【東海ステークス2015 予想】好調追い切り馬から1頭単複予想

こんばんは、この記事では東海ステークス2015の好調追い切り馬から1頭を選んで単複予想を行いたいと思います。

コパノリッキーやナムラビクターなど、これまでG1の舞台で結果を残していた馬が人気に支持されていますが、今回の追い切りから1頭、ずば抜けた追い切りを行った馬がいますので、見ていきたいと思います。

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予想

【東海ステークス2015 追い切り】最終調教タイムの掲載と寸評』にも記載した通り、今回は人気薄の馬を選びたいと思います。

その馬とは…G.(トーシンイーグルでした)。

1月21日(水)栗東 坂路(稍重)【50.9-37.4-25.0-12.9】

栗東坂路でこれだけのタイムを出せるのはG1級です。近走は凡走が続いて人気落ち。重賞は3戦目と頼りない1頭ではありますが、坂路で動いているのであれば狙うしかない。

G馬 単勝500- 複勝 4,500-

王道

主役不在の菊花賞で特大万馬券を狙い撃つ

ノーザンF生産馬が上位独占した、ローズS・セントライト記念を的中!満を持して牡馬クラシック第3弾『菊花賞』の提供が決定したそうです!

今週末行われる牡馬クラシックのラストを飾る菊花賞。

今年は、皐月賞馬サートゥルナーリアが、前哨戦の神戸新聞杯を完勝したにも関わらず事前の情報通り菊花賞をパスし天皇賞秋へ向かい、また日本ダービーを制したロジャーバローズは屈腱炎を患い残念ながら引退と2冠を制した両馬不在。

また、毎日王冠を古馬相手に末脚一閃で制した日本ダービー2着馬ダノンキングリーやセントライト記念を制したリオンリオンも不在。

となれば、3歳世代の実力上位馬がおらず、皐月賞2着、日本ダービー3着とクラシック戦線で実績のあるヴェロックスに人気が集まることが予想されます。

ヴェロックスにも不安材料がないわけではない。

新種牡馬として2018年から産駒がデビューしたジャスタウェイ。デビュー直後の2歳戦を賑わせ勝利数を増やしたが、未だこの産駒から重賞ウィナーが表れていない。

その代表格と知られるヴェロックスだが、果たして菊花賞のタイトルを手にすることができるかに牧場関係者も注目しているに違いありません。ここまでおぜん立てされている状況下で結果を残せるのか。

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菊花賞提供M氏直近的中実績

9月14日松戸特別 馬連24.1倍
9月15日ローズS 3連単107.0倍
9月16日セントライト記念 3連単586.9倍

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近年波乱傾向の強い菊花賞らしい一筋縄ではいかないレースとなることが濃厚。

全馬初めての「3000m」という長丁場の未知なる挑戦。
どの陣営にもチャンスがあり、昨年の10万馬券や一昨年の55万馬券など条件戦上がりの馬が高配当を演出していることから伏兵馬の台頭に着目し精査。

調教後の様子など続々とレポートが届くの取材班が追いかけてる各馬情報は要チェックです。

今年の菊花賞を当てたい人は、登録してみる価値はあるでしょう!

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