有馬記念2016サイン プレゼンターは田中将大。CMはもうお正月!?

おはようございます、リッキーです^^

今週もご覧いただきありがとうございます。

この記事では有馬記念のサインについて書いていきたいと思います。

今年の有馬記念のプレゼンターはニューヨークヤンキースの田中将大投手。

CMは、改まって年末の挨拶をするというお正月を思わせる内容となっていました。

その他の項目から、有馬記念に関するサインを見つけていきたいと思います。

有馬記念のプレゼンターは田中将大投手|今年のマー君の出来事を調べていたら子供が関係しそう!?

今年の有馬記念のプレゼンターはニューヨークヤンキースで活躍中の田中将大投手。

有馬記念のアンバサダー(大使)にも就任しています。

また、田中将大投手のオフィシャルでも紹介されています。

【NEWS】第61回 有馬記念アンバサダー就任!

今年は12月21日(水)に公開枠順抽選会が行われますが、その日も会場に駆けつけるそうです。

2014年の公開抽選会にもスペシャルゲストで参加していましたね。

凄いですね、競馬好きが功を奏して野球以外の仕事も舞い込むとは。

余談ですが、釣り番組への出演も決まったそうで、既に収録も終わっているみたいです。オフィシャルを見ていて驚きました。

田中将大投手のことについて調べていきたいと思います。

田中 将大(たなか まさひろ、1988年11月1日 – )は、日本の兵庫県伊丹市出身のプロ野球選手(投手)。現在は、MLBのニューヨーク・ヤンキースに所属している。

2014年からはMLB移籍に伴い活動拠点を北米に移し、現地の代理人はエクセル・スポーツ・マネージメント社となっている。

野球のプロスポーツの連続勝利のギネス世界記録保持者。妻は、歌手でタレントの里田まい。

Wikipedia

背番号は19番ということで、馬番19はないので、1-9辺りはありそうかなと思いますけどね…。

みなさんもご存知かもしれませんが、田中将大投手はこれまでに2回プレゼンターを務め、

13年の有馬記念ではオルフェーヴルが優勝。

騎手は池添謙一。馬番は6番、2着はウインバリアシオンで馬番4番で、6-4での決着。

14年のジャパンカップではエピファネイアが優勝。

騎手はスミヨン。馬番は4番、2着はジャスタウェイで馬番1番で、4-1での決着。

田中将大投手関連でのサインは数字ではない可能性はあるのかなと思います。

そこで田中将大投手の今年あった出来事をまとめてみたら、興味深い文言が。

2月15日、妻の里田まいがニューヨークの病院で第1子を出産。母子ともに健康とされる。田中はフロリダ州でトレーニング中であったが、これを切り上げてニューヨークに向かい、出産に立ち会っている。

Wikipedia

今年の2月に第1子が産まれたそうです。

ということは、もしかしたら第1子というのがポイントになるのか!と思って調べてみました。

今回の出走馬の中で、産駒の中で第1子となる馬を探してみました。

すると、以下の馬が該当。

  • サトノダイヤモンド(母マルペンサ)
  • デニムアンドルビー(母ベネンシアドール)
  • ヤマカツエース(母ヤマカツマリリン)

※輸入繁殖牝馬のマルペンサに関しては、恐らく引退後は日本でしか出産していないはずなのでサトノダイヤモンドが第1子になるはずです。

ここで1頭くらいになるのかなと思っていたんですが、意外と頭数がいましたね。ちょっと残念。

ただ、この第1子の3頭、サトノダイヤモンド・デニムアンドルビー・ヤマカツエースの3頭には要警戒が必要だと思います。

CMは既に年末年始モード|池添謙一騎手に注目!?

有馬記念のCMが流れていますね。

12月1発目のG1チャンピオンズCの時からこのCMが流れていました。

チャンピオンズC・阪神JF・朝日杯FSの3つがダメでも、有馬記念は最大限盛り上げるという思いが込められているようでした。

紅白幕(後にカーテンのように開く引割幕のような作り)が目立つ作りで、赤と白が目立ちます。

3枠と1枠を思わせる背景に、3人が正座しての挨拶。

慣れているはずの鶴瓶さんよりも、有村架純さんの方がしっくりと来るというのが気になるポイントではありますが、サインには結びつかないのでここでは考えないことにしますww

3人の衣装はいずれも和服。着物で着飾っています。

左から有村架純さん、瑛太さん、笑福亭鶴瓶さんの3人。

これは表彰式に置き換えると、左から2位・1位・3位の順という見方もできますよね。

今回は瑛太さんが主役の位置関係。

となると、優勝馬牡馬で衣装が黒服の為2枠。

勝ち馬は2枠の牡馬と置き換えることもできます。

同様に2着には、牝馬で赤枠に入った、即ち3枠に入った牝馬。

同様に3着には、牡馬で茶枠に入った、即ち…茶色の袴は何色になるんだろう。

ただ、1着は2枠の黒枠、2着は3枠の牝馬ということで、枠順抽選には要注目です。

そして、テレビCM版では30秒の為カットされていますが、60秒版では過去の有馬記念が使われています。

少し探ってみます。

  • (08年)ダイワスカーレット(8枠13番・安藤勝己騎手・松田国英調教師)
  • (09年)ドリームジャーニー(5枠9番・池添謙一騎手・池江泰寿調教師)
  • (12年)ゴールドシップ(7枠13番・内田博幸騎手・須貝尚介調教師)
  • (13年)オルフェーヴル(3枠6番・池添謙一騎手・池江泰寿調教師)
  • (14年)ジェンティルドンナ(2枠4番・戸崎圭太騎手・石坂正調教師)
  • (15年※)ゴールドアクター(4枠7番・吉田隼人騎手・中川公成調教師)

15年のゴールドアクターは、過去の映像という枠ではなく、有馬記念のタイトルともに使われているので関係ないかもしれません。

さて、08年・09年・12年・13年・14年の有馬記念を振り返ると、ゴールドシップ以外は前走で敗れている馬という傾向が出てきました。

これは巻き返しのフラグとも言えますね。

また、日本人騎手が騎乗した時が選ばれているので、その辺も注目です。

また、馬名の文字数(長音符や小書き含む)が、ダイワスカーレットなどの9文字、もしくはゴールドシップのような7文字の作りのこの2パターンしか掲載されていません。

9文字の馬名と7文字の馬名には注目しておくのもいいでしょう。

■9文字

  • サウンズオブアース
  • サトノダイヤモンド
  • サムソンズプライド
  • デニムアンドルビー
  • トウシンモンステラ
  • ヒットザターゲット
  • マルターズアポジー

■7文字

  • サトノノブレス
  • トーセンバジル
  • ヤマカツエース

計10頭が該当。

上記のプレゼンター情報から導いた第1子の下りから考えても、サトノダイヤモンドとデニムアンドルビーとヤマカツエースが該当し続けているのは、もしかしたらこの3頭で決まるフラグなのかもしれませんね。

ただし、有馬記念の想定騎手では、サトノダイヤモンドはCルメール騎手、デニムアンドルビーはバルザロ騎手となっているので、昨年の15年を除く映像だと、

  • 安藤勝己騎手
  • 池添謙一騎手
  • 内田博幸騎手
  • 池添謙一騎手
  • 戸崎圭太騎手

と、池添騎手が交互に来ている中で、ヤマカツエースの想定は池添騎手

有馬記念のサインを分析すると、今のところヤマカツエースという答えが出てきました。

そういわれると、プレゼンターの田中将大投手はヤンキースのエース。

ヤマカツがどこに掛かっているのかは分かりませんが、エースという単語はフィット。

ヤマカツエースは面白いなと思いますね。

その他、ポスター情報やキャッチコピーなどが更新されましたら後日お伝えしたいと思います。

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