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金鯱賞2017✨予想|最終追い切り考察と最終見解から2頭の馬連とワイドで勝負

2017/3/7/

当ブログのコンテンツは、競馬予想について取り扱っています。馬券の購入は自己責任でお願いします。競馬の予想に関する情報(主に追い切り)をお届けしていますが、まずは競馬を楽しむことに主体を置いています。分かりやすさを目指す為に、架空のキャラクターを登場させる場合がありますが、私も楽しみながら更新できるようにしています。

3月8日23:50…最終追い切り考察を追記
3月10日18:30…最終見解と予想を追記

こんにちは!
爆穴ブログのリッキーです😁

先週は丸々お休みをいただきました。
3月2週目も引き続き忙しくなりそうですが、ピークは過ぎましたので今週からまた頑張っていきたいと思います。

今週の重賞は、3月11日(土)に金鯱賞🏇が中京で行われます。
この記事では、その金鯱賞の想定騎手入りの出走予定馬と推定オッズ、そして水曜日から順番に最終追い切り考察と予想までを行っていきたいと思います。

ちゃちゃ
今週からまたよろしくお願いします
こてつ
先週は出番がなかったから、今週は沢山活躍したいぜ

まずは、出走予定馬と有力馬考察について行っていきます。

  • 3月8日23:50…最終追い切り考察を追記

出走予定馬

馬名 斤量 想定 推オッズ
アングライフェン 56 藤岡康 134.8
サトノノブレス 56 秋山 9.2
スズカデヴィアス 56 藤岡佑 66.9
ステファノス 56 川田 3.9
タッチングスピーチ 54 Cルメール 28.6
トウシンモンステラ 56 456.9
ナスノセイカン 56 丸山 187.9
ヌーヴォレコルト 54 岩田 22.8
パドルウィール 56 松山 52.9
ヒストリカル 56 高倉 39.8
ヒットザターゲット 56 古川 158.4
フルーキー 56 松岡 89.3
プロディガルサン 56 田辺 4.7
ヤマカツエース 57 3.4
リアファル 56 武豊 15.8
ルミナスウォリアー 56 柴山 69.5
ルージュバック 55 戸崎 5.4
ロードヴァンドール 56 太宰 79.1

有力馬考察

2017年開催から、これまで有馬記念のステップレースだったものが、新設G1の大阪杯のステップレースになり、3月開催へと移設されました。
1着馬には大阪杯への優先出走権が与えられるトライアルとなっています。

有力馬には、前走の香港Cで3着に入ったステファノスや、昨年末の金鯱賞で3着に入っているサトノノブレスや、その金鯱賞を優勝し有馬記念で4着に善戦したヤマカツエースなどが揃いました。
その他にも、大阪杯などの春のG1を狙う馬が集まり、好レースとなることは間違いなさそうなメンバーが集まり、土曜重賞というのが勿体ないくらいですね。

少し有力馬を紹介しつつ考察していきたいと思います。

ヤマカツエース
≪牡5/栗 池添兼雄厩舎≫

【前走】有馬記念 4着
【父】キングカメハメハ
【母父】グラスワンダー

昨年は中山金杯を優勝するも、善戦止まりという結果も、12月の金鯱賞で優勝を飾ると、有馬記念で4着に入った実績を作りました。
有馬記念を制したサトノダイヤモンドとは0.3秒差で、3着ゴールドアクターとは1馬身差と惜しいところまで突っ込んできました。

今回は休み明けの1戦となりますが、気を付けておきたいのが休み明けのレースではムラがあるということです。
これまでも、休み明けから好走したこともありますが、凡走することもしばしばありました。
その点を見ると、走る時もあれば凡走することもあるということで、軸には不向きな1頭とも言えます。

休み明けから追い切りでは動いてくるので、追い切り次第とは言えず、走ってみなければわからない1頭であることは、追い切り派のこのブログでは扱いが難しいです。

ただ、まずは追い切りが動かないと走らない1頭であるのは間違いないので、その点ではしっかりと最終の動きを見ていきたいと思います。

1週間前は、6ハロン77.7秒で僚馬に大差先着のど迫力の動きを披露しています。
ただ、1週間前の追い切りに池添騎手が跨っていますが、本番の想定では未定となっていて、どの騎手が跨るのがによって勝負度合いが変わりそうです。

ステファノス
≪牡6/鹿 藤原英昭厩舎≫

【前走】香港C 3着
【父】ディープインパクト
【母父】クロフネ

天皇賞秋では2年連続で3着内を確保するなど、G1でも結果を残しています。
ただ、勝ち星は2014年の富士Sが最後となっていて、善戦止まりの結果となっています。

昨年1年間はいずれのレースでも掲示板を確保するなど、安定感は出てきたとも言えます。

ただ、ローテーションの組み立てが上手い藤原厩舎だけに、ここは叩き台と割り切って仕上げてくる可能性は大きく、狙うなら次走の大阪杯という気もしてしまいます。

まずは追い切りの動きを確認しつつ、狙いを見定めていきたいと思います。

プロディガルサン
≪牡4/鹿 国枝栄厩舎≫

【前走】東京新聞杯 2着
【父】ディープインパクト
【母父】Storm Cat

昨年のクラシックシーズンは日本ダービーで10着、菊花賞で11着と、大きな舞台で活躍できずに終わってしまいました。
4歳となり迎えた東京新聞杯ではブラックスピネルにクビ差に迫る2着で、3着にはエアスピネルが入り、4歳馬が上位独占という結果となり、4歳馬のレベルの高さを証明した形となりました。

その東京新聞杯では、プラス22kgという体重は成長分と言わんばかりに、上りは32.0秒と最速をマーク。
この32秒という時計は、東京1600Mでの最速を記録しています。
前走の馬体重は増えすぎている印象もありますが、プラス体重でなければ問題ない仕上がりと言えるでしょう。

ただし、それだけの末脚を出していますので、気にしておきたいのがその反動です。
その点でみれば、マイナス出走となると、怖い部分はあります。

仕上がりには定評のある国枝栄厩舎。
今年は既にタンタアレグリアで重賞を制していますので、この馬の仕上げにも期待したいです。

ルージュバック
≪牝5/鹿 大竹正博厩舎≫

【前走】ジャパンC 9着
【父】マンハッタンカフェ
【母父】Awesome Again

有力馬考察に名前を出しておきながら、今回は不安が先行している1頭だと見ています。

全成績≪5・2・0・6≫の内、5勝を挙げているレースには特徴があり、いずれのレースでも斤量が54kgだった点。
また、重賞3勝はいずれも距離が1800Mである点。

金鯱賞は中京の2000Mで行われ、尚且つ今回は55kgでの出走となる点は、マイナス要素が大きいのではないかと見ることができます。

また、天栄から美浦に入り、さらに中京への移動はさすがに厳しいのではないかと思う部分もあります。
2015年の暮れから、出走するレースは中山・東京に固まっていて、関東以外のレース出走も久々となります。

ただ、牡馬牝馬混合の毎日王冠を制しているように、上手く歯車が合えば牡馬をもなぎ倒す力は持っているのは事実。
不安ばかりを見るのではなく、前向きに見ていく点は見ていきたいと思います。

金鯱賞の最終追い切り考察

評価は【S/A/A-B/B/B-C/C/D】の7段階評価です。
評価について、詳しくはこちらをご覧ください。

アングライフェン【B】

3月8日(水)栗東 坂路(良)
【53.6-39.2-25.1-12.2】

単走馬なり。小刻みなリズムでしっかりとした加速ラップで走れています。
仕上がりはこれまでと変わりないくらいではないかと見ていますが、首の可動域が狭いのはこの馬の特徴でしょうか。

最後の12.2秒は、馬なりにしては時計が出ているので、その点は前向きな評価ができます。

ただし、特段今回の追い切りで時計を出しているということもないので、その点に着目すれば上昇気配とまでは言えないでしょう。

サトノノブレス【B-C】

3月8日(水)栗東 CW(良)
【4F53.8-39.5-1F12.0】

3頭併せ内強め1頭半馬身、1頭1馬身先着。
仕上がりに関しては、そこまで悪くないと見ています。

ただ、1週間前を見ると動きがまだまだ未完成とも言える内容でした。
最終追い切りで仕上がったという見方もできる範囲ですが、もう少し仕上がりを促したいところ。

ここは前哨戦仕上げと言えるのでは。

ステファノス【A】

3月8日(水)栗東 CW(良)
【6F77.8-62.3-48.5-36.0-1F12.1】

単走強め。時計はコース7分程を通過しているので参考程度でいいと思います。
それでも4F48.5秒という時計は十分に評価できる内容でした。
状態の良さが追い切りにもしっかりと表れていると言えるでしょう。

ちゃちゃ
余談だけど、この時計はやや出過ぎてる印象もありますよ
こてつ
6F77.8秒はポリトラックでもなかなか出ないな

ちょっとこの時計は疑いの目を向けたくなるものですね。
計測ミスとまでは言いませんが、どうでしょうか。
馬場差を考慮しても、ちょっと出過ぎとも言える内容にも見えます。

タッチングスピーチ【A-B】

3月8日(水)栗東 坂路(良)
【53.2-38.5-25.0-12.3】

2頭併せ強め併入。脚色は僅かに僚馬の方が良かったという印象も受けます。
それでもしっかりと加速ラップを刻めているので、前走に比べると、この一息入れたのがプラスに感じられる内容です。

しっかりと立て直されてきたと言える内容だけに、ある程度期待はできるのではないでしょうか。
ただ、アタマまでは望みすぎなのかもしれません。

ナスノセイカン【B】

3月8日(水)美浦 南W(稍重)
【5F70.3-54.4-40.1-1F12.8】

2頭併せ末一杯併入。脚色は馬なりの僚馬の方が良かったですね。
全体時計の5F70.3秒も地味で、ラストの12.8秒が唯一褒めることができる内容だったと言えるでしょう。

あまり収穫は感じませんでしたが、デキ落ちというところまでも感じず、前走程度の仕上がりと見ていいのではないでしょうか。

ヌーヴォレコルト【B】

3月8日(水)美浦 南W(稍重)
【5F68.1-52.1-37.5-1F13.3】

単走馬なり。一応馬なり表記ですが、ゴールを過ぎるか過ぎないかというところで強めに追われていますので、実際の距離は上記よりも長い距離を走っています。

余計な力みもなく、フットワークの伸びがあり、悪いところは見つかりません。
ただ、全盛期の頃のような迫力は映像からは感じず、いい意味でも悪い意味でも小さくなったような印象を受けてしまいます。

6歳となりましたので、大きな上昇を望むのは酷なのかもしれません。

パドルウィール【B】

3月8日(水)栗東 CW(良)
【6F79.0-64.3-51.1-38.3-1F12.3】

単走一杯。時計に関しては優秀ですが、こちらは一杯に追われての時計なので、今週の栗東CWの馬場を意識するとこの程度という見方で問題ないでしょう。
走ったか走っていないかで言えば間違いなく走っていますが、そこまで驚くような時計ではないという意味です。

前走の追い切りを見ても、そこまで悪いという気はしませんでした。
今回も同じで、悪くはないとは思いますが、大きな上積みも感じないものでした。

ヒストリカル【B】

3月8日(水)栗東 坂路(良)
【51.2-37.7-25.0-12.7】

2頭併せ一杯併入。全体時計が51.2秒なので、時計はきっちりと出しています。
ただ、前走はきっちりと加速ラップで終えているので、その点では今回は少々微妙に見えてしまいますね。

時計は出ているので、それでもマイナス評価をするには材料が少ないかなと思うんですが、上昇は感じない追い切りでした。

ヒットザターゲット【B】

3月8日(水)栗東 坂路(良)
【53.5-38.8-25.1-12.2】

単走一杯。リズムが若干悪い時間もあったりで、時計は評価できますが、それ以外の部分がそこまで良くは思いませんでした。

今回も最終追い切りでは加速ラップを刻めていますが、その点はこれまでのレースでも一緒です。
大きな上積みは感じず、前走の状態がキープしている程度にみるべきでしょう。

プロディガルサン【B】

3月8日(水)美浦 南W(稍重)
【5F67.2-52.0-38.1-1F12.3】

単走末強め。ラストのところで気合を入れられると、ギアがもう1段上がったのは確認できました。
仕上がりは悪くないでしょう。

前走は【C】評価ではありましたが、菊花賞時に【A】評価を付けていての前走の評価でした。
仕上がりに関してはまだ余地はあると思いますが、このメンバーならば好走出来てもおかしくないものだと思います。

ヤマカツエース【B】

3月8日(水)栗東 CW(良)
【6F81.9-65.8-51.5-37.5-1F11.7】

単走末強め。道中で他陣営の馬との併せ調教みたいになりましたが、競ることもなく大差先着という見方もできる内容でした。
仕上がりは万全という言葉が似あうほど仕上がっていると思います。

前哨戦仕上げということではなく、金鯱賞連覇へ向けて視界良好と言えるでしょう。

リアファル【回避】

3月8日(水)()
【】

2頭併せ一杯2馬身遅れ。最後は余力付きたような、少々リズムが悪い走りをしていました。

回避することが決まりましたね。

金鯱賞に登録していたリアファル(牡5歳、栗東・音無秀孝厩舎)が8日の追い切り後、歩様に乱れが出たため、同レースを見送ることが決まった。

引用:リアファルが2度目の故障で金鯱賞回避

ルージュバック【A-B】

3月8日(水)美浦 南W(稍重)
【4F50.6-36.4-1F12.4】

3頭併せ内強め2馬身先着。ド迫力と言える動きを見せての内容で、最後の時計も12.4秒は、美浦南Wを考えれば上出来です。

5歳となり初戦を迎えますが、もしかすると今がピークとも言えるような追い切りではないかなと思います。
そのくらい調子が良さそうに映りました。

ルミナスウォリアー【B】

3月8日(水)美浦 南W(稍重)
【5F70.1-54.4-39.7-1F13.3】

2頭併せ内馬なり併入。可もなく不可もなく、前走程度の走りに期待が持てます。
悪い内容ではなかったものの、雰囲気は前走の方がもしかしたらよかったのかな、そんな印象は受けますね。

今回は、どことなく小ぢんまりしていて、よく言えばまとまっているとも言えますが、悪く言えば小さくまとまり過ぎた印象も受けます。
それでも前走程度の走りには期待が持てると思います。

最終追い切り考察まとめ

今回の追い切り考察では、A評価を付けたステファノスの動きが断然とも言えますが、A-B評価のタッチングスピーチルージュバックの動きも評価できる内容でした。

また、B評価ではありますが、ヤマカツエースの動きは本当に良かったですね。
G1よりも目の前のレースに全力でという気配が伝わってきます。

しっかりと前哨戦から負荷を掛けられる状態という見方もできますので、仕上がりはいいのだと思います。

上記の4頭は、今回の追い切りで注目しておきたい4頭と言ってしまっていいでしょう。
予想は、枠が出てから考察しますので、金曜日の夜に公開できると思います。
予想も追記する形でお伝えします。

最終見解

それでは最終見解について書いていきます。

追い切り考察で名前を挙げた4頭の中で、ルージュバックについて思ったことを書いていきます。

まずは枠ですが、ルージュバックが1枠1番に入りました。
ネット上の声を見ていくと、あまり前向きな評価は皆さんしていないようです。

私も上記の皆さんと同意見で、出来れば結果を残している外枠が欲しかったと見ています。
エプソムCでは大外枠からのスタートで、毎日王冠では10番からのスタートでした。
一方で、天皇賞秋では9番から0.6秒差の7着、ジャパンCでは4番からスタートして9着となっています。

戸崎騎手との相性でもあるのかもしれませんが、狭いところを突いてくるという走りはどうも苦手としているような気がしますね。
包まれておしまい。
これまでも何度か見てきただけに、これはさすがに手が出しづらいと言えるでしょう。

それと、やはり54kgでしか勝ち鞍がないということ。
このブログは2頭にまで絞って馬連とワイドで勝負するので、連を外しそうだと思うのであれば狙わないということも視野に入れて問題ないと思います。

今回のルージュバックはパスする方向で。

続いて見ていきたいのは、最終リハで猛烈な時計を出したステファノスです。
古馬になってからは、休み明けの安定感もあるにはあるんですが、勝ち鞍がどうしてもありません。
視点を変えると頭では買いづらいものの、2着3着なら十分に可能性はあるでしょう。

その点をどう見るかが鍵になるでしょう。

休み明けで狙いはやはり大阪杯、だと思っていました。
だけど、あの追い切り時計を見ると、やはりまずは重賞を勝っておきたいという気持ちの表れではないかと思ってしまいます。

ここは叩き台、というには、少々説得力に欠ける言葉になるのかなと思いますね。

あとは、追い切り考察で名前を挙げてなかった、というか、忘れていたのがプロディガルサン。
こちらは休み明けの前走東京新聞杯で2着に入ってのレースで、今回はそこにひけを取らない追い切りを見せてくれていました。

ただ、こちらも1枠に入ったことで、少々難しく感じますが、ルージュバック程の不利とまでは言えない枠ではないかと思います。

金鯱賞の馬連ワイド予想

それでは、金鯱賞の馬連とワイド予想を行っていきたいと思います。

1頭目は追い切りの動きが良かったあの馬

1頭目に選ぶのはヤマカツエースとします。
追い切りでは好調なところを見せていて、今回は叩き台だとしても8割程度は仕上がっていると思います。

本来ならば、そのくらいの仕上がりであれば負かす馬が出てきて貰わないといけないのですが、今回は横と比較てしてもこの仕上がりであれば負けないだろうと思います。

追い切りの雰囲気も良かったですし、仕上がりは甘いですが、そこまでデキ落ちというほどは感じません。
しっかりと集中して走れていますので、このレースでも期待したいと思います。

2頭目には、こちらも動きが冴えていた馬にします

2頭目に選ぶのは、ステファノスとします。

スパイものの映画とかならば、これは完全に罠を仕掛けられたところに、まんまと騙されて入っていく感じでしょうか。
そのくらい、追い切りの時計は不思議なほど出ています。

だけど、上でも書いたように、大阪杯の前に、まずはG2を優勝したいということであれば、この時計はメイチということになります。

勿論、時計が単に出てしまっただけでは、逆に危ない1頭に変貌してしまうのですが、一杯に追われて出ているわけではないので、そこまで心配する必要はないと思います。

不安がないことはありませんが、それでも時計はしっかりと出ていますし、全体的な雰囲気も良好であれば、ここは積極的に狙うべき1頭です。

まとめ

今回の金鯱賞の予想は、ヤマカツエースとステファノスの馬連とワイドにします。
現時点でオッズが発表されていませんが、恐らく上位人気の2頭です。

旨味がない予想となりましたが、今回は上位は堅いのではないかと見ています。

以上、金鯱賞の予想をお伝えしました。

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