有馬記念 2017 サイン|プレゼンターは前田健太。CMは居酒屋で!?

どーも!爆穴ブログのリッキーです。

この記事では、有馬記念のサイン考察を中心に記載しています。
有馬記念はサイン馬券で攻略できるといわれるほど、サイン馬券によく来ます。

昨年は田中将大さんがプレゼンターを務めました。
田中将大さんの誕生日が11月1日ですが、馬番11番サトノダイヤモンドと馬番1番キタサンブラックでの決着。
さらに、昨年の今年の漢字は「金」でしたが、ゴールドアクターが3着に滑り込んで決まりました。

今年のサインはどのようになるのか、その辺りの事も含めてサイン考察を行っていきます。

プレゼンターは大リーグロサンゼルス・ドジャース所属の前田健太投手

今年のプレゼンターには、大リーグロサンゼルス・ドジャースで活躍中の前田健太投手が選ばれました。
昨年の田中投手と2年続けて大リーグの投手がプレゼンターを務めます。
ちなみに、一昨年は有村架純さんでした。

前田投手の基本情報をお伝えしておきます。

前田 健太(まえだ けんた、1988年4月11日 – )は、大阪府忠岡町出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。MLB・ロサンゼルス・ドジャースに所属。代理人はワッサーマン・メディア・グループ。メディア方面のマネジメント契約はアワーソングスクリエイティブ。血液型A型。

愛称は「マエケン」。非常に負けず嫌いな性格で、広島のトレーナーには「マエケンより『マケヘン』の方が合っている」と評された。同学年のニューヨーク・ヤンキースの田中将大が、東北楽天ゴールデンイーグルス所属時に先に一軍で活躍していることに悔しい思いをしていたが、一方で刺激にもなったという。

Wikipedia

まずは恒例の誕生日からの馬券です。
4月11日生まれですので、4-11の組み合わせは押さえておきたい馬券です。

競馬関係者で4月11日生まれなのは、小島太調教師。
ただ、今年の有馬記念にはその名前はありません。

プレゼンターと同じ誕生日の人が活躍することは多々ありますが、今回は考えなくていいようです。


  • 4-11の馬券

CMは居酒屋で今年の思い出を語る

『#16 クリスマスイヴ』

今年1年間の思い出を語る居酒屋での席。
お酒を片手に、ワイワイと語り合います。

高畑充希さんはパドックとレースを間違えるのを思い出に挙げます。
大阪杯のCMでした。

土屋太鳳さんは、馬名をいくつも考えるのを思い出と語ります。
スプリンターズSのCMでした。

松坂桃李さんは、ダービーと言っているので分かりやすいです。
日本ダービーのCMでした。

大阪杯を優勝したのはキタサンブラック、武豊騎手が騎乗。
スプリンターズSを優勝したのはレッドファルクス、Mデムーロ騎手でした。
日本ダービーを制したのはレイデオロ、Cルメール騎手でした。

今年の顔とも言える3人の騎手が勝っているレースを選択しています。
キタサンブラックもそうですが、有馬記念はこの3人の騎手で決まるかもしれません。

ただ、CM中に使われたのは、オークスのソウルスターリングとCルメール騎手。
日本ダービーのレイデオロのCルメール騎手。
宝塚記念のサトノクラウンのMデムーロ騎手。
天皇賞秋のキタサンブラックの武豊騎手でした。

ここまで固めてくると、この3名の騎手で決まるように考えるのが妥当でしょう。


  • Cルメール騎手騎乗予定『サウンズオブアース』『クイーンズリング』でした。失礼しました。
  • Mデムーロ騎手騎乗予定『スワーヴリチャード』
  • 武豊騎手騎乗予定『キタサンブラック』

CM考察に関しては、お友達ブログ『音速で諭吉が飛んでくる競馬予想』さんの記事も面白いのでご覧になってみてください!

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有馬記念のポスターには『今年はクリパより、ウマパでしょッ!』の文字

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そんな方は、お手数ではございますが、当ブログのページをご覧ください。

有馬記念 2017 サイン|プレゼンターは前田健太。CMは居酒屋で!?

書いている文章自体は全く一緒ですが、画像等を表示するための仕組みが削られているため、お手数をおかけいたします。

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さて、有馬記念のポスターです。
色々とヒントになりそうなものがありましたので、順に見ていきます。

まず、有馬記念のファン投票のポスターを、JRAのHPのスクリーンショットでご覧ください。

昨年の勝ち馬がサトノダイヤモンドで、一昨年の勝ち馬はゴールドアクターでした。
しかし、ファン投票に使われている馬は、2014年の勝ち馬であるジェンティルドンナです。
ジェンティルドンナは、ジャパンCを連覇するなどの名牝です。

この年の有馬記念は、この有馬記念での引退が決まっている馬が多く、ジェンティルドンナもその1頭でした。
3連覇の期待が掛かっていたジャパンCは4着。エピファネイアやジャスタウェイなどに先着を許し、宝塚記念9着と相まって賞味期限切れのイメージが強かったです。

しかし、終わってみればトゥザワールドを捻じ伏せての勝利。
引退レースに自ら華を添えました。

ジェンティルドンナから連想されることと言えば、

  • 牝馬
  • 海外での優勝経験
  • 引退
  • サンデーレーシング
  • ノーザンファーム

上記の5つの項目には注意が必要でしょう。

そして、今年のポスターをご覧ください。
CMキャラクター4人の映ったポスターは、『今年はクリパより、ウマパでしょッ!』というキャッチコピーが書かれています。

クリスマスパーティーと馬パーティーということを言いたいのだと思います。
パーティーと言えば、集会や会合、お楽しみ会などを指す言葉です。

しかし、部隊や一行という意味も含まれる言葉です。

そのことからも、例えば同じ厩舎の馬を指したり、同じ生産牧場の馬を指したりしていると思います。

そして、この緑のポスターの先頭に映っている馬こそ、ジェンティルドンナです。

今年のJRAは、どうやらジェンティルドンナ推し。
今年で言えば、上記の流れで考えると、引退馬推しというよりも、ノーザンファーム生産馬を注意しなければならないでしょう。

今年のメンバーで言えば、カレンミロティック・サトノクラウン・サトノクロニクル・シャケトラ・シュヴァルグラン・スワーヴリチャード・トーセンビクトリー・ミッキークイーン・ルージュバック・レインボーラインの10頭。
これでは多過ぎますので、その他絞り込むとするならば、緑のポスターを意識するならサトノ御一行様。ジェンティルドンナ推しから牝馬を推すなら、ルージュバックとミッキクイーンの2頭

この辺りがポスターから見てとれるサインです。


  • ポスターはジェンティルドンナ推し
  • そこから連想されることはいくつかあるが、同厩舎や同生産牧場などのパーティー(部隊・一行の意味から)
  • ポスターの緑からはサトノの2頭。
  • ジェンティルドンナが牝馬であるから、牝馬推しならばミッキークイーンとルージュバックの2頭。

ヘッドライン『時代の象徴、感動の祭典。』

ヘッドラインが公開されていましたのでお伝えします。

今年の有馬記念のヘッドラインは、『時代の象徴、感動の祭典。』

今年の世相を1文字で表す「今年の漢字」では、「北」が選ばれました。
選択理由の1つに、キタサンブラックの活躍というのがありました。
まさに時代の象徴です。

感動の祭典、これは言われなくても分かりますよね。
キタサン祭りだーって歌ってた北島三郎さんの代表曲、『まつり』から連想されます。
感動の祭典ということから、有馬記念後に実施の引退式も含まれると見ていいでしょう。


  • キタサンブラック

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