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【大阪杯2016出走予定馬】騎乗予定騎手と推定オッズ

2016/3/29/

当ブログのコンテンツは、競馬予想について取り扱っています。馬券の購入は自己責任でお願いします。競馬の予想に関する情報(主に追い切り)をお届けしていますが、まずは競馬を楽しむことに主体を置いています。分かりやすさを目指す為に、架空のキャラクターを登場させる場合がありますが、私も楽しみながら更新できるようにしています。

こんにちは、リッキーです^^ ご覧いただきありがとうございます。

この記事では、今週末に行われる大阪杯の出走予定馬と騎乗予定騎手と推定オッズなどについて記載しています。

宝塚記念と天皇賞秋を制したラブリーデイやJCを制したショウナンパンドラや菊花賞馬のキタサンブラックなど有力馬が集まりましたね。

有力馬が続々と休養から戻ってきていますのでしっかりとチェックしていきたいと思います。

  • アクションスター 56.0 - 502.0
  • アンビシャス 56.0 横山典 3.2
  • イスラボニータ 57.0 蛯名 18.4
  • キタサンブラック 58.0 武豊 4.6
  • ショウナンパンドラ 56.0 池添 4.5
  • タッチングスピーチ 54.0 福永 12.0
  • トウシンモンステラ 56.0 - 613.5
  • ニシノビークイック 56.0 - 1022.6
  • ヌーヴォレコルト 54.0 岩田 8.2
  • マイネルラクリマ 56.0 丹内 242.2
  • ラブリーデイ 58.0 Mデムーロ 3.1
  • レッドレイヴン 56.0 柴田善 222.7

有力馬の考察

ラブリーデイ

前走は有馬記念5着。父キングカメハメハ、母父ダンスインザダーク。

昨年は宝塚記念と天皇賞秋を制しG1・2勝を含む重賞6勝を挙げる活躍の1年となりました。

距離3000M以上だと活躍できず、また年末の有馬記念を見ると適正距離は持って2400M辺りと言えそう。

今回はG1優勝馬も多数揃っており、G2ながらもスーパーG2という雰囲気もあり一筋縄ではいかないだろうが、2000Mであれば自分のレースに持ち込めれば強さを発揮できるはず。

キタサンブラック

前走は有馬記念3着。父ブラックタイド、母父サクラバクシンオー。

昨日の高松宮記念ではサクラバクシンオー産駒のビッグアーサーが優勝しましたが、やはりこの血が入っているという事は距離の限界があると思われていた。

ただ、皐月賞では3着、ダービーでは誤算もあり14着に敗れたが、菊花賞では3000Mの距離を最後に鋭く伸びて優勝を飾り、G1馬の仲間入りをしました。

スプリングSの勝ち鞍や皐月賞での好走、セントライト記念の勝ち鞍などを考慮すれば2000M前後がベストと言える。

ラブリーデイというその距離のスペシャリストがいるが、こちらも侮れない。

今回は武豊騎手とのコンビで、力強い走りに期待がかかる。

ショウナンパンドラ

前走はJCを優勝。父ディープインパクト、母父フレンチデピュティ。

昨年のスタートも大阪杯から。ラキシスの9着に敗れ続けて挑んだVMは8着。そして宝塚記念で3着に入る激走を見せて上半期を終えると、秋はオールカマーを制し天皇賞秋では4着に敗れるも、JCで優勝を飾る活躍を見せました。

昨年の秋以降の結果は強いの一言。4歳秋で一気に能力が開花した格好。

ただ、昨年の11月末から休養に入っており、やや他の馬より休みが長い印象。その点を考えればやや不利だとも言える。

宝塚記念からオールカマーで活躍しているので鉄砲はききそうだが、このメンバーでどこまで走れるかでしょうか。昨年大敗しているだけに、もしかするとこの時期が苦手なのかも。

アンビシャス

前走は中山記念2着。父ディープインパクト、母父エルコンドルパサー。

前走で一気に自身の価値を高めた格好。

前走の勝ち馬はドゥラメンテ。3着にはリアルスティールと、先日行われたドバイで結果を残した2頭相手に接戦に持ち込んでの2着。この馬の強さを改めて感じさせたとも言える。

今回は前回叩かれて挑むだけに更に良化していると言える。

ここをきっちりと好走して、本番を迎えたいところだろう。

イスラボニータ

前走は中山記念9着。父フジキセキ、母父Cozzene。

昨年からスタートがうまく決まらない事が多くなり、この馬の持ち味を消してしまっている状態。

スタートさえ決まればレースになりそうだが、ここ最近のスタートを見ると楽観視よりも不安視せざるを得ない。

厳しい戦いになるだろうが、スタートがポイントになりそう。

ヌーヴォレコルト

前走香港C2着。父ハーツクライ、母父スピニングワールド。

昨年はVMから宝塚記念の流れは調子落ちも感じさせたが、秋以降はオールカマー2着、エリ女2着、香港C2着と、字の如く善戦続き。

重賞勝ちは昨年の中山記念で、約1年勝ち星から遠ざかっている。

勝ち切るには展開も必要になる脚質だけに、展開を味方にしなければならないが、それ以上に勝負強さに不満が残るレースばかり。

ただ、距離が2000m未満だと忙しくなっているところもあり、距離は2000M辺りがベストと言えるでしょう。

現時点の注目馬

1週前の段階で注目しているのがタッチングスピーチ

勿論、推定オッズなら注目してみたい1頭と言う感じ。

1週前の追い切りでは、抜群の動きを披露。坂路で【50.8-37.6-24.9-12.5】と最後は時計を落としてはいるが、非常に好ラップを刻んでの動きを披露。

前走時の雰囲気以上で出走出来そうで、このメンバーでもの思いは強いですね。

G1で穴馬をバシバシ的中できる方法があった

今週の穴馬ターゲットレースは、もちろん東京優駿(日本ダービー)!

【最近の重賞優勝馬】
桜花賞:レーヌミノル(8番人気)
ニュージーランドT:ジョーストリクトリ(12番人気)
皐月賞:アルアイン(9番人気)
フローラS:モズカッチャン(12番人気)
ヴィクトリM:アドマイヤリード(6番人気)

みなさんに一つ確認したい事がございます。
何でこんな馬が来るんだ?って思う事ありませんか?
3連単が100万馬券となった先日の皐月賞、9番人気のアルアインが優勝するなんて想像できなかったでし、ファンディーナが7着に終わるなんても思いもしなかったですよね。
先週のヴィクトリMだって、ダントツ人気のミッキークイーンがまさかの7着ですよ。

誰もが予想もしなかったことが平気で起きています。

今週の注目レースは「東京優駿(G1)」
過去、東京優駿の穴馬と言えば、
2014年:マイネルフロスト(12番人気3着)
2013年:アポロソニック(8番人気3着)
2012年:トーセンホマレボシ(7番人気3着)
2011年:ウインバリアシオン(10番人気2着)
など。

ただ、これらの馬にしても他に大穴を開ける馬にしても、穴馬を本命にする側から言えば「何でこんなにオッズが付くの?」と思っているはずです。
そういう人ってやっぱり情報源が違うんですよね。
普通の人って東スポなどのスポーツ新聞とかを使って予想するじゃないですか。
穴馬を当てる人って違うんです。
独自の情報源を持っているんです。

だから人気のない馬を躊躇なく買えるんです。

そんな、穴馬をバシバシ当てまくっているサイトが「PREMIUM」というサイトです。

先週で言うと
21日
東京1R ガチコ(8番人気1着)1997,000円的中
20日
新潟8R モンストルコント(8番人気1着)2,111,150円的中

などを拾っています。

しかも買い目が20点前後で。
20点前後って、例えば1着を固定した場合、2着3着を5頭ずつしか買えないんです。
1着を固定する事自体にかなりリスクがあるのに、12番人気や13番人気を1着指定に持ってくるのは難しいと思うんですよ。

それをやってのけるんですから強力な独自情報源がある事は間違いありません。

「なんでこんな馬が来るんだ?」は今日で卒業して
「なんでこの馬が人気ないんだ?」に変えていきませんか?

土日それぞれ1レースずつ、渾身の無料予想が公開されているので穴馬が的中する感覚を味わってみて下さい!
東京優駿(日本ダービー)の穴馬ももちろん公開予定ですよ!

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