【フェアリーステークス 2015】出走予定馬とプレ予想

おはようございます、今日は珍しく午前中の更新です。

次のJRA開催は3日間開催、その3日目に行われるフェアリーSの出走登録馬と現段階でお薦めだと思う馬1頭を、プレ予想という形で書きました。

フェアリーSは3歳牝馬クラシックを見据えたレースですが、中山マイルという舞台が、どこまでクラシックで通用するかは分かりませんね。

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出走予定馬とプレ予想

  • アイライン 54.0
  • アドマイヤピンク 54.0
  • エヴァンジル 54.0
  • オーミアリス 55.0
  • カービングパス 54.0
  • ギンザヴィクトリア 54.0
  • クイーンズターフ 54.0
  • コートシャルマン 54.0
  • テンダリーヴォイス 54.0
  • トラストレイカ 54.0
  • トロピカルガーデン 54.0
  • トーセンラーク 54.0
  • ナイアガラモンロー 54.0
  • ノットフォーマル 54.0
  • ハナズプルメリア 54.0
  • マラケシュ 54.0
  • メイショウメイゲツ 54.0
  • ヤマタケマツリ 54.0
  • ローデッド 54.0

注目度で言えば、コートシャルマントーセラークオーミアリス辺り。赤松賞2着デンダリーヴォイス、3着カービングパス辺りに人気となりそうです。

コートシャルマンは阪神JFで3番人気に支持された素質馬。

オーミアリスは小倉2歳Sを制していて、重賞勝ちの実績。

トーセンラークは芝ダートともに実績を残しており、力のいる馬場になれば一発も考えられそう。

現段階で注目している1頭はをプレ予想という形でお伝えすると、B.人気ブログランキング(49位辺り)。

父ディープインパクトで中山マイルという点ではマイナスも、ここまで崩れたのは重賞での1戦のみで、見限るのは早計。牡馬相手にも好走していて、十分に勝負できる1頭でしょう。

王道

主役不在の菊花賞で特大万馬券を狙い撃つ

ノーザンF生産馬が上位独占した、ローズS・セントライト記念を的中!満を持して牡馬クラシック第3弾『菊花賞』の提供が決定したそうです!

今週末行われる牡馬クラシックのラストを飾る菊花賞。

今年は、皐月賞馬サートゥルナーリアが、前哨戦の神戸新聞杯を完勝したにも関わらず事前の情報通り菊花賞をパスし天皇賞秋へ向かい、また日本ダービーを制したロジャーバローズは屈腱炎を患い残念ながら引退と2冠を制した両馬不在。

また、毎日王冠を古馬相手に末脚一閃で制した日本ダービー2着馬ダノンキングリーやセントライト記念を制したリオンリオンも不在。

となれば、3歳世代の実力上位馬がおらず、皐月賞2着、日本ダービー3着とクラシック戦線で実績のあるヴェロックスに人気が集まることが予想されます。

ヴェロックスにも不安材料がないわけではない。

新種牡馬として2018年から産駒がデビューしたジャスタウェイ。デビュー直後の2歳戦を賑わせ勝利数を増やしたが、未だこの産駒から重賞ウィナーが表れていない。

その代表格と知られるヴェロックスだが、果たして菊花賞のタイトルを手にすることができるかに牧場関係者も注目しているに違いありません。ここまでおぜん立てされている状況下で結果を残せるのか。

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菊花賞提供M氏直近的中実績

9月14日松戸特別 馬連24.1倍
9月15日ローズS 3連単107.0倍
9月16日セントライト記念 3連単586.9倍

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近年波乱傾向の強い菊花賞らしい一筋縄ではいかないレースとなることが濃厚。

全馬初めての「3000m」という長丁場の未知なる挑戦。
どの陣営にもチャンスがあり、昨年の10万馬券や一昨年の55万馬券など条件戦上がりの馬が高配当を演出していることから伏兵馬の台頭に着目し精査。

調教後の様子など続々とレポートが届くの取材班が追いかけてる各馬情報は要チェックです。

今年の菊花賞を当てたい人は、登録してみる価値はあるでしょう!

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