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【函館記念2015】最終追い切りと5段階評価

2015/7/17/

当ブログのコンテンツは、競馬予想について取り扱っています。競馬の予想に関する情報(主に追い切り)をお届けしていますが、まずは競馬を楽しむことに主体を置いています。
分かりやすさを目指す為に、架空のキャラクターを登場させる場合がありますが、私も楽しみながら更新できるようにしています。

2017年3月より、記事を細分化せずにまとめて更新していくスタイルへと変更しています。
例えば「日本ダービー」について書くならば、週初めに出走予定馬を更新し、その後最終追い切りなどを1つの記事に追記して更新を行っています。

おはようございます、今日は函館記念の最終追い切りと5段階評価について書いていきたいと思います。

サマー2000シリーズの2戦目に当たるレースです。1戦目の七夕賞ではグランデッツァが優勝し10ptを獲得していますが、まだ小倉記念、札幌記念、新潟記念とサマー2000は続きます。どの馬がシリーズチャンピオンを飾るのか、楽しみですね。

追い切り考察

評価は【S/A/B/C/D】の5段階評価です。評価についてはコチラをご覧ください。

アーデント【C】

7月16日(木)函館 W(良)【5F71.4-56.4-41.4-1F13.5】

単走馬なり。少しリズムの悪さを感じる場面もありました。馬なり調整ではあるものの、時計ももう一つ伸びきれていない点を考えると、あまり調子が良さそうとは言えないと思います。

ヴァーゲンザイル【B】

7月15日(水)美浦 坂路(良)【53.4-39.4-25.9-12.7】

単走強め。状態は前走と変わりないかやや上昇気配漂うものでした。やや美浦の坂路が時計が出やすい馬場であったことは否めませんが、それでも全体時計も最後の1Fもそこそこ優秀であった点は評価出来ます。

エアソミュール【B】

7月15日(水)函館 W(良)【5F69.5-54.0-40.0-1F12.8】

2頭併せ馬なり併入。最後は馬体を併せたところで終わりましたが、時計自体はそこそこ走ったと言えるでしょう。一息入った形となった前走鳴尾記念では4着と好走。今回も状態は良いところにあると判断できる内容でした。

エックスマーク【B】

7月15日(水)函館 芝(良)【5F69.2-52.7-38.7-1F12.5】

3頭併せ外馬なり併入。時計自体を見ると難しい判断ですが、走っている時の雰囲気は悪いものではありませんでした。追えばもう少しは時計が伸びていたと思いますし、状態はまずまずは整ったと言えそうです。

サイモントルナーレ【A】

7月15日(水)函館 D(良)【6F81.8-67.0-52.4-38.7-1F12.1】

単走末強め。ゴール前からゴール後に強めに追われる内容でした。追い切りを見る感じでは、一発あってもおかしくないのかなと思える動きを見せていたのは事実。ただ、前走と前々走からの結果から言ってどこまでという印象も。

サトノプライマシー【B】

7月16日(木)函館 D(良)【5F72.8-56.6-41.6-1F13.1】

単走馬なり。上手に首を動かせていないのかなと思えるもので、やや見劣りする結果に。もう少し伸びある走りをする馬というのと、今回久々の芝でのレース。どこまで通用するのか疑問符も。

ダービーフィズ【A】

7月15日(水)函館 W(良)【5F67.9-52.6-39.0-1F12.7】

2頭併せ外強め半馬身先着。最後、軽く仕掛けられるとそれまで併せていたところからスッと伸びて半馬身先着という結果となりました。状態は良さそうですね。目黒記念の追い切りでB評価としていましたが、今回はすんなりとA評価で行きたいと思います。

ツクバコガネオー【B】

7月15日(水)函館 D(良)【5F66.8-52.2-38.3-1F12.1】

単走強め。ゴール後も強く追われる追い切りでした。ただ、どうも首の位置が高いように感じていますし、やや推進力に疑問が残る追い切りでした。それでも時計が出ていますので、特に気にする必要はないと思いますが、芝の重賞は初出走だけに対応できるかは疑問。

デウスウルト【C】

7月15日(水)函館 W(良)【68.6-52.1-38.0-1F12.7】

単走一杯。鞭が入ってからは上体を低くしての走りでしたが、時折上体が伸びあがるような仕草も見せていて、あまり走る気になっていないのかなと感じた追い切りでした。前走も惜しいレースではあったものの、今回はやや危険な雰囲気漂う追い切りだったかなと感じました。

ハギノハイブリッド【B】

7月16日(木)函館 W(良)【4F56.8-41.0-1F12.7】

2頭併せ内強め併入。僚馬は馬なり程度で、最後は並ぶのが一杯一杯という感じの動きでした。

ホーカーテンペスト【B】

7月16日(木)函館 W(良)【5F74.3-57.8-42.2-1F13.3】

2頭併せ外馬なり併入。レッドレイヴンとの併せ馬。首の位置が高く、状態は今一つと言えそう。ただ、時計が地味なのはいつものことなので、そこまで気にしなくてもいいかもしれません。

マイネルミラノ【B】

7月15日(水)函館 W(良)【5F71.4-54.0-39.2-1F12.7】

2頭併せ外馬なり併入。こちらは併入ではあるものの、僚馬と3馬身程あった差を縮めてのもので、状態は比較的良さそうです。前走巴賞を勝っていますが、状態そのままという感じを受けます。

ヤマカツエース【B】

7月15日(水)函館 芝(良)【5F65.3-50.0-36.4-1F11.6】

2頭併せ内強め2馬身程先着。短距離っぽいといえば短距離っぽい追い切りでしたが、状態で言えば可もなく不可もなしといったところでしょう。初戦から動けるかは別として、状態は比較的いいのではないでしょうか。

ラブイズブーシェ【B】

7月15日(水)函館 W(良)【5F65.3-50.8-38.0-1F12.9】

単走馬なり。判断が難しい1頭かなと思うんですけど、そこまで悪いという感じには見えませんでした。逆に言えば良くも見えないと言ったところで、この追い切りからは今回消しても良さそうな雰囲気。

リベルタス【B】

7月15日(水)函館 芝(良)【5F68.8-52.3-38.3-1F12.3】

3頭併せ内併入。エックスマーク等との併せ馬ですが、こちらも比較的状態は良さそうだと思いましたが、どちらか比べるとなると、エックスマークの方がよく見えた追い切りでした。

レッドレイヴン【B】

7月16日(木)函館 W(良)【5F73.8-57.5-42.1-1F13.4】

2頭併せ内馬なり併入。ホーカーテンペストとの併せ馬。前走好走を見せた走りと殆ど変化を感じないものではありましたが、状態は比較的良さそうです。良くも悪くも変化がないというところでしょうか。

寸評

今回、A評価を付けたのはサイモントルナーレとダービーフィズでした。サイモントルナーレは前走よりかは良さそうというところでのA評価で、好走出来るかは未知数と言えるかと思います。

ダービーフィズをお薦めできる追い切りでした。

もう1頭挙げるとすればB.人気ブログランキング(283位前後)

状態は前走とはあまり変化がない分、逆に好走見込みが立つ1頭。前走は展開の利もあったことは否めませんが、それでも追い切りの雰囲気からは好調さを感じれる1頭でした。

以上、函館記念の最終追い切りと5段階評価でした。

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