い切り評価|どうにか間に合った感じのシュヴァルグランだが

2018/04/26   -追い切り情報

天皇賞春の最終追い切りを分析しました。前走の調教映像の比較やタイムの良し悪しを判断し、評価をしています。今回の追い切りで上昇気配を示したのは、今回の追い切りで上昇気配と感じたのは、【A】評価のチェスナットコートと【A-B】評価のシュヴァルグラン・スマートレイアーの合計3頭でした。ただ、シュヴァルグランはオススメ馬に含めていません。

天皇賞春 2018 1週前追い切り|スマートレイアー上昇気配の良い動き

2018/04/20   -追い切り情報
 

天皇賞春の1週前追い切りの考察を行っています。前走との追い切り映像の比較やタイムの比較などから、1週前の状態の良し悪しを判断しています。何度も書いていますが、G1を獲る馬は、1週前の時点で仕上がっていることが多いです。タイムには現れない部分、雰囲気やオーラと言ったものも違いますので、その辺りはしっかりと見極めていきたいと思います。上昇気配を示したのはスマートレイアーのみでした。

福島牝馬ステークス 2018 最終追い切り評価|トーセンビクトリーは遅れる内容で...

福島牝馬Sの最終追い切り考察を行っています。前走時の追い切り映像やタイムの比較を行い、多段階にて評価を行っています。カワキタエンカ栗坂【57.8-42.1-27.0-12.8】・トーセンビクトリー栗坂【53.0-38.0-24.9-12.8】・デンコウアンジュ栗坂【54.6-39.5-25.7-12.7】・レイホーロマンス栗坂【55.0-39.7-25.8-12.4】。トーセンビクトリーは3馬身も遅れる内容で厳しいか。

マイラーズカップ 2018 最終追い切り評価|エアスピネルの右前橈骨骨膜炎の影響は?

マイラーズカップの最終追い切り考察を行っています。前走の追い切り映像やタイムの比較を行い、追い切りの評価を多段階にて行っています。右前橈骨骨膜炎で中山記念を回避したエアスピネル。中間の追い切りでは様子見なのかなと思っていましたが、1週前と最終追い切りと負荷を掛けてきました。今回の追い切りで上昇気配としたのは、【A-B】評価のモズアスコットのみでした。

フローラステークス 2018 最終追い切り評価|ファストライフが上々動きを見せる

フローラステークスの最終追い切り考察を中心に書いています。前走の追い切り映像やタイムの比較を行い、調子の良し悪しを判断して評価を加えています。今回の追い切りで上昇気配としたのは、【A-B】評価のヴェロニカグレース・ファストライフの2頭でした。上位人気が予想される、サトノワルキューレとサラキアとレッドベルローズですが、前走のデキ程度の【B】評価まででした。

アンタレスステークス 2018 最終追い切り評価|ユラノトの最終の動きが良かった

アンタレスステークスの追い切り考察を行っています。前走の追い切り映像やタイムの比較などを行って、オススメ馬を最後に紹介しています。今回の追い切りで上昇気配を示していたのは、【A】評価のユラノトに、【A-B】評価のクインズサターン・マイネルバサラ・メイショウウタゲ・ロンドンタウンの合計5頭でした。

中山グランドジャンプ 2018 最終追い切り評価と予想|有力馬2頭の追い切り考察

中山グランドジャンプに出走するアップトゥデイトとオジュウチョウサンの2頭の追い切り考察を行っています。この2頭のみ映像配信がありましたので考察したまでです。今回、映像配信のあった2頭共に上昇気配としておきました。ただ、同じく【A-B】評価ではありますが、仕上がり的にはオジュウチョウサンの方が良かったのではないかと判断。

アーリントンカップ 2018 最終追い切り評価|ラセットの動きは引き続き好調

この記事では、アーリントンカップの最終追い切りの考察を行っています。前走の追い切り映像やタイムの比較から今回の状態がどうなのかをチェックし評価しています。今回の追い切りで上昇気配を示したのは、【A-B】評価のイルルーメ・インディチャンプ・エアアルマス・パクスアメリカーナの4頭でした。

皐月賞 2018 最終追い切り評価|最終リハもジャンダルムが順調さをアピール

2018/04/12   -追い切り情報
 

皐月賞の最終追い切りの考察を行っています。前走の追い切り映像やタイムの比較を行い評価を決めています。最後にオススメの馬も記載していますので、ご興味ある方は最後までご覧いただければ幸いです。今回の追い切りで上昇気配を示したのは、【A-B】評価のケイティクレバー・ジェネラーレウーノ・ジャンダルムの3頭でした。

皐月賞 2018 1週前追い切り評価|ジャンダルムは82.3-11.6と上々気配

2018/04/11   -追い切り情報
 

皐月賞の1週前追い切りについて考察しています。前走からの追い切り映像やタイムの比較を行って評価していますので、最後までご覧いただければ幸いです。クラシック初戦を獲るような馬は、1週前の段階から仕上がりが良好なことが多いので、1週前追い切りが大事だと思っています。今回の追い切りで上昇気配を示していたのは、【A-B】評価のジャンダルムの1頭だけでした。

ニュージランドトロフィー 2018 最終追い切り評価|混戦模様の仕上がり具合の馬ばかり

ニュージランドトロフィーの最終追い切り評価について考察しています。前走の追い切り映像やタイムの比較などから注目馬を見つけていきたいと思います。今回のNZTの追い切りを見て感じたのは、全部が全部というわけではないかもしれませんが、殆ど勝負度合いが弱いと感じます。

阪神牝馬ステークス 2018 最終追い切り評価|混戦模様で穴馬も沢山いるような状況

阪神牝馬ステークスの最終追い切り考察を行っています。前走からの映像やタイムを比較して評価しています。今回の追い切りをチェックして上昇気配としてたのは、【A】評価のリスグラシューと【A-B】評価のアドマイヤリード・ソウルスターリング・ミリッサ・ラビットランの合計5頭です。ただし、今回のこの1戦は混戦模様。穴馬もいます。

桜花賞 2018 最終追い切り評価|リリーノーブルは上々の追い切りを消化して体制整う

2018/04/04   -追い切り情報
 

桜花賞の最終追い切りの考察を行っています。前走の追い切り映像やタイムの比較などを行って、前走からの状態の良し悪しを多段階にて評価しています。予想の参考になるように考察していますので、参考になれば幸いです。上昇気配としたのは、【A-B】評価のアンヴァル・アンコールプリュ・コーディエライト・デルニエオール・リリーノーブル・レッドサクヤの6頭でした。

桜花賞 2018 1週前追い切り評価|マウレアやライラックなど3強はやはり調教でも動きが違う

2018/04/04   -追い切り情報
 

桜花賞の1週前追い切りの考察を中心にお伝えしています。前走の追い切り映像やタイムなどから比較して、1週前の段階でどこまで仕上がっているのか、調子がキープ出来ているのかなどをチェックしています。今回の追い切りで上昇気配としたのは、【A-B】評価のマウレアとリリーノーブルの2頭だけでした。3強の内2頭が上昇気配としていましたが、【B】評価のラッキーライラックの動きも上々でした。