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毎日王冠の出走予定馬と騎乗予定騎手とオッズ

2015/10/7/

当ブログのコンテンツは、競馬予想について取り扱っています。馬券の購入は自己責任でお願いします。競馬の予想に関する情報(主に追い切り)をお届けしていますが、まずは競馬を楽しむことに主体を置いています。分かりやすさを目指す為に、架空のキャラクターを登場させる場合がありますが、私も楽しみながら更新できるようにしています。

おはようございます、忙しくなる前に毎日王冠の出走予定馬と騎乗予定騎手と推定オッズをまとめておきたいと思います。

メンバー的には、豪華という感じがしますね。天皇賞秋の前哨戦にあたるレースですが、さながら天皇賞秋という感じがするメンバーです。

気になるのが昨年の天皇賞を制したスピルバーグ。今年は海外帰りという点も気になりますが、昨年と同じくここから休養明けて本番に挑むというのは変わりません。そこだけはプラスに捉えることが出来るかな、という気がします。

出走予定馬

左から馬名・斤量・騎手・推定オッズ

  • アンビシャス 54.0 Mデムーロ 4.1
  • イスラボニータ 57.0 蛯名 6.0
  • ヴァンセンヌ 56.0 横山典 7.3
  • エイシンヒカリ 56.0 武豊 3.9
  • クラレント 56.0 三浦 20.4
  • グランデッツァ 56.0 福永 26.2
  • ステファノス 56.0 戸崎 10.4
  • スピルバーグ 58.0 北村宏 5.2
  • ダノンシャーク 58.0 岩田 67.3
  • ディサイファ 57.0 四位 8.5
  • トーセンスターダム 56.0 内田博 55.7
  • マーティンボロ 56.0 川田 198.1
  • リアルインパクト 58.0 Cルメール 59.6

予想オッズはnetkeiba.com様参照。

有力馬考察

エイシンヒカリは前走エプソムカップを優勝しました。エプソムカップでは4コーナーを回ったところでフェスティヴタローに並ばれて厳しいレースとなりましたが、直線で突き放す展開。サトノアラジンが迫る中、なんとか最後は粘り切った感じでした。距離的には今回の1800m辺りがベストで2000mも守備範囲かなといったところでしょうか。今回もなかなか期待が持てる1戦です。

アンビシャスは前走ラジオNIKKEI賞を優勝しました。レースレベル的には疑問がつくものの、勝ちっぷりに目を見張ります。最後100mでは突き抜けて後続を3馬身半も突き放しての勝利でした。ただ、2着のミュゼゴーストは続くセントライト記念で13着と大敗。3着だったマルターズアポジーは1000万条件で苦戦中と考えると、推定オッズでは怖いのかなと思わざるを得ないです。

スピルバーグは前走プリンスオブウェールズステークスで6着という成績。あまり海外のレースに詳しくないのでなんとも言えませんが、国内では昨年は天皇賞秋を優勝後に挑んだジャパンカップ。オッズ的にはみんなが半信半疑の中、3着と結果は残しました。産経大阪杯では休み明けが響いたのか4着も、まずまず好走したと言えそうで、正直なんとも微妙な1頭であることは間違いありません。ただ、東京競馬場というのはプラスのはずで、ここからジャパンカップまで休みなしで挑んでいくと思います。

ディサイファは前走札幌記念を優勝しました。今年はこれで中日新聞杯と重賞2勝を挙げています。昨年のこのレースは4着も天皇賞秋では12着、ジャパンカップでは15着と散々な結果でしたが、今年は重賞2勝で秋のシーズンを迎えることが出来るので成長した証しを見せて欲しいですね。

ヴァンセンヌは前走安田記念2着でした。ここまで重賞を含め7戦連続で連対中と安定感が光ります。安田記念では最後モーリスに半馬身こそ及びませんでしたが、3着クラレントに対しては1馬身以上の差をつけての走りでした。今回休み明けである点と、1800mは恐らくベストではないと思うので、ここでは勝負度合いは薄いかなと思います。マイルCSへ向かうと思いますが、ここを全力でという風には思っていないのではないでしょうか。と思っていましたが、天皇賞秋へと進む予定ですね。

その他、前走七夕賞を勝ったグランデッツァや今年の3月にオーストラリアのG1を制したリアルインパクトや昨年の天皇賞秋以来のレースとなりましたが実績は残しているマーティンボロと、オッズの人気馬から人気薄まで、ある程度実績馬が顔を揃えた格好です。イスラボニータダノンシャークだってG1馬ですからね。

お薦め馬

1週前予想ではありませんが、現時点で私が注目しているのはステファノス

東京競馬場では1戦しかしていませんが、その1戦の富士Sを優勝しています。

重賞1勝のみというのは、この豪華メンバーでは気になるポイントですがなんとかやってくれないかなと思っています。

追い切りを確認して、恐らくは週末に予想だけ更新すると思いますが、動けていたらそのまま組み込んでも良さそうに思う1頭です。

さいごに

出走予定馬全馬が重賞ウィナーという豪華なメンバーが顔を揃えた今年の毎日王冠ですが、この中から秋のG1を勝つ馬が現れるのかというのも楽しみですね。

後々になって、伝説の毎日王冠だったと言われてもおかしくはない、そんなメンバーが集結したと思います。

今からレース当日が楽しみですね。

さて、今週は殆どブログの更新をお休みさせていただきます。詳しいことはコチラのお知らせをご覧ください。

G1で穴馬をバシバシ的中できる方法があった

今週の穴馬ターゲットレースは、もちろん東京優駿(日本ダービー)!

【最近の重賞優勝馬】
桜花賞:レーヌミノル(8番人気)
ニュージーランドT:ジョーストリクトリ(12番人気)
皐月賞:アルアイン(9番人気)
フローラS:モズカッチャン(12番人気)
ヴィクトリM:アドマイヤリード(6番人気)

みなさんに一つ確認したい事がございます。
何でこんな馬が来るんだ?って思う事ありませんか?
3連単が100万馬券となった先日の皐月賞、9番人気のアルアインが優勝するなんて想像できなかったでし、ファンディーナが7着に終わるなんても思いもしなかったですよね。
先週のヴィクトリMだって、ダントツ人気のミッキークイーンがまさかの7着ですよ。

誰もが予想もしなかったことが平気で起きています。

今週の注目レースは「東京優駿(G1)」
過去、東京優駿の穴馬と言えば、
2014年:マイネルフロスト(12番人気3着)
2013年:アポロソニック(8番人気3着)
2012年:トーセンホマレボシ(7番人気3着)
2011年:ウインバリアシオン(10番人気2着)
など。

ただ、これらの馬にしても他に大穴を開ける馬にしても、穴馬を本命にする側から言えば「何でこんなにオッズが付くの?」と思っているはずです。
そういう人ってやっぱり情報源が違うんですよね。
普通の人って東スポなどのスポーツ新聞とかを使って予想するじゃないですか。
穴馬を当てる人って違うんです。
独自の情報源を持っているんです。

だから人気のない馬を躊躇なく買えるんです。

そんな、穴馬をバシバシ当てまくっているサイトが「PREMIUM」というサイトです。

先週で言うと
21日
東京1R ガチコ(8番人気1着)1997,000円的中
20日
新潟8R モンストルコント(8番人気1着)2,111,150円的中

などを拾っています。

しかも買い目が20点前後で。
20点前後って、例えば1着を固定した場合、2着3着を5頭ずつしか買えないんです。
1着を固定する事自体にかなりリスクがあるのに、12番人気や13番人気を1着指定に持ってくるのは難しいと思うんですよ。

それをやってのけるんですから強力な独自情報源がある事は間違いありません。

「なんでこんな馬が来るんだ?」は今日で卒業して
「なんでこの馬が人気ないんだ?」に変えていきませんか?

土日それぞれ1レースずつ、渾身の無料予想が公開されているので穴馬が的中する感覚を味わってみて下さい!
東京優駿(日本ダービー)の穴馬ももちろん公開予定ですよ!

お申し込みはこちら

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