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【宝塚記念2015】確定した出走表と過去の傾向分析

2015/6/26/

当ブログのコンテンツは、競馬予想について取り扱っています。馬券の購入は自己責任でお願いします。競馬の予想に関する情報(主に追い切り)をお届けしていますが、まずは競馬を楽しむことに主体を置いています。分かりやすさを目指す為に、架空のキャラクターを登場させる場合がありますが、私も楽しみながら更新できるようにしています。

こんばんは、今日は宝塚記念の確定した出走表と、その出走表の枠順から有利不利を見ていきたいと思います。

注目度No.1のゴールドシップは、なんと3年連続でピンク帽、8枠からの発走となりました。8枠の成績がどうなのか、その辺りも見ていきたいと思います。

出走表

宝塚記念2015出走表

上でも書いているように、ゴールドシップが8枠からの発走となりました。これで3年連続です。その他の有力馬を見ていきますと、ワンアンドオンリーは4枠7番。ラキシスは7枠13番からの発走となります。

それではこの枠順がどうレースに影響しそうなのかを見ていきたいと思います。

過去の傾向

簡単にですが、過去の枠の傾向を見ていきたいと思います。コース改修が行われた後のデータを利用しています。

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6枠と8枠が3勝を挙げる中、2枠と4枠5枠、7枠は未勝利。特に7枠は1頭のみ馬券に絡んでいるだけで、未連対となっています。

ただ、連対率で言うと、内枠がやや不利とも言える枠となっています。

ゴールドシップが8枠に入りましたが、勿論、この中の2勝はゴールドシップ。3連覇へ向けて、何の不安も感じない枠順となったと言えるかもしれません。

ただ、個人的な感想で言えば、この枠順で面白く感じるのは、B.人気ブログランキング

極端な内にも入らず、だけど脚質的にはこの辺りがベストとも言える枠を取れたのは大きいと言えるでしょう。今回も早めにゴールドシップが動きだすと思いますが、どの辺りでスパートをかけ始めるでしょうか。ただ、1つ言えるのは、最終的にはこのB馬が目標になるはず。そうなると、最後はマッチレースになることも考えられますね。期待したい1頭です。

以上、宝塚記念の出走表と過去の傾向分析でした。

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