朝日杯フューチュリティステークス 2017 サイン|プレゼンターは岡山天音。CMはなし。

どーも!爆穴ブログのリッキーです。

朝日杯フューチュリティステークスのサインを中心に書いています。
プレゼンターには、中学生日記で俳優デビューし現在はNHK連続テレビ小説「ひよっこ」に出演中の岡山天音さん。
名前だけを見ると女性だと思っていましたが、男性の俳優です。

CMは既に有馬記念のものが使われていますので、CM情報はありません。

その他の情報からも、サインを探っています。

朝日杯FSのプレゼンターは岡山天音さん

1994年6月17日生まれ。東京都出身。2009年、NHK教育『中学生日記 シリーズ・転校生(1)~少年は天の音を聴く~』で俳優デビュー。主な出演作に、TBSドラマ「半沢直樹」「家族狩り」、映画「帝一の國」「僕らのごはんは明日で待ってる」「ポエトリーエンジェル」「氷菓」など。 NHK連続テレビ小説「ひよっこ」に漫画家の新田啓輔役で出演。趣味は絵を描くこと。

2017年第5回阪神競馬開催日イベント JRA

Wikipediaを見ると、その他の趣味として、ヒップホップダンスと歌について言及されています。
リズムを刻むことが好きなのかもしれません。
これから楽しみな俳優の一人ですので、活躍に期待しましょう。

さて、サインで良く使われる誕生日ですが、6月17日生まれの競馬関係者では、和田正道調教師がいますが、今回の出走馬は管理していません。

そうなると、数字上で気になるのは、6月17日ということから、6-1-7の組み合わせ。
今年はなかなかプレゼンター情報からサインに繋がることがなかったので、そろそろプレゼンター絡みで決まってもと思うのですが…。

キャッチコピーは『大器の片鱗、次代を創造。』

今年の朝日杯FSのキャッチコピーが発表されました。

『大器の片鱗、次代を創造。』

大器の片鱗、という部分。
大器というのは、「人並みはずれてすぐれた才能・器量。また、それのそなわった人物。大人物。」ということから、人を表している可能性は十分に考えられます。

今回の件で言えば、イシマツ」と「カシアス」の2頭は人物名
イシマツと言えば、ガッツ石松を想像し、カシアスは、『カシアス・クレイ』モハメドアリの本名ということで、ボクシング関係で結果を残した2名が浮かびます。

次代を創造という点では、フロンティアの馬名がそのままピッタリとハマる。
フロンティアは、未開拓の分野や新分野のことで、最先端という意味もあります。

この辺りは気にしておきたいサインが出ています。


  • class=”f12 tbgreen”>イシマツ
  • class=”f12 tbgreen”>カシアス
  • class=”f12 tbgreen”>フロンティア