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スプリンターズステークス 2017 最終追い切り評価|レッドファルクス好内容

2017/9/28/

当ブログのコンテンツは、競馬予想について取り扱っています。馬券の購入は自己責任でお願いします。競馬の予想に関する情報(主に追い切り)をお届けしていますが、まずは競馬を楽しむことに主体を置いています。分かりやすさを目指す為に、架空のキャラクターを登場させる場合がありますが、私も楽しみながら更新できるようにしています。

こんにちは!
爆穴ブログのリッキーです。

この記事では、10月1日に中山で実施される第51回スプリンターズステークスの最終追い切り考察について記載しています。
前走の追い切り時の時計や映像から、今回の状態の良し悪しを多段階に判断し評価しています。

なお、1週間前追い切りについては『スプリンターズステークス 2017 1週前追い切り|ビッグアーサーは不安を感じる動き』に記載していますので、ご興味ありましたらご覧ください。
1週前の段階では、タイトルバレしていますが、ビッグアーサーは危険なように映りました。

逆に、調子が良さそうだったのは、セイウンコウセイやモンドキャンノでした。その他にももう少し良さそうな馬がいましたが、よろしければリンク先でご確認くださいませ。
それでもやはり1週前追い切りという部分もあって、1週前も良くて、今回も良いと好走率は高くなると思います。
しかし、最終追い切りで仕上がる馬もいますので、今回の最終リハの様子をチェックして、最終的なジャッジを下したいと思います。

それでは、早速追い切り考察を行っていきます。
最後までどうぞご覧ください。

追い切り考察

評価は【S/A/A-B/B/B-C/C/D】の7段階評価です。
評価について、詳しくはこちらをご覧ください。

シュウジ【C】

9月27日(水)栗東 坂路(良)
【51.5-37.7-24.4-12.1】

2頭併せ馬なり併入。
僚馬と共に馬なり併入の内容も、僚馬に待ってもらう時間帯もあり見た目は地味。
時計は決して悪くないのですが、オーラみたいなものが消えてしまいました。

また、残り1ハロン手前の部分で、進行方向に対し右へ膨らむ走りとなり、この部分は違和感を覚えます。
ある程度真っ直ぐに走ってくる1頭ですが、この中間は1週前も進行方向に対し右へ流れていく走りとなりました。
衰えるにはまだ早いですが、少し不安は感じる動きをしているように見受けられます。

1週間前に【B-C】評価でしたが、全体的ものを見て、今回は【C】評価に落とします。
本調子ではないのではないでしょうか。

全体50.8秒で加速ラップを刻んだ阪神Cの時の追い切りができるようになった時が、本調子だと思いますので、そこまで待ちたいと思います。

スノードラゴン【A-B】

9月27日(水)美浦 坂路(良)
【53.5-39.4-25.8-12.6】

単走馬なり。
馬なりの範疇ということで、馬なりにしていますが、やや動かされたような印象も。

1週前追い切りで、最後は53秒台を刻む時計を出してくるだろうと書いていましたが、予想通りの時計を刻んできました。
できれば12秒台前半時計を最後に刻んで欲しかったのですが、9歳馬ですので、これで整ったと見るべきでしょう。

ここまでは順調に来ていると思います。
G1ですので、ある程度仕上げてきた部分を考慮して、【A-B】評価とします。
ただし、前走時に【B-C】評価としていた分を、CBC賞や北海道SCの状態に戻ったと思っていただいて構いません。

追い切りの雰囲気的には、ここで勝ち負けまでは難しいのかなという印象を受けます。

セイウンコウセイ【A-B】

9月27日(水)美浦 南W(良)
【5F65.6-50.4-37.1-1F12.5】

単走末一杯。
前走は【B-C】評価としていましたが、今回は上昇気配を示していると判断していいでしょう。

状態は、高松宮記念の時と比べても遜色ない仕上がりに仕上がっていると判断します。
高松宮記念の時の最終リハでは、全体65秒-1F12.5秒で、中間の部分はやや甘いのが今回の時計の刻み方ではあるんですが、それでも遜色ない時計の出し方をしています。

馬場差を考慮しても、この時計ならば文句なし。
1週前の記事で、全体65秒台であればという書き方をしましたが、予見した通りになりました。
仕上がりが甘いと感じた前走函館SSの時に比べ、今回の方がきっちりと仕上げてきたと言えます。
春秋いずれのG1を制覇する勢いで仕上げてきたと思います。G1馬だけに、無様なレースはできないでしょう。

ダイアナヘイロー【B】

9月27日(水)栗東 坂路(良)
【51.1-37.2-24.5-12.3】

単走強め。
動きは軽快でした。映像を観たのが初めてだった前走は【B-C】評価としましたが、勝たれてしまいました。
前走は小倉芝での追い切りで、坂路の映像を観るのは初めてなんですが、左右に細かく振られていて、見た目はパッとしない馬です。

ただ、前走の北九州記念の追い切りも、前後のバランスが悪いと書いて勝たれていますので、個人的には相性が悪いタイプなのかなと思います。
追い切りの動きよりも、本番に強いタイプと言えるでしょう。

0.1秒時計を落としていますが、前走以上に悪いということはないと思います。
個人的には、上昇気配とするのはどうかなと思いますので、前走時の状態を据え置きたいと思います。
前走の力は発揮できるのではないでしょうか。
栗東で4番目に速い時計をマークしていましたが、1番時計が抜けているので...と言う感じで判断が難しいです。

ただ、夏の疲れが出てくる時期。
途中フラフラしているように見えたのは、その辺の影響が無きにしも非ずではないかと思っています。

もしかしたら、これがこの馬の特徴かもしれませんので、今後の映像をチェックしていく必要があるでしょう。

ダンスディレクター【A-B】

9月27日(水)栗東 坂路(良)
【54.2-39.9-26.0-12.4】

2頭併せ強め3馬身程先着。
強めに追われる僚馬を横目に、グイグイと伸びていく姿は好感が持てます。

最終追い切りで判断したいとした1週前追い切りでしたが、これならばある程度は整っていると思います。
前走から日程が近いこともあり、ある程度のところで整っていると思いますので、1週前が地味ではありましたが、状態は良さそうです。

ダンスディレクターの脚質を考えれば、最後の1ハロンで1.2秒加速する加速ラップを刻んだのは前向きな評価ができそうです。
前走は、その幅が小さかったこともあり、どうかと思いましたが、今回の方が仕上がりは幾分はいいのではないでしょうか。

ただ、時計判断で言えば、調子が良かったのはシルクロードSの時で、その時は全体51.6秒で、加速ラップとはいきませんでしたが、猛時計をマーク。
その時に比べると、物足りなさは感じる内容でした。

それでも、前走以上の走りには期待が持てますので、シルクロードSの時に近いところで仕上がってきているのではないかと見ています。

ネロ【B】

9月27日(水)栗東 坂路(良)
【48.2-35.9-24.5-12.6】

単走強め。
最後はやや苦しくなりそうなところを、我慢していたようにも感じますが、基本的に坂路は全く苦にしないタイプですから、この時計になったのだと思います。

朝6時に坂路に入ると、今日の一番時計をマーク。
2番目の時計に、全体49.6秒のリアルスティールがいるので、なんだか霞んでしまいますが、それでもそのリアルスティールに対し全体時計で1.4秒も前にいます。実に7馬身程度は前を走っていることになりますので、その速さが理解できるかと思います。

2016年7月にも48.2秒を刻む追い切りを消化しています。
その時と比べて、全く変わらないラップの刻み方をしています。
アイビスSDの中間の追い切りでの時計でしたが、そのアイビスSDは2着でした。

1週前の追い切り考察で「状態が良い時は48秒台も刻んでくる馬」と書きました。
今回は48.2秒を刻んでいますので、状態が悪いということはまずないでしょう。

ただ、今日の栗東坂路は、51秒台までを含めると23頭が該当。これは多いです。
そうなると、時計を出したからと言っても、負荷が掛かっていない馬場状態だったのではないかと見ることができます。
簡単に言えば、時計が出易い馬場だったということです。

勿論、48.2秒というのは並の馬では出すことができませんが、追い切りの時計がそのままレースで直結するわけではないので、この辺りは悩むべきポイントです。
唯一の48秒台ですから、評価しても良さそうですけど...ここは前走と変わらずの【B】としておきます。

ビッグアーサー【C】

9月27日(水)栗東 坂路(良)
【52.3-38.1-25.5-13.5】

単走強め。
徐々に進行方向に対し左へ流れていく動きを見せていました。

1週間前にも記載していますが、全体で52秒台を刻んだ時でも、最後は12秒台で踏ん張る追い切りを消化してきます。
しかし、1週前に引き続き今回も1秒以上も時計を落とす減速ラップで、最後は13.5秒でした。

9月13日までは順調に来ていると思っていたんですが、ここ1週間前から時計の刻み方がおかしいですね。
久々なので、息が入っていないような時計を刻んでいるので、今回はデキ落ちと評価したいと思います。
1週間前に比べても、今回の方が時計の出し方が悪いと思いますので、【B-C】評価から更に落として考えたいと思います。

ファインニードル【B-C】

9月27日(水)栗東 坂路(良)
【55.1-38.7-24.2-12.2】

2頭併せ馬なり半馬身程先着。
途中でややバランスを崩すなど、集中力に難がありそう。
脚色も、馬なりだった僚馬の方が最後は良かったです。

1週間前の追い切り考察で、全体52秒が刻めればとしていましたが、蓋を開けてみれば55.1秒と3秒程好時計から遠い時計を出しています。
セントウルSと日程が近いことを考慮しても、さすがにデキ落ちを感じる内容であったのは少々気になりました。
セントウルSと比べると、今回の方がデキはやや落ちたのではないでしょうか。

フィドゥーシア【A-B】

9月27日(水)栗東 CW(良)
【6F86.1-68.4-53.0-38.7-1F11.9】

3頭併せ中馬なり4馬身程先着。
3頭併せですが、外ラチ一杯のところを回ってきました。
まず、外を走った馬が沈んでいく中で、内を走る馬も急にブレーキが掛ったようになりました。

残り3ハロンからの3F38.7-1F11.9の時計は優秀です。
集中力のある走りをしていて好感が持てますし、前走に比べると今回の方が仕上がりはいいでしょう。
アイビスSDの時に比べると、今回の方がいいと考えます。

ただ、もう少し迫力が出てきたらG1馬になれそうな気もするんですが、少々望みすぎでしょうか。

ブリザード【〇】

9月27日(水)中山 芝(良)
【4F50.2-35.5-1F11.6】

単走強め。
キャンター調整程度なのかなと思っていましたが、そんなこともなく、強めでの仕上げとなりました。

映像を観るのが初めてなんですが、状態は良さそうですね。
踏み込みが甘い部分は、高松宮記念の方が向いているのではないかと思いましたが、難なく走れそうです。
時計も悪くないですので、何も考えず軽視するのは危険かもしれません。

前走との比較ができませんので、【〇】としておきます。
二重丸ほどではないけれど、評価できる程度だと捉えて下さい。

メラグラーナ【B】

9月27日(水)栗東 坂路(良)
【53.5-38.2-24.5-12.3】

単走馬なり。
途中、進行方向に対し右へ流れる場面が2度程ありました。
綺麗な加速ラップを刻むことができなかったのは、その部分があるからでしょう。

1週前はCWを選択し、最終リハは坂路を選択。
これは前走と同じパターンです。

時計はやや物足りないよう印象も受けずにはいられませんが、それでも前走程度には仕上がっているのではないでしょうか。

モンドキャンノ【A】

9月27日(水)栗東 坂路(良)
【52.3-38.0-24.7-12.2】

2頭併せ一杯3馬身程先着。
1週前に比べると、やや首の位置が高くなっているのが気になりましたが、終われるとさすがの動き。
身軽に走れているのも好感が持てます。

短距離路線にシフトしてきましたので、それなりの作りをしてきているのかなと思います。
春は少々調子が悪いのかなと感じる部分もありましたが、一夏を越してから状態は上がってきていると思います。
好勝負に期待したいです。

ラインミーティア【A-B】

9月27日(水)美浦 南W(良)
【4F52.3-38.3-1F12.8】

2頭併せ強め1馬身程先着。
時計は悪くないと思います。全体的には上々と言える時計です。

前走時は【A-B】評価で2着に好走を見せました。
その時に比べても、今回の方が雰囲気と時計、共に状態は良さそうです。
1週前の時計でも【A-B】評価としていますが、最終リハの動きを観た限りでは、その評価を引き継いでいいでしょう。
好走に期待したいです。

レッツゴードンキ【A-B】

9月27日(水)栗東 坂路(良)
【54.4-38.6-24.6-11.8】

単走強めからの末一杯。
ゴール直前で鞭が入りました。

ヴィクトリアMに比べると、今回の方が仕上がりは良さそうです。
ただ、ヴィクトリアMの時は、中間の動きは良かっただけに、少々判断が難しい1頭です。

1週間前の映像はありませんでしたが、栗Wで長めの距離を走っています。
時計はやや甘さを感じるだけに、微妙な印象を受けますが、それでもヴィクトリアMに比べると...と言ったところでしょうか。
善戦はあっても、頭までは少々考えられないですね。
中間の動きを見ると、ここを使って次を狙っているような走りだと思います。

レッドファルクス【B】

9月27日(水)美浦 南W(良)
【5F68.0-51.3-37.9-1F12.4】

2頭併せ内強め3馬身程先着。
さすがG1馬というような時計の刻み方ですね。
全体68秒は立派ですが、それ以上に最後の12.4秒を評価したいです。
手前を変えてから、グイッと伸びていますので、調子がいいと思います。

迫力も増し、G1で好走を見せる馬という印象を受けます。
好走に期待したいです。

ワンスインナムーン【A-B】

9月27日(水)美浦 南W(良)
【4F51.9-37.2-1F11.9】

3頭併せ内強め2馬身程先着。
レッドファルクスの動きもよかったのですが、そのあとに観たこの馬の調子も良さそうでした。
伸びのある走りをしていて、気持ちいいくらいの脚の回転です。

状態はここに来て上昇していると判断していいでしょう。
高松宮記念や京都牝馬Sの時と比べても、今回の方が仕上がりが良さそうです。

坂路中心から美浦Wでの調整がこの馬には合っているのかもしれません。

スプリンターズステークスの最終追い切りまとめ

以上、当落線上にいる馬を含めて19頭の追い切りをチェックしていきました。

スプリント路線の国内G1は、高松宮記念とスプリンターズステークスの2回しか行われないため、狙いを定めてきている印象は強く受ける追い切りを消化してきています。

今回の追い切りで、上昇気配を示したのは【A】評価のモンドキャンノの1頭。
【A-B】評価のキングハート(除外)・スノードラゴンセイウンコウセイソルヴェイグ(除外)・ダンスディレクターフィドゥーシアラインミーティアレッツゴードンキワンスインナムーンの9頭。
【B】評価の中でも、レッドファルクスネロ辺りまでは評価して良さそうです。

そうなると、お薦めしたい馬が11頭と、多数となりました。
わざわざこのブログをご覧になられた方に申し訳ないので、もう少し精査したいと思います。

上昇気配を示したキングハート(除外)とスノードラゴンの2頭は、上昇したとしてもここでは厳しいのではないかという印象を受ける内容でした。
それは、フィドゥーシアとワンスインナムーンにも当てはまります。

この4頭は、【A】評価を付けることができるくらいの上昇度でなければ厳しいでしょう。

残ったのはセイウンコウセイ・ソルヴェイグ・ダンスディレクター・ラインミーティア・レッツゴードンキの【A-B】評価の馬達。
【B】評価のレッドファルクスは、安田記念の時と同様のレベルにある状況と言えますから、ハイレベルな完成度ですので切るのは難しいです。
それならば、ネロはいつも時計は出しますし、時計を出したからと言って勝つ馬でもないので、そこそこの評価でいいでしょう。

なかなか難しい選択ですが、あとは個人的な見解を踏まえて。
レッツゴードンキは、中間の動きが良かった面もあれば悪い面もあり、全体を通してみると調整不足は否めません。
前走に比べればというところで上昇気配としていますが、難しいと判断していいでしょう。

あとは、残ったメンバーの中で順位付けではないですが、上から順番に並べると以下の通りとなります。
あくまで個人の見解ですが、ご参考までにご覧ください。


  • レッドファルクス
  • セイウンコウセイ
  • モンドキャンノ
  • ダンスディレクター
  • ソルヴェイグ(除外)
  • ラインミーティア
  • フィドゥーシア

ソルヴェイグは当落線上のところにいますので、出走できるかは微妙です。
レーティング上位の馬が回避しなければ出走できませんので、厳しいと思います。

ソルヴェイグが除外されてしまいましたので、追記しています。
色々と考え直した結果、フィドゥーシアをお薦めの6頭に加えました。

危険視したい有力馬達

ここでは、危険視したい馬が数頭いましたので、有力馬を中心にお伝えしたいと思います。

やはり危険視したい馬筆頭格はビッグアーサーです。
どうやら人気の中心になることはなさそうですが、ある程度の人気を集めるかもしれませんが、追い切りの動きはこれまでのこの馬らしさがありません。

ビッグアーサーの考察でも書いているように、注目すべきは2週前と1週前の時計です。

9月13日栗坂【53.4-38.4-25.1-12.6】
9月21日栗坂【51.8-37.3-25.8-13.8】

21日の追い切りでは、全体時計は51.8秒で時計を縮めてきていますが、最後の部分が13.8秒というのは地味過ぎ。
やはり、これでも12秒台はマークできるだけの実力を持っていますので、さすがに心配になる動きでした。

そして、最終追い切りでは、【52.3-38.1-25.5-13.5】と、やはり踏ん張りきれていません。

それともう1頭は、あまり目立ちはしませんがシュウジです。

デキが良かった時のシュウジの動きとは違う動きをしています。
真っ直ぐに走れる馬ですが、フラフラしたのも前向きな評価は難しいです。

今回の追い切りの中では、ビッグアーサーとシュウジの追い切りには疑問が残るものでした。
参考までにしていただければと思います。

以上、スプリンターズステークスの追い切り考察でした。

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