フォローお待ちしております♪

Followしていただけるならこちらから


follow us in feedly

秋華賞 2017 最終追い切り評価|リスグラシューは好内容を消化

2017/10/12/

当ブログのコンテンツは、競馬予想について取り扱っています。馬券の購入は自己責任でお願いします。競馬の予想に関する情報(主に追い切り)をお届けしていますが、まずは競馬を楽しむことに主体を置いています。分かりやすさを目指す為に、架空のキャラクターを登場させる場合がありますが、私も楽しみながら更新できるようにしています。

こんにちは!
爆穴ブログのリッキーです。

10月15日に京都で実施される第22回秋華賞の最終追い切り評価を行っています。
前走の追い切りタイムや動画の比較から、今回、調子を上げてきているのかそれとも下がっているのかを判断していきたいと思います。

G1の大舞台ですので、各陣営共に本気仕上げを施してきていると思いますが、先を見据えていつも通りの調整を施してくるところもあります。
やはりここメイチで、今年はここから休養に入るというような意気込みで作られた馬は、やはり本番でも好走し易いと思います。

1週前追い切りの考察に関しては、以下のリンクからご覧ください。
1週前の段階で、メイチ仕上げだと感じるのは約2頭でした。

秋華賞 2017 1週前追い切り評価|レーヌミノルはメイチ感漂う好内容を消化
こんにちは!爆穴ブログのリッキーです。10月15日に実施される秋華賞の1週前追い切りの様子を、映像やタイムなどから考察していきたいと思います。G1で活躍する馬のデキは、1週前の段階である程度完成しています。1週前を叩かれて、最終リハで仕上げという方法もあり...

それでは最終追い切りの様子をチェックしていきます。
ここで調子を落とすようであれば、やはりG1ですので厳しいと思います。

追い切り考察

評価は【S/A/A-B/B/B-C/C/D】の7段階評価です。
評価について、詳しくはこちらをご覧ください。

アエロリット【A-B】

10月11日(水)美浦 坂路(良)
【52.4-38.0-24.8-12.3】

単走馬なり。
馬場が綺麗な時間帯のため時計は出易い状態と考えるべきです。この時計は参考程度で見るべきでしょう。

しっかりと加速ラップを刻めていますので、特に悪い内容であったとは思いません。

前走は札幌ダートでの追い切りで、簡単に見比べることはできませんが、今回の52.4秒という全体時計は、自身の坂路時計の2番目の時計をマークしています。
1番時計をマークしているのは、2月のクイーンCの1週前追い切りでのことでした。

今回はその時に比べて1秒近く時計が悪いですが、それでも自身全体で2番目の好時計ですから、調子が悪いということは考えにくいです。
跳ねるような走りも健在で、それでいて無駄のない動きをしています。
状態は前走より今回の方が仕上がりはいいのではないでしょうか。

ヴゼットジョリー【B】

10月11日(水)栗東 CW(良)
【5F67.8-52.1-37.2-1F11.6】

単走馬なり。
外々を回りながら馬なりで最後は11.6秒出ているので、悪いということはないでしょう。
状態としては、そこそこのところで仕上がっていると判断して良さそうです。

前走の映像がない分、なんとももどかしいのですが、時計判断では、それでもあまり差のない範囲ではないかと思います。
春の時期は坂路で調整することが多かったですが、夏場を休養に充てると、CWでの追い切りがメインになりました。
違うことを試すことは悪いことではありませんが、今回は今後を占う上でも試金石となりそう。
CWをメインに選択していますが、前走を見る限りでは厳しいような印象も。

カリビアンゴールド【B-C】

10月11日(水)美浦 坂路(良)
【55.6-41.2-26.8-12.8】

単走馬なり。
濃霧のため、しっかりと姿が見えたのはゴール前の100M程度でした。
ただ、リズムよく駆け上がってきているように見えますので、状態はまずまずでは。

調子落ちとまでは感じない部分もあるんですが、前走の追い切りでは強めを選択して最後に追われていましたが、今回は馬なりでの調整。
追い切りパターンも、前走時と比べると坂路が1本足りません。
どうも負荷を掛けたくないような内容になっているのかなと感じる部分があります。

前書きでも書いたように、G1レース。
さすがにハイレベルなメンバーが顔を揃えただけに、これだけではさすがに厳しいのではないでしょうか。
厳しめの評価を下して【B-C】評価、前走からデキ落ちと感じます。

カワキタエンカ【B-C】

10月11日(水)栗東 坂路(良)
【53.6-39.3-25.0-12.5】

単走馬なり。
少々手が動いているようにも見えましたが、馬なりの範疇です。

こちらも厳しい評価をしておきたいと思います。
これまで調子が良い時は、加速ラップを刻んで出走していました。
今回は12.5-12.5秒と加速できませんでした。

些細なことですが、今回はデキ落ちと判断するに至りました。
雰囲気などは、前走の追い切り時と変わりなくて来ていると思います。
0.1秒でも加速していれば、【B】評価としていたんですが...。

ただし、前走のローズSで2着の追い切りは【A-B】評価としていました。
2走前程度の完成度と考えると、走れないことはないのかなとは思います。

ハローユニコーン【A】

10月11日(水)栗東 CW(良)
【4F51.4-37.9-1F12.0】

2頭併せ内一杯併入。
やや脚色は僚馬の方が良かった印象も受けます。
それでも、全体51.4秒で、最後も12.0秒ですので、決して悪くない動きをしています。

前走の内容がやや悪いものでしたので、その点では今回は【A】評価を付けています。
それでも尚、足りない印象は受けますが、追い切り評価の判断では、前走よりも今回の方が良いでしょう。

ファンディーナ【B】

10月11日(水)栗東 CW(良)
【6F85.9-69.3-53.8-39.3-1F11.9】

単走強め。
前走は坂路を選択していましたが、今回はCWを選択しています。

ただ、追い切りでの違和感は、今に始まったことではありません。
皐月賞で時計を大きく落とす内容で、本番も惨敗。
前走のローズSは、叩きと割り切っていたとしても、さすがに時計が地味でした。

そして、今回は、なんとファンディーナ自身の集中力がやや疑問が残るものでした。
終始ベロを出した状態で、遊び半分といったところでしょうか。
舌を出していたからといって、必ず走らないということはありません。
しかし、現状ではやや疑問が残る追い切りだったと見るべきでしょう。

一応は、前走から評価は据え置きますが、個人的にはもう少し上昇度があった方が良かったのではないかと思います。
坂路からCWにシフトしているのは、なんとかしたいという陣営の気持ちの表れですが、今回は馬にそれがあまり伝わっていないような感じに見受けられます。

ブラックオニキス【A-B】

10月11日(水)美浦 南W(良)
【6F83.5-67.2-52.6-38.7-1F12.8】

単走馬なり。
こちらはやや甘めの評価をしています。
【B】評価でもいい範囲ですが、【A-B】としました。
それだけ1週前の追い切りの雰囲気が良かったので、ややそちらに引っ張られている印象は受けるんですが...。

個人的には、最終リハも6F80秒台を刻んでくれれば良かったのですが、今回のリハでは83秒台を刻んでいます。
僅かの差だと思うかもしれませんが、1秒でも大分負荷の掛け方が違うので少々気になります。

ポールヴァンドル【A-B】

10月11日(水)美浦 南W(良)
【6F82.1-65.7-51.2-38.2-1F12.5】

2頭併せ末強め併入。
脚色は僚馬の方が良かったですが、ここは時計を褒めるべきです。

南Wはなかなか時計が出ないコースですが、6F82.1秒は古馬重賞馬クラス(という判断も危険ですが)とも言える時計です。
最後も12.5秒でしっかりと時計を出しています。

前走に比べてもタイムが縮まっていて、また1ハロン長く走っています。
しっかりと調整されて、また乗り込まれてきていると思います。
紫苑S組のレースレベルは気になるものの、そんなことは置いておいて、追い切りだけの判断であれば上昇気配としていいのではないでしょうか。

モズカッチャン【B】

10月11日(水)栗東 坂路(良)
【57.0-41.4-26.2-12.6】

2頭併せ馬なり併入。
左右に細かく振れてしまうのは特性みたいなものなので、もう気にしなくていいでしょう。

陣営としては、もう少し負荷を掛けたなかったのではないかと思います。
一応、1週前と先週の日曜日と、この1週間で負荷を掛けているので【B】評価としていますが、個人的な見解では、最終リハは、全体54秒台くらいで終わりたなかったのではないかとみています。
あくまでこの部分は想像の範囲ですが、さすがに57秒は遅すぎです。
前走から間隔が近いとは言え、これまでのこの馬の坂路の時計と比べると見劣りしてしまいます。

リカビトス【(A-)B】

10月11日(水)美浦 坂路(良)
【51.1-38.8-26.3-13.5】

2頭併せ強め4馬身程先着。
4馬身程先着していますが、僚馬が少々だらしのない動きをしていたと判断していいのではないでしょうか。

全体51.1秒は坂路自己ベストをマーク。
それだけ状態の良さを感じることができます。

ただし、一度も加速している部分がなく、最初の1ハロンから徐々に体力切れしていくような減速ラップを刻み続けたのは評価に迷います。
【12.3-12.5-12.8-13.5】というのが分解ラップなのですが、一度も加速していません。

トライアルを使えなかったのはやや虚弱なところがあるからだと思いますが、最終リハでここまで追い込むこともやや疑問が残ります。

これまでと全く違う時計の刻み方をしていて、正直、評価に迷う1頭です。
全体時計自己ベストを優先するなら【A】評価で間違いないと思いますが、終始減速ラップを刻む内容でした。
【B】評価辺りで留めておくべきか、上昇気配とするべきか...間を取って【A-B】というのも近いようで違うかなと。

リスグラシュー【A】

10月11日(水)栗東 坂路(良)
【52.4-38.3-24.7-11.9】

単走馬なり。
1週前は序盤から飛ばしていきましたが、最終は末をやや動かした程度の内容でした。
それでも11秒台を出しているので、しっかりと整ったと言えるでしょう。

【A-B】評価としていた1週前ですが、最終リハを見てから【A】評価にさらに上昇させたいと思います。
決して内容は悪くなく、1週前にも書いたようにメイチ感が漂う内容だったと思います。
期待したい1頭です。

木曜追い切り馬

タガノヴェローナ【B】

10月12日(木)栗東 CW(良)
【6F84.9-67.5-53.1-39.4-1F12.6】

単走馬なり。
負荷は掛けずに、調整程度の内容でした。

時計比較しかできませんが、現状では一息入ったあともしっかりと走れていると思います。
単純に比較できない部分が多いのでなんとも言えませんが、今回デキが落ちたとまでは言えないでしょう。

あとは、ダートで成績を残しているので、芝での適正が鍵になるのではないかと思います。

ディアドラ【A-B】

10月12日(木)栗東 坂路(良)
【54.6-39.4-25.4-12.3】

単走一杯。
最後までしっかりと負荷を掛けても問題ないということの表れなので好感が持てます。

やはり前走は仕上がりは甘いところでした。
そう言えるだけの時計の根拠があります。
前走時は全体58.3秒で負荷の掛け方があまりになかったので、このくらいの方が好感が持てます。

ただ、坂路時計で言えば、自身20番目くらいの時計ですので、そこまで走ったという印象はありません。
速い時は51秒台も出している(アネモネS最終リハ:2着)1頭ですので、その点では休養挟んで以降の仕上がりが甘いような印象は受けます。

ブラックスビーチ【B】

10月12日(木)栗東 坂路(良)
【53.0-37.7-24.6-12.4】

単走馬なり。
もう少し首が上手に使えれば良かったかなと思うものの、許容範囲だと見ていいでしょう。

1週前はCWで3頭併せ。
ラビットランにやや遅れた形となりましたが、動き自体は決して悪いものではないものでした。

最終リハを見る限りでは、状態の落ちは感じません。
前走程度の仕上がりで出走できるのではないでしょうか。

ミリッサ【B】

10月12日(木)栗東 坂路(良)
【52.9-38.5-25.4-12.8】

2頭併せ強め2馬身程先着。
内容的にも前走程度の仕上がりと考えるのがいいでしょう。
個人的な思惑で言えば、追い切りで上昇気配で狙いたい1頭だったんですが、少々買いづらい評価になります。

仕上がりは悪くなったということはないですが、その点では迷う部分ですが...。
前走がデキ関係ない部分で敗れたと思われる方は、買ってもいいのかなと思います。

メイショウオワラ【A-B】

10月12日(木)栗東 CW(良)
【6F80.8-65.5-50.9-37.6-1F12.3】

2頭併せ内強め併入。
脚色は、外を回ったテーオービクトリーの方が良かったですが、併入したところがゴールでした。

前走時の追い切り動画がないため、映像を観ての所感が難しいですが、時計判断で観ても特に変わりなく来ているのではないでしょうか。
やや今回の方が仕上がりがいいような印象は受けます。
夏場に使われてきているので、その分の上積みが幾分はありそうな雰囲気です。

ただ、上昇度合いは限定的でしょう。

ラビットラン【B】

10月12日(木)栗東 坂路(良)
【56.0-40.9-26.4-12.8】

単走馬なり。
調整程度の内容となりました。
10月9日に全体52.8秒の内容をやっているので、それが実質的な最終リハという感じではないかと思います。

ただ、時計判断ではデキ落ちと言わざるを得ないような内容です。
前走の方が断然時計がいいですので、この仕上げ方がどちらに転ぶでしょうか。

映像からは特に悪いということはないんですが、仕上げ方に疑問です。

レーヌミノル【A】

10月12日(木)栗東 CW(良)
【6F81.6-65.9-51.1-36.8-1F11.7】

単走強め。
しっかりと時計も刻めていますので、仕上がりは良好だと言えるでしょう。

1週前の段階で【A】評価としていましたが、そのままその評価を引き継ぎたいと思います。
状態はとても良さそうですね。
ここで大負けすると、調教だけの馬となりますので、結果を伴いところでしょう。
桜花賞を制していることから分かる通り、やや短距離の方が向いている可能性は追い切りからも感じますが、距離適性ではなく追い切り評価を行っていますので、今回は【A】評価としておきます。

秋華賞の追い切りまとめ

さて、秋華賞の出走メンバーをチェックしていきました。
やはりG1というだけあって、メイチ感漂うメンバーや、上昇気配を示す馬が多くいたのが特徴でした。

今回の追い切りで上昇気配を見せていたのは、【A】評価の馬が、ハローユニコーンリスグラシューレーヌミノルの3頭でした。
特に、リスグラシューとレーヌミノルの仕上げ具合はとても良かったと思います。1週前の段階から上昇気配。
メイチ感漂う内容で好感が持てます。

【A-B】評価の馬は、アエロリットブラックオニキスポールヴァンドルディアドラメイショウオワラの5頭でした。
【A-B】評価と【B】評価と迷ったのが、リカビトスです。

【B】評価の中では、ラビットランが押さえておきたい1頭です。
明らかにデキ落ちであれば、当日の人気次第では切って妙味がありそうではありますが、デキ落ちしたとまでは言い切れずもどかしい形。

やはり最後の1冠を目指す陣営が多く、どの馬を選ぶのかは難しい選択となりそうです。

ただ、メイチ感漂うレーヌミノルとリスグラシューの2頭は選んでおきたいです。
あとは、上昇気配の馬を中心に選んでいきたいと思います。
以上、秋華賞の追い切り考察でした。


  • リスグラシュー
  • レーヌミノル
  • アエロリット
  • ディアドラ
  • ポールヴァンドル
  • ラビットラン
  • リカビトス

単刀直入に言って、うまコラボは"こんな人"にお薦めです。

「本当は6頭まで絞って馬券を買いたいんだけど、絞り切れない。」
「縦目を喰らい悔しくて悶絶してしまうことがある。」

パドック横の発売機近くで、時計を気にしながら新聞と睨めっこ。本当は目ぼしい馬を決めていたのに、パドックで馬を見てしまったらどの馬も走るような気がしちゃう...。

「もっと楽に走る馬が判ればいいのに...。」

そんなことを願っている自分がいました。
あなたはそんな経験をしたことはありませんか?

もしも、そんなことを少しでも思ったことがある方なら、きっとお気に入り間違いなしの指数提供サイト『うまコラボ』を使ってみて下さい。

うまコラボを使う利点は、少なくとも以下の事が言えます。

  1. 走る馬を指数で提示してくれる。
    だから、迷ったら数値上位の馬を選択することができる。
  2. 有力馬の中で、どうしても切る材料が見当たらない時にチェックしてみる。
    実は指数では全く高評価されていなかったので切ることができた。
  3. 前評判は悪いけど、どうしても気になる1頭がいる。
    馬の数値をチェックして胸を張って買うことができる。
  4. ガチガチの予感がするけど、覗いてみよう。
    指数上位の馬がそのまま人気になっているから見に徹することができる。

指数って本当に当たるの?という疑問を持つ方もいらっしゃると思います。私も最初はそう思ってました。

あくまで指数ですから、レース展開や状態の良し悪し、馬体重の増減など、当日にしかわからない部分は考慮してくれていません。その為、いざレースが始まると指数上位馬でも簡単に敗れてしまうことは十分にあります。

しかし、うまコラボは、過去の成績をしっかりと提示してくれています。そして、うまコラボは、指数上位6頭は来る確率が非常に高いのがミソです。

直近の結果だけですみませんが、だけど、これだけの実績があります。
6頭BOXという限定ではありますが、3連単の的中率が最高で63.9%というのは本当に高い数字です。その日に関しては、2レースに1レースは的中している結果ですから、驚異的な成績です。

これだけの実績を残しておきながら、それでも使わないというのはいかがなものでしょうか。相当ご自分の馬券力に自信がある方以外、使ってみるのも一考ではないかと申し上げます。

個人的には、指数サイトを使うことで一番のメリットは、時短ができるという点です。

サイトに行けば指数で走る馬を提示しているわけですから、どっちの馬を切ろうかなと悩んで悩んで時間が無くなってきたとき、思い切って指数を参考に切る馬を決めたりしています。

上記6頭のBOXは、私はさすがに買えないのでもう少し絞りますが、迷った時に頼りになるというのは最大のメリットではないかと思います。

使い方は簡単で、こちらの登録ページからメールアドレスの登録が必要です。

上記の登録箇所がありますので、メールアドレスを登録。仮登録メールが送られてきますので、記載のURLをクリックすると本登録完了です。

無料登録だけだと、第1R~第6Rまでのレースが無料で指数公開中です。

え、後半のレースは観ることができないの?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、まずは無料で午前中のレースだけお試しください。

お気に召しましたら、月額1,980円で全レースの数値を見ることができます。だけど、この金額で全レース提供というボリュームは凄いです。

まずは無料登録から。だけど、あなたも不思議と有料登録したくなると思いますよ。オススメです!

【うまコラボ公式】
無料の会員登録をされる方は
今すぐにコチラをクリック!

-追い切り情報
-

こちらも読まれています

1
お小遣いの範囲で競馬をやっているなら、そのお小遣いを増やすためにやるべきたった1つのこと

爆穴ブログ管理人のリッキーも使ってます。ポイントサイトを使ってポイントをキャッシュバック。自己アフィリエイトで数万円ならスグに稼げます。節約に興味がある方、自己アフィリエイトに興味がある方には、ぜひ。