追い切り情報一覧

土曜日日曜日に開催されるJRA中央競馬の追い切り情報をまとめたカテゴリです。特に最終追い切りは本番前のリハーサルも兼ねていることからも、競馬予想は追い切り中心でみるべきだと思っています。

NHKマイルカップ 2020 最終追い切り評価|レシステンシアは軽めの調教で?

NHKマイルCの追い切り考察をまとめました。最注目のレシステンシアは、1週前と最終リハと軽めの調整に終わりました。輸送を考えても軽すぎる内容に、状態面で心配になってしまいます。追い切り注目馬はタイセイビジョンなど数頭いました。穴馬としてはプリンスリターンが面白いか。

かしわ記念 2020 追い切り評価予想|ルヴァンスレーヴの状態は微妙か!?

5月5日のかしわ記念の追い切り考察をまとめました。各馬のタイムを無料でご覧いただけます。今年のかしわ記念はルヴァンスレーヴが最大の注目。1年半ぶりの実戦に登場してきました。調教の内容を見ると、まだ本調子ではないようにも感じます。今回はルヴァンスレーヴを切った2頭の馬連とワイドで勝負します。

天皇賞春 2020 最終追い切り予想|フィエールマンは美浦南W65.2秒!

天皇賞春の追い切り評価予想を行っています。今回の追い切りで上昇気配を示したのは、ミライヘノツバサとメロディーレーンの2頭でした。今回は、メロディーレーンを1番手に追い切りオススメ馬とします。調教でも抜群の動きを披露してくれました。小柄な体系ですが、長距離適正も高いですから楽しみです。

マイラーズカップ 2020 追い切り評価|インディチャンプ50.8秒で駆け抜けるも

マイラーズCの追い切り考察を行いました。有力馬のインディチャンプは、坂路を50.8秒の猛時計をマークして駆け抜けました。ただ、動きは前走の方が良かったと判断しています。有力馬の中ではヴァンドギャルドは上積みを感じる内容。競馬に行ってもちゃんとやれるはずです。

阪神大賞典 2020 最終追い切り評価|キセキは67.5秒で駆け抜け好調アピール

阪神大賞典の追い切り考察を行いました。キセキやボスジラなど各馬の考察のあとに、追い切りオススメの馬を今回は少頭数ながら4頭挙げています。もう少し絞りたかったですが、好調馬がいたのは事実で、これ以上は削れませんでした。阪神大賞典を買って天春で活躍する馬を見つけたいと思います!

中山記念2020 最終追い切り評価|インディチャンプは微妙な印象を受けました

中山記念の追い切り調教の様子を考察しています。各馬の評価を多段階にて行いました。今回の追い切りで上昇気配を示した馬こそいませんでしたが、ダノンキングリーとウインブライトの2頭に、もう1頭上々の動きを見せた馬がいました。今回は3頭をオススメして追い切り考察を終わります。

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ダイヤモンドステークス2020 最終追い切り評価|タガノ6F83.0秒で駆け抜ける

天皇賞春へと続くマラソンレース「ダイヤモンドステークス」の最終追い切りの様子をチェックして、各馬を多段階に評価しています。タガノディアマンテが上々の動きを披露。全体を6F83.0で駆け抜けていきました。上昇気配を見せたのはミライヘノツバサ1頭のみ。

フェブラリーステークス 2020 追い切りの評価!|モズアスコット51.4秒で駆け抜ける

2月23日のフェブラリーステークスの追い切り考察を行いましたのでご覧ください。ライバルと目されるインティは、51.1秒で坂路を駆け抜けるも、いつもの動きとはやや違う印象を受けただけに、もしかしたら本調子ではない可能性も...!?各馬の追い切り評価のあとに、オススメ馬を記載しています。

共同通信杯2020追い切り評価|ダーリントンホール南W67.1秒!

2月16日の共同通信杯の追い切り考察を行っています。クラシックへの登竜門と言われる同レース。毎年のようにハイレベルなレースになりますので、クラシックでも通用する馬が上位に食い込んできます。調教上位は2連勝で勢いに乗るアノ馬!詳しくは記事をチェックしてください♪

東京新聞杯 2020 追い切り評価|ヴェイロンは50.6秒で元気に駆け抜ける

2月9日の東京新聞杯の追い切り時計入りの各馬の評価考察です。上昇気配を示したのは、ケイデンスコールとサトノアーサーとプリモシーンとモルフェオルフェの4頭で、今回はこの4頭から探すのも面白そうだと判断します。レッドヴェイロンも動きは上々でしたが、評価は4番手まで。

シルクロードステークス 2020 最終追い切り評価|モズの動き軽快で楽しみ!

シルクロードSの追い切り考察と評価を行っています。モズスーパーフレアは坂路で【50.3-36.4-24.1-12.4】と軽快な動きを披露。他のライバルたちよりも速い時計をマークして、雰囲気も上々でした。1つ抜けた印象を受けるので、ここは楽しみだと考えていいはずです。

中山金杯 2020 最終追い切り評価|クレッシェンド68.9秒で駆け抜ける

中山金杯の追い切り情報が上がってきましたので、この記事にて考察を行っておきたいと思います。一年の計は金杯にありという言葉が示すように、しっかりと競馬初めを迎えたいと思います。前走結果を残した馬が中心になりそうです。伏兵馬の活躍ということは考えなくてもいいかもしれません。

東京大賞典 2019 追い切り評価予想|ゴールドドリーム51.4秒で駆け抜ける

東京大賞典の追い切り考察を行いました。JRA所属馬のみと考察となりますが、もしよろしければご覧ください。ホープフルSは土曜日開催だったので、スケジュール的に間に合いませんでした。東京大賞典はJRAの出走馬分しか考察することができませんが、頭数も少ないこともあって終えることができましたのでまとめておきます。

有馬記念 2019 最終追い切り評価|アーモンドアイはまさかの時計なし!

有馬記念の追い切り考察を行いました。前走からのタイムや映像から、多段階にて今回の調子の良し悪しを判断しています。1番人気のアーモンドアイは、濃霧の影響でまさかの時計なし...。しかし、映像からラストの部分は観ることができました。しっかりと僚馬相手に先着を見せる内容で意欲的でした。