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【桜花賞2016サイン】CMは花見、プレゼンターは藤原竜也!

2016/4/6/

当ブログのコンテンツは、競馬予想について取り扱っています。馬券の購入は自己責任でお願いします。競馬の予想に関する情報(主に追い切り)をお届けしていますが、まずは競馬を楽しむことに主体を置いています。分かりやすさを目指す為に、架空のキャラクターを登場させる場合がありますが、私も楽しみながら更新できるようにしています。

こんにちは、リッキーです^^ ご覧いただきありがとうございます。

この記事では、桜花賞のサインについてまとめていきたいと思います。

CMでは有村架純さんが花見の場所取りをしている構成となっています。

気になるプレゼンターは藤原竜也さん。JRA-VANのイメージキャラクターも務められています。

それでは見ていきたいと思います。

CMは桜の花見...の場所取り

「遅いなぁ2人...」

このセリフで感じたのは、"先にきて場所取りをしている"という状況。逃げ先行馬を表している可能性もありますよね。先に出て行って場所をキープする。

「あと2人」というのも何かの暗示か、2頭同着なのか、逃げ馬がそのまま入ってからその後2頭がくると考えるのか...少し考えすぎですかね。

ただ、有村架純さんの衣装に注目したいと思います。

胴の部分が青、袖が白。

これに近い配色なのが、アドマイヤリードの近藤利一氏所有の勝負服。勝負服は水色・白袖・青鋸歯形模様ですね。

春の色という訳でもなく、今年の流行色でもない青の服を着ているというのは少々気になりますね。特にこの水色っぽい青というのはトレンドカラーでもありません。

この点は少し気になる部分です。

追記

青というより正面から外れた位置で見ると紫色みたいにも見えますね。

ラベンダー色というと薄い紫色。また、藤色は淡く青味の紫色とも言えるかと思います。

CMの中に出てきた馬は、2011年に優勝したマルセリーナ(青帽)と2014年に優勝したハープスター(赤帽)の2頭。

この2頭に共通するのは牝馬三冠で桜花賞だけを勝っていた点。ここでのサインではなくオークス以降の暗示を行っていると見る事もできます。

プレゼンターには藤原竜也さんが来場

競馬ファンとしてテレビ番組などで馬券を実際に買われているところが度々映っている藤原竜也さんがプレゼンターとして当日ご来場されます。

藤原 竜也(ふじわら たつや、1982年5月15日 - )は、日本の俳優。埼玉県秩父市出身。ホリプロ所属。秩父市立秩父第二中学校卒業。堀越高等学校中退。

Wikipedia

昨年のヴィクトリアMでもプレゼンターとして来場されている藤原竜也さん。

映画「僕だけがいない街」では有村架純さんと共演されています。

その時はストレイトガール-ケイアイエレガント-ミナレットの順での入線となりました。

藤原竜也さんは大井競馬場に行かれる事も多く戸崎騎手の事が大好きだったそうで、プレゼンターとして戸崎騎手を祝えたのは良かったとコメントを残しています。

そして、なによりも気にしたいのがストレイトガールの調教師

ストレイトガールの調教師は藤原英昭調教師。同じ藤原姓の方が優勝しました。

今回はラベンダーヴァレイが藤原英昭調教師なので、ラベンダーヴァレイには警戒した方がいいでしょう。

そして、ラベンダーヴァレイには戸崎騎手が騎乗予定となっている。

戸崎×藤原姓はこの組み合わせしかないので、当日の結果に期待したい。

追記

そして、上にも書いたように有村架純さんの衣装について書いていますが、ラベンダー色、藤色に近い青ということで、この変に着目すると、ラベンダーヴァレイ(ラベンダーの咲く谷)が有力視できそう。

ポスター

ポスターには昨年の優勝馬のレッツゴードンキが選ばれていました。

目がつぶらで可愛いですね。

桜花賞という感じの仕上がりになっています。

ここからはサインというサインは感じません。

キャッチコピー「桜冠に捧げる夢一途、可憐に華麗に想いを咲かせたい。」

2016年の桜花賞のキャッチコピーは「桜冠に捧げる夢一途、可憐に華麗に想いを咲かせたい。」となっています。

桜冠と言えばメジャーエンブレム。エンブレムは紋章という意味ですが、桜冠を紋章と捉えると考える事もできますね。

可憐に華麗にという部分は、綺麗であると言えるかと思います。

綺麗という意味では、宝石の名前が付けられたシンハライト。可憐に綺麗と言えば「ラベンダーの咲く谷」という馬名のついたラベンダーヴァレイ

レッドアヴァンセは、「冠名+前進する(仏)。華やかな舞台を歩み続けるよう」という馬名が込められています。

また、ジープルメリアは「プルメリア」の花の名前が馬名になっています。

デンコウアンジュは天使の意味がついていて、可憐に綺麗という意味があると思います。

ただし、「桜冠に捧げる夢一途、可憐に華麗に想いを咲かせたい。」という希望が込められているという点で言えば、このキャッチコピーから導きだせるのはジュエラー

ジュエラーの馬名の意味は「宝石職人」。

宝石職人は物凄く手先の器用さを求められる職業。

1つ1つの宝石を上手く固定させ、デザイン通りのものを作っていかなくてはなりません。

宝石1つ1つでは美しさも勿論ありますが、単なる石を職人の手で作って作品・商品に変えていかなくてはなりません。

まさに、可憐に華麗に想いを咲かせたいという部分にマッチしています。

ジュエラーはまさに、このキャッチコピーを具体的にしているのではないかと思います。

桜花賞の予想を更新

桜花賞の予想を更新しました。

1頭目にはメジャーエンブレムを選択。面白みのない予想となりましたが、今回も馬連とワイドを選択。

もう1頭は桜花賞の予想記事をご覧ください。

単刀直入に言って、うまコラボは"こんな人"にお薦めです。

「本当は6頭まで絞って馬券を買いたいんだけど、絞り切れない。」
「実は縦目を喰らうことが多い。」

パドック横の発売機近くで、時計を気にしながら新聞と睨めっこ。本当は目ぼしい馬を決めていたのに、パドックで馬を見てしまったらどの馬も走るような気がしちゃう...。

「もっと楽に走る馬が判ればいいのに...。」

そんなことを願っている自分がいました。
あなたはそんな経験をしたことはありませんか?

もしも、そんなことを少しでも思ったことがある方なら、きっとお気に入り間違いなしの指数提供サイト『うまコラボ』を使ってみて下さい。

うまコラボを使う利点は、少なくとも以下の事が言えます。

  1. 走る馬を指数で提示してくれる。
    だから、迷ったら数値上位の馬を選択することができる。
  2. 有力馬の中で、どうしても切る材料が見当たらない時にチェックしてみる。
    実は指数では全く高評価されていなかった。
  3. 前評判は悪いけど、どうしても気になる1頭がいる。
    馬の数値をチェックして胸を張って買うことができる。

指数って本当に当たるの?という疑問を持つ方もいらっしゃると思います。私も最初はそう思ってました。

あくまで指数ですから、レース展開やそもそもスタートが上手に切れるかどうかは考慮してくれていません。その為、いざレースが始まると指数上位馬でも簡単に敗れてしまうことは十分にあります。

しかし、うまコラボは、過去の成績をしっかりと提示してくれています。そして、うまコラボは、指数上位6頭は来る確率が非常に高いのがミソです。

直近の結果だけですみませんが、だけど、これだけの実績があります。
6頭BOXという限定ではありますが、3連単の的中率が最高で47.2%というのは本当に高い数字です。ほぼ2レースに1レースは的中している結果ですから、驚異的とも言える成績です。

個人的には、指数サイトを使うことで一番のメリットは、時短ができるという点です。

サイトに行けば指数で走る馬を提示しているわけですから、どっちの馬を切ろうかなと悩んで悩んで時間が無くなってきたとき、思い切って指数を参考に切る馬を決めたりしています。

上記6頭のBOXは、私はさすがに買えないのでもう少し絞りますが、迷った時に頼りになるというのは最大のメリットではないかと思います。

使い方は簡単で、こちらの登録ページからメールアドレスの登録が必要です。

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