追い切り情報一覧

スポンサーリンク

土曜日日曜日に開催されるJRA中央競馬の追い切り情報をまとめたカテゴリです。特に最終追い切りは本番前のリハーサルも兼ねていることからも、競馬予想は追い切り中心でみるべきだと思っています。

京都大賞典 2020 最終追い切り評価予想|カセドラルベルの複勝全力買いのレース!?

10月11日の京都大賞典の追い切り考察を行いました。今回は調子の良さそうなカセドラルベルの単勝と複勝で楽しむレースかなと判断。キセキとの馬連とワイドでも面白そうですが、それは狙いすぎな印象も。勝負度合いが高いレースではないので、楽しむ程度までで。

毎日王冠 2020 最終追い切り評価予想|インプレッサCW82.1秒と軽快!

2020年10月11日の第71回毎日王冠の各馬の最終追い切りの様子をチェックしています。注目のサトノインプレッサは全体82.1秒で駆け抜ける内容を消化。サリオスは木曜追い切りが予定されています。秋の大舞台の前哨戦だけあって、しっかりと仕上げている馬、そうでない馬と分かれた最終リハの様子でした。

クイーンステークス 2020 最終追い切り評価予想|ビーチサンバのデキよさげ

8月2日に札幌で行われる第68回クイーンSの最終追い切り評価を多段階にて行いました。今回の追い切りで上昇気配を示したのは【A-B】評価のカリビアンゴールドとなりました。ただ、追い切りでよく見えたのはビーチサンバとします。その他、フェアリーポルカなども順調さを感じさせる内容で好感が持てました。

エプソムカップ 2020 最終追い切り評価|レイエンダの動き良好!

秋の大舞台を目指すメンバーが揃ったエプソムカップ。この記事では、エプソムカップに出走するメンバーの追い切り考察を行いました。追い切り情報を無料で探されている方は、ぜひこの追い切り考察をヒントに的中していただければ幸いです。レイエンダの動きが良好でした。

エプソムカップ 2020 出走予定|想定騎手と推定オッズに有力馬考察

6月14日第37回エプソムCの出走予定馬情報をまとめました。注目馬にはレイエンダやサトノアーサーやアイスストームなどがいます。推定オッズではレイエンダが3.2倍で1人気に支持される見込み。穴馬としては梅雨時期のレースらしく、重馬場適正のあるアノ馬を選びました。

鳴尾記念 2020 追い切り評価|ラヴズ1F11.5秒と好時計をマーク!

6月6日の鳴尾記念の追い切り考察を行いました。注目のラヴズオンリーユーはしっかりと仕上がっている印象。前走以上ということはなさそうですが、このメンバーであれば上昇気配がなくても好走可能。もう1頭はレッドジェニアルにしました。今回は2頭のみのオススメとなります。

安田記念 2020 追い切り評価|アーモンドアイは南W馬也で1F12.4秒!

今年の安田記念の追い切り考察が終わりましたので公開いたします。多段階にて各馬の追い切りを評価後に、最後にオススメの馬を3頭出しています。注目はアーモンドアイ。1週前はクロス鼻革を利用してテンションを上げないようにしていました。インディチャンプは順調さを伺わせる内容。

NHKマイルカップ 2020 最終追い切り評価|レシステンシアは軽めの調教で?

NHKマイルCの追い切り考察をまとめました。最注目のレシステンシアは、1週前と最終リハと軽めの調整に終わりました。輸送を考えても軽すぎる内容に、状態面で心配になってしまいます。追い切り注目馬はタイセイビジョンなど数頭いました。穴馬としてはプリンスリターンが面白いか。

かしわ記念 2020 追い切り評価予想|ルヴァンスレーヴの状態は微妙か!?

5月5日のかしわ記念の追い切り考察をまとめました。各馬のタイムを無料でご覧いただけます。今年のかしわ記念はルヴァンスレーヴが最大の注目。1年半ぶりの実戦に登場してきました。調教の内容を見ると、まだ本調子ではないようにも感じます。今回はルヴァンスレーヴを切った2頭の馬連とワイドで勝負します。

天皇賞春 2020 最終追い切り予想|フィエールマンは美浦南W65.2秒!

天皇賞春の追い切り評価予想を行っています。今回の追い切りで上昇気配を示したのは、ミライヘノツバサとメロディーレーンの2頭でした。今回は、メロディーレーンを1番手に追い切りオススメ馬とします。調教でも抜群の動きを披露してくれました。小柄な体系ですが、長距離適正も高いですから楽しみです。

マイラーズカップ 2020 追い切り評価|インディチャンプ50.8秒で駆け抜けるも

マイラーズCの追い切り考察を行いました。有力馬のインディチャンプは、坂路を50.8秒の猛時計をマークして駆け抜けました。ただ、動きは前走の方が良かったと判断しています。有力馬の中ではヴァンドギャルドは上積みを感じる内容。競馬に行ってもちゃんとやれるはずです。

阪神大賞典 2020 最終追い切り評価|キセキは67.5秒で駆け抜け好調アピール

阪神大賞典の追い切り考察を行いました。キセキやボスジラなど各馬の考察のあとに、追い切りオススメの馬を今回は少頭数ながら4頭挙げています。もう少し絞りたかったですが、好調馬がいたのは事実で、これ以上は削れませんでした。阪神大賞典を買って天春で活躍する馬を見つけたいと思います!

中山記念2020 最終追い切り評価|インディチャンプは微妙な印象を受けました

中山記念の追い切り調教の様子を考察しています。各馬の評価を多段階にて行いました。今回の追い切りで上昇気配を示した馬こそいませんでしたが、ダノンキングリーとウインブライトの2頭に、もう1頭上々の動きを見せた馬がいました。今回は3頭をオススメして追い切り考察を終わります。

NO IMAGE

ダイヤモンドステークス2020 最終追い切り評価|タガノ6F83.0秒で駆け抜ける

天皇賞春へと続くマラソンレース「ダイヤモンドステークス」の最終追い切りの様子をチェックして、各馬を多段階に評価しています。タガノディアマンテが上々の動きを披露。全体を6F83.0で駆け抜けていきました。上昇気配を見せたのはミライヘノツバサ1頭のみ。